『水木しげると京極夏彦』朝里樹著
https://www.chuko.co.jp/laclef/2025/11/150855.html
AI目次
リモートワークが示唆する妖怪の存在
水木しげる・京極夏彦の意外な交流
京極夏彦が語る妖怪の本質とは
妖怪が示す文化や歴史の「フォルダ」
妖怪論が国家や人間に通じる点
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:58
    2.

    今日は、平清盛の誕生日

  3. 06:10
    3.

    『水木しげると京極夏彦』朝里樹著

  4. 00:27
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Ai
2月10日
「妖怪は、文化や歴史、人の営みや感情、信仰などから構成されている。表面的にキャラクター化されている妖怪のアイコンも、実は、これらの多面的な情報が収められているフォルダの中身によって成り立っている。」←この理解で合っていますか?

本当に面白い考察だと思いました。

では、私たちが自分自身のアイコンを考えるとしたら、それはどんなものになるのでしょうか。

それもまた、私たちが関わっている周囲の環境や経験、人とのつながりなどが、ギュッと凝縮された何かになるのかもしれませんね!
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碓氷早矢手公式アカウント
2月10日
おっしゃる通りです!
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うなの
2月10日
姑獲鳥の夏、関口君、ええええ!?と、なった思い出の作品です❤️
高校生の頃にみんなでハマって授業中も、続きが気になってそわそわした思い出🤭
すごい作品に出会ってしまった!と、当時の友人たちと盛り上がりまくりました!

京極堂さんラブで、彼イメージで発売された香水を買っちゃいました🤭
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碓氷早矢手公式アカウント
2月10日
素敵な高校生時代ですね!
まぶしいっ💫

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

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