TOPライフスタイルメンタル・心理学とうりょうさんの「一朝一積」#405 インド旅行記②ベナレス【初転法輪】07:56 2024年2月5日 1,619再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次インド、ベナレスの旅:移動の疲れと感動ベナレス:ガンジス川と火葬の儀式ブッダの初転法輪の地への巡礼悟りの地で感じた、生死観と軽やかさブッダの足跡をたどり、新たな指針を得るAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます伊藤統領です 座禅や瞑想の指導をしたりアートの企画をしたり 心を整えるアプリイントリップの運営をしたりしています さでインド2日目でございます いやー今日はですねたくさんの移動をしました その中での感想なんかをですねお話ししていきたいなと思います このインド滞在中の放送のリズムがちょっとできてきましたね その日にあったことを夜に収録しまして次の日の放送会として 放送を予約するという形でいけるかなと思いますけれども 最終日2月7日の夜は機内泊になりましてですね 関空大阪へ向かいますのでそこだけですね落ち着いて収録することが できるかどうかというところですのでまあそこの工夫さえすればですね なんとかインドにいる間もですね 途切れず放送を続けられるかなというところが見えてきた次第でございます さて今日はですねまあ移動したんですよね どんな工程かと言いますと一言で言うとお釈迦様が悟りを得られた場所に いましたよーっていうふうに昨日言いましたけれどもそこから接報をされるまでですね すごくお釈迦様は移動されたんですね はいその移動のまさに道のりを同じように移動してきたという1日になります でですね まあこの移動した感想一言申し上げますと めちゃめちゃ疲れたいやほんまにしんどい でこれをですね本当かなって思っちゃいますね 当時まあ35歳で悟りを開かれて本当はですねそのままもう悟り開いたので 沈黙のままでいいかなと思われたらしいですね そこをまあインドのボンテン様という神様のような存在が現れて3度に渡って ですね お願いしますと まあ人々を救いくださいというところで でわかりましたということで接報決断されました でそのインドの古来の宗教ではですね まあバーナーラーシーというエリア まあ今ベナレスというふうに言いますけれども ベナレスと言いますともう ガンジス川があってですね今日そこも行ってきましたよ まあそういうエリアですのでお釈迦様をせっかく接報するんだったらそちら行こうと思わ れたんでしょうね 特にそこにはお釈迦様を苦行してそれでは悟れず というところを機能もちょっと話しましたけれどもその苦行仲間もそちらの方にいる ということで移動されたという話でもあります そしてですね最初に接報された場所今日お参りしてきました 書店坊林といいまして初めて方の輪っかが転がり始めた 回り始めたというところですね まあこのお釈迦様が接報されるというのは教えのこの輪が回る 回り続けるというところでずーっとそれによって人々が 心がこう入れ替わり救われていくというところだと思いますけれども はいまあその接報されたと言われる場所に行ってきましたね はいまあそこでもねお経を読ませていただきまして でまぁ仏教の他の宗派のお経もそこでもやっぱり 方々から聞こえてきて非常に素晴らしい 光景でございました その後ガンジス川に行ってきましたね ガンジス川なんか 夕方だったこともあるかもしれませんが割と綺麗にそして匂いも別にせず なんかね非常に美しい中でそしてまあ品通教の最大のこの 営みをされているエリアでもありますので 夕方のお祈りお勤めの時間それをですね 船から 見学させていただきました明日はですね 実際に早朝にまたもう一度 ガンジス川に行ってそこで目浴をされている風景も 見学できるというところでそのあたりもですね もう全く異なる姿勢感のエリアだなぁというのは改めて思いましたね それをまた明日も体験していきたいと思いますけれどもと言いますとも今日もその お祈りを見に行く 中でですねボートで船で向かっている最中に実際に仮想バグを通ってきましたね 日が燃え盛っていてこれどれぐらいのペースでやられているんですかっていう質問をしましたら いやもう24時間ですと常にまあそこで ダビニフスというところで まあ亡くなられた 動いたようですね常にそこで 燃やしながらというところでその灰をまたそのガンジス川に巻かれるという そういった営みがずっと続いているというのは本当に まあそれによってまたね なんか悲しみ続けているというかはなんかその前でもお祭りのような 歌林みたいなものが聞いて聞こえてきまして なのでなんかもうそれはそれで生まれ変わったというある意味での あっさりとしたこの子の受け止め方というのも なんかね日本人の姿勢感からするとちょっとどうなってんだろうと思うかもしれません けれども いやでもああいう軽やかさもなんか良いなというふうに思いました 私が言ってる軽やかさっていうのとまたちょっと現地で感じているものはちょっと 言葉の 制度としてもちょっとだけ帰りが確かに今も言っていてありましたけれども なんとも言えない空気感ですね またこれもちょっと旅の途中そして帰ってからもう うまく言語化できるようにちょっと咀嚼したいなというふうに思っております 男性今日はですね ちょっと声もおかしいと思うんですけども砂ぼこりと まあお釈迦様はですね300キロ歩いて移動されたという道をですね 今はこの道路もちょっとずつ整備されてまる日本の高速道路みたいなんではなくてですね 国道ですけれども 一応信号がなくてずーっと続いていく道 そこで3度お手洗い休憩をしましたけれども いやーそれでも車でも250キロぐらいに今はまとまっているみたいですけど大変疲れ ましたねこれを歩いて 人々に教えを解くためにまずは a そのベナレスという場所でのまたサルナートと呼ばれるところ はいそこまで行かれて初めての教えを解かれた そこまでの道というのは本当に遥かな道で っていうのをですねこの体感地として車ですけれども 感じられたのはお釈迦様が35歳から80歳になって亡くなられるまでずっとずっと 語り続けられたなんとなくその重みというのをこの体で感じられたら本当に今回 とっても良かったなと思っております 自分もですねこれから 何歳まで活動できるかわかりませんけれどもまあ人のため 世のために 自分が気づいたことを感じたことをですね いろんな形で伝えていこうというまた一つの新たな子 指針となるようなモチベーションとなるようなそういう体験でありました というわけで今日も皆さん心が整った1日をお過ごしください 両則員副住職の伊藤統領でしたそれではまたねー もっと見る #仏教 #インド #旅行記 とうりょうさんの「一朝一積」プレミアム放送配信中!07:561.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう パピ子2024年2月5日お釈迦さまが歩いたという道のりについての配信を拝聴しているうちに、仏教に関わらず、教えを広めてくれる人と運良く出会えた人は、どれだけ救われてきたことだろうと想像しました。考えてみると、水もお金も薬も使わずに身ひとつで人々を救うことができるのは宗教しかないのかも?とも。これまであまりその点について想像したことがありませんでした。形は変われど現代で、東凌さんが仏教の考え方を日常に落とし込んでシェアしていただけていること、あらためてありがたいことだと再確認しました😊ありがとうございます!5返信 レインボーバード2024年2月5日東凌さん、ありがとうございます🙏土埃とお釈迦さまの布教の道。ガンジス川の淀み、祈りの声、荼毘にふされる炎、熟れた太陽。混沌とした中の力強さを五感を通してイメージしました。長旅のお疲れの中、フレッシュな配信、感謝いたします🙏🌏5返信 かーむ2024年2月5日おはようございます👋😆✨お釈迦様の道を、辿られたのですね。ホットな配信ありがとうございます💕インスタで見ましたが、リスさんやおさるさんがいる光景夕日?朝日の様子がとてもキレイだな~と思いました。この後も良い旅を💕7返信 ハセヒロ2024年2月5日おはようございます。去年の12月佐々木閑先生も訪印されているのをYouTubeにあげてくださっていて感動が2倍になっています。遠い国からの配信有難うございます。初転法輪の経緯、お釈迦様は初めご自分が説法とかなさらずに涅槃に入られるおつもりだったというのはビックリしたのは記憶に新しいところで、おさらいできて嬉しいです。有難うございます。移動の行程が過酷ですのでどうぞお大事に無事にお戻りください。7返信 hon2024年2月5日おはようございます☀️お話を聞いて、お釈迦様が説法をするために移動された、遥かな距離、はるかな旅を思いました。30代で悟りを開かれたお釈迦様。普段は尊い仏様としてお祈りする対象ですが、そのお釈迦様にも、悟りを開かれる前の人間としての若かりし日々があられたのだ、ということが、東凌さんのお話を聞いているうちになぜか浮かび上がってきました。まだまだ続くインドの旅。体調にお気をつけて、今日もご安全に良い1日をお過ごしください🍀✨✨8返信 もっと見る
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自分の人生をもっと「サスペンス」にしていこう 10分・10月17日・ 553再生AI目次未知への根源的恐怖とは?情報制限がもたらす想像の世界なぜ人は答えを焦って求めないのか不確実性が開く好奇心の扉人生を「サスペンス」にするヒント
考えてみると、水もお金も薬も使わずに身ひとつで人々を救うことができるのは宗教しかないのかも?とも。
これまであまりその点について想像したことがありませんでした。
形は変われど現代で、東凌さんが仏教の考え方を日常に落とし込んでシェアしていただけていること、あらためてありがたいことだと再確認しました😊
ありがとうございます!
土埃とお釈迦さまの布教の道。ガンジス川の淀み、祈りの声、荼毘にふされる炎、熟れた太陽。混沌とした中の力強さを五感を通してイメージしました。
長旅のお疲れの中、フレッシュな配信、感謝いたします🙏🌏
お釈迦様の道を、辿られたのですね。
ホットな配信ありがとうございます💕
インスタで見ましたが、
リスさんや
おさるさんがいる光景
夕日?朝日の様子がとてもキレイだな~と思いました。
この後も良い旅を💕
去年の12月佐々木閑先生も訪印されているのをYouTubeにあげてくださっていて感動が2倍になっています。
遠い国からの配信有難うございます。初転法輪の経緯、お釈迦様は初めご自分が説法とかなさらずに涅槃に入られるおつもりだったというのはビックリしたのは記憶に新しいところで、おさらいできて嬉しいです。有難うございます。
移動の行程が過酷ですのでどうぞお大事に無事にお戻りください。
30代で悟りを開かれたお釈迦様。普段は尊い仏様としてお祈りする対象ですが、そのお釈迦様にも、悟りを開かれる前の人間としての若かりし日々があられたのだ、ということが、東凌さんのお話を聞いているうちになぜか浮かび上がってきました。
まだまだ続くインドの旅。体調にお気をつけて、今日もご安全に良い1日をお過ごしください🍀✨✨