#486 がん治療後の生活は?罹患者にどう寄り添う?「がんチャレンジャー」花木裕介さんに聞きました
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今回は昨日行った「がんチャレンジャー」花木裕介さんとのライブの様子をお届けいたします。
がんの治療をされたあと一般社団法人を立ち上げ発信活動をされている花木さんに、お湯友のみなさんからいただいたご質問をお聞きしてみました。
当事者の方からは、周囲への伝え方や不安との付き合い方、子供への伝え方、ご家族などの方からは当事者の方への声がけなどについてのご質問をいただきました。
がんは今や生涯で2人に1人が罹る病です。この放送がどなたかのお役に立てましたら嬉しいです。
※プレミアム放送はこちらから
https://voicy.jp/channel/3436
(お申し込みはアプリでなくwebからがリーズナブルです)
※このチャンネルでは、発達障害やアダルトチルドレンなどの生きづらさから自由になった私が、心のガス抜きをしていただけるようなお話をしています。
⭐️過去回をカテゴリ別に分けました⭐️
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1FZAcBIGsTwhgQ_4LPkcFirtdGhxne9mbCXMQZQIPEDA/edit?usp=sharing
————————————————————————————
◾️今回の参考リンク
🙇7/21(日)のプレミアムオフ会についてよかったらご意見ください🙇
https://forms.gle/zgera4CcsZfQqyw99
「がん罹患者にかかわる方必携 『寄り添い方』ハンドブック」
https://www.gan-challenger.org/handbook/
一般社団法人がんチャレンジャー 代表理事 花木 裕介さん
https://www.gan-challenger.org/profile-1/
キャンサーロスト: 「がん罹患後」をどう生きるか 花木 裕介 (著)
https://amzn.to/458eGTW
「キャンサーロストチャンネル」youtube
https://www.youtube.com/@cancerlost
花木裕介オフィシャルブログ「中咽頭がんリアル日記」
https://ameblo.jp/hanaki-yuusuke/
がんの治療をされたあと一般社団法人を立ち上げ発信活動をされている花木さんに、お湯友のみなさんからいただいたご質問をお聞きしてみました。
当事者の方からは、周囲への伝え方や不安との付き合い方、子供への伝え方、ご家族などの方からは当事者の方への声がけなどについてのご質問をいただきました。
がんは今や生涯で2人に1人が罹る病です。この放送がどなたかのお役に立てましたら嬉しいです。
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さわなおの アートな 心の解放 チャンネル
プレミアム放送配信中!
- 00:151.
はじめのごあいさつ
- 03:102.
今回のご説明
- 55:363.
「がんチャレンジャー」の花木裕介さんに色々お聞きします
- 02:264.
対談を振り返って
- 02:205.
おわりのごあいさつ
コメント

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抱いている気持ちが正確に伝わらないどころか否定的に捉えられてしまうことは、双方にとっての悲劇です。この本の内容を日々のコミュニケーションに活かしていきたいと思います。
長くなりましたm(_ _)m
本当にこのことには正解がないと思いますし、どんなに頑張っても後悔は必ず残るのかなとも思いますので、そういうものだと割り切ることが大事かもしれませんよね…😓
でも本当にお疲れ様でした!!♨️
世の中には私の両親のような人を含めて色んな人がいるし、がん罹患者さんのようなナーバスになりがちな環境に身を置いている方々にも、気持ちができるだけ正しく伝わるヒントが多く詰まった本でした。
花木さんと対談していただいたこと、この本を紹介してくださったことに感謝です。
一つだけお伝えしたいのは、ご自分を責めないでほしいということです。
責めざるをえないところもあるかもしれませんが、僕だったら相手のせいにするのを自分に許可するように思いました。ご自分を想うことの方が大切ではないかと。
余計な言葉であったらごめんなさい。
父が亡くなった直後、この誤解のことだけでなく、生前の父との関係、告知からのあまりにも早い別れ、に対しての様々な感情が入り混じり、よくわからないふわふわとした感覚の中にいました。
でも、今は大丈夫です。やはり時間が解決してくれたとも言えますし、この奈緒乃湯やVoicyのおかげで、自分だけでなく誰も責めないでいられるようになりつつあります。
心配してコメントしてくださり、ありがとうございました(*^^*)
・身近にがん罹患者がいる時のエンタメは自粛する方がよいのか
・がん罹患者と一番近しい関係の人とどう接するか
という問題提起ができそうです。
我が身を守るために無意識に封印していたと思われる私にとっての嫌な思い出を、アーカイブを聴いている途中に思い出したのでコメントしてみました。
それを母がどのように父に伝えたのか、「お父さんが、自分の妻を悪く言う奴は娘であろうと許さん!と怒っていた」と私に言ってきました。
その後、父は手術を受けるもみるみる悪くなって告知から半年後に亡くなったのですが、誤解されたまま父とお別れしたことが本当に悔やまれてなりません。
その時既に1ヶ月後の台湾旅行の航空券を取っていたのですが、父の手術とは重ならないので予定通り夫と行くつもりにしていたら、母に「お父さんが大変な時なのにあなたは楽しみに行くなんて!」となじられ、仕方なく代わりに義父に行ってもらいました。
夫は、私が旅行に行かなかったところで何もできることはないし、父のことを普通に心配しているのに…と怪訝そうでした。
タイムリーなお話でした。
身近な人がガンになったことが先日わかり、どのように接したら良いのか、何をしてあげたら良いのか悩んでいました。
ハンドブックも早速ダウンロードしましたので、この後じっくり読みます。
相手と話していると、意外と落ち込んだりもせず、ご飯も普通に食べ、私の心配を笑い飛ばしてました。気を遣ってのことかもしれませんが。。。
この手のお話はなかなか、人にも聞きにくいので、とても参考になりました。本当にありがとうございました🙇🏻
このようなお話は確かにどなたに聴いてよいかわからないですし、そもそも発言に気をつけたり相手に寄り添ったりということを想像できなかったりしますよね。私もたまたま父の闘病の直前なこの本に巡り会えてギリギリ間に合ったという感じでした。
相手の言葉にとことん傾聴、していきたいですよね☺️❤️♨️