『13歳から鍛える具体と抽象』細谷功著
https://str.toyokeizai.net/books/9784492047361/
AI目次
脳トレで頭を鍛える方法とは?
『13歳から鍛える具体と抽象』紹介
具体と抽象の使い分けを学ぶ
抽象度を上げる、具体化する練習
コミュニケーションにおける具体と抽象
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:52
    2.

    今日は、はちみつの日

  3. 04:15
    3.

    『13歳から鍛える具体と抽象』細谷功著

  4. 00:16
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
miwaco
2025年8月4日
過去に「具体と抽象: 世界が変わって見える知性のしくみ」の方を読んだことがあります。
仕事でどうも会話が噛み合わない人がいた時に、紹介文を見かけて気になり読んでみました。
その人と私が見ているものが違うのか…と妙に納得した記憶があります。
が、それと同時に日頃あまりビジネス書を読まない私は、スラスラとは頭に入ってこなくて、一段落読んでは、うーん?となって二度三度と繰り返して読み直した記憶が😅
私にはこちらの本の方が合っているのかも笑

返信
avatar
碓氷早矢手公式アカウント
2025年8月4日
子ども向けの本は、実は子どもより大人向けという説もあります( ^ω^ )
avatar
荒巻 泰造
2025年8月3日
13歳の子どもが『13歳から鍛える具体と抽象』に興味を示さないのは、よくあることです。私たちは普段、無意識のうちに具体と抽象を使い分けています。

この抽象的な思考について、同じ著者の『抽象の目』という本では、抽象化とは「2本の線を引くこと」だと説明されています。

区別の線: 物事の違いを見つける

関連付けの線: 共通点を見出してまとめる

今回の解説では、この「2本の線」について触れて、具体と抽象を行き来すれば、より分かりやすくなったかもしれませね。
返信
avatar
碓氷早矢手公式アカウント
2025年8月3日
ですね!

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
コメントやTwitterなどで、感想をいただいたら、手をあげて喜びます。

新着の放送