TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!「絶対に人に迷惑をかけない」というクラスルールに異議あり。こどもが社会で生きていくために必要なこと16:22 2024年5月16日 8,843再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次N高生活躍の背景に潜む教育の光と影「迷惑かけない」は本当に正しい目標か?幸せな社会像とは?多様性の受容を体験格差、その現状と地域社会の役割未来へつなぐ、教育のあり方とは?AI文字起こし(β版) # N高出身の学生が活躍しているというEMCから見えてくるもの 細野剛志の今日も元気に。国会は相変わらず忙しい日々になっているんですけれども、そんな中で私は非常に深刻な問題を一つ抱えております。 それは膝なんですね。左の膝なんですけども、病院に行ったところを持った以上にですね、実は深刻で、変形性膝関節炎ということでね、半月盤もやられてるし、 軟骨もすり減っているということで、これは何とかしなければならないということで治療を致しております。 まあ元々持ってたんでしょうね。突然来たわけではないと思うんですけれどもね、何しろ左足引きずっているもんですから、 何とかマシな方向に持っていきたいなということでね、治療に勤しんでおります。 実はですね、一昨日PRPというですね、これは血小板を入れる注射なんですけど、自分の血液を取って延伸分にかけて血小板を入れると、 軟骨ってですね、血液がないんですよね。修復作用がないということで、壊れてしまうと元に戻らないんですけど、 そこに血小板を自分の入れると、これは拒否反応もないですから、再生するということでこの注射をやってもらいました。 まあまあ痛かったですね。ただね、結構7割ぐらいで効果が出るということですので、まずはですね、これを期待して待ってみたいななんていうふうに思っております。 やっぱりね、体大事ですね。もちろん仕事を結構忙しいんで集中してやるようにしてるんですけれどもね、 どうしてもちょっと気になるということですのでね、皆さんもぜひお体には気をつけていただきたいなというふうに思います。 昨日はですね、伊藤陽一さんとの対談をお送りいたしました。教育学者の問題、結構いろんな人からですね、アドバイスをいただいたり、取材なんかも来たりしてですね、 この問題やはり取り組む価値が非常にあるなというふうに思ったんですよね。 伊藤陽一さんの話の中ですごく印象に残ったことの一つが、60人ぐらいですね、一学年にアントレプレナーシップということで入ってくるという中でですね、 1割ぐらい元気な学生がいるという話をしてましたよね。それに引っ張られて残りがまたやる気になるんだと。いい話なんですよね。 その中にN高出身者がすごく多いという、これが印象に残りました。N高というのは通信性を中心にですね、既存の高校とは違う形でやっているところなんですけどもね、 そこの出身の子供たちが引っ張っているということなんですよね。例えば、場合によっては中学校不登校だったみたいなね、そういうお子さんも多分いるんだと思うんですよね。 なんかね、私ね、ここに日本の現状の教育の限界を見るような気がするし、逆に何か光を見るような気もするんですよね。 そしてその中で船根さんのコメントなんですけれども、小学校でですね、絶対に人に迷惑をかけないというのがクラスの目標になっている。 これについてですね、私の思うところを今日はぐっと踏み込んで話をしてみたいというふうに思います。 # 「絶対に人に迷惑をかけない」社会で人は幸せになれるか? 船越さんのコメントによると、親御さんも子どもたちも絶対に人に迷惑をかけないという目標を、割とすんなり受け入れているということなんですよね。 私は個別の目標として、例えば遅刻をしないとか、授業中はできるだけ静かに聞きましょうとか、そういう目標があってもいいと思うんですよね。 できるできないは別にしてですよ。ただ、絶対に人を迷惑かけないという目標を一般化するのは本当に良くないと思うんですよね。 人間って失敗するじゃないですか。私も小学校の時なんかとにかく失敗しまくりました。小学校の1年生の時にお漏らしをした時のことはよく覚えているし、あとは喧嘩もよくしたんですよね。 私は自分から喧嘩しかけることはなかったんだけど、体がものすごく大きかったものだから、いろんな方から喧嘩を売られて、それを撃退するみたいなことをやってたんですよね。 ですから、その中からいろいろ学んできた。人間は失敗するじゃないですか。そのことを考えた時に、絶対に人に迷惑をかけないなんてことはできないですよね。 例えばね、スポーツなんかも得意な子もあれば不得意な子もいるじゃないですか。当然不得意な子は失敗しますよね。 例えば野球なんかをやってたりサッカーをやってたりしても迷惑をかけるじゃないですか。 音楽ってどうですかっていうと、合唱するにしてもオンチな子いるわけですよね。 オンチな子がでっかい声で歌ったら、合唱としては迷惑かもしれないけど、私は歌えばいいと思うんですよね。 大事なことは、失敗をする子供とか迷惑をかける子がいたとしても、それをチームとしてどう乗り越えるかとかね。 もう一つ言えることは、失敗してもいいんだと。そして迷惑をかけてもいいんだけれども、逆に違う場面では支える側に回ったらどうだというですね。 そういう社会を作っていくことが私は学校教育の一番大事なところではないかと思うんですね。 やはりクラスの中には発達障害の子もいるかもしれない。知的な障害があるけれども普通級でできるだけ頑張りたいという子供もいるかもしれませんよね。 例えば授業を平穏にするとか、どんどん先に学習を進めていくという意味では、こういう子供たちというのは時に迷惑をかけているかもしれませんよね。 でもそういう子供たちも含めてお互いに相互学習するみたいなことがもう一つの大きな成果になってきている時代なんですよね。 そんな時に人に迷惑をかけないという観点から、そういう子供たちは例えば特別支援級に行くとか特別支援学校に行けとかですね。 こんなことってあり得ないでしょ。もちろんそこまでのことをこの学校なりクラスがやっているとは思いませんよ。 しかし人に絶対に迷惑をかけないということを言うことによって、さまざまな子供がチャレンジをしたり失敗をしたりお互いに助け合うとか、 そういう感覚を身につけるものすごく大きなチャンスを失っているんじゃないかということが気になるんですね。 私は社会って強い人ばかりじゃない方がいいと思っているんですね。 例えば私の地元なんかもある時期に同じような人たちが一気に家を建てたというところがあるんですけれども、 そういうところってですね、ある時期から急激にその地域社会自体が疲れてしまうんですね。 なぜかというと現役時代はみんなバリバリ働いているから、それほど地域のつながりがなくても経済的にも社会的にも自立をしてやっていけたと。 ところがある年齢になると当然皆さん年齢もいくわけだから、もう本当になかなか社会自体を維持することができないという、こういう状態になっている集落って結構あるんですよ。 地域だけじゃなくてマンションなんかもそうなんですね。 同じような人が一斉に入って一斉に高齢化してくると、もうマンション自体の運営ができなくなるというようなことがあるんですよ。 私はこれは社会全体のバランスを描いている典型的な事例だと思うんですよね。 ですから例えば一つの地域、一つのマンションでもそうですけれども、いろんな世代の人が入った方がいい。 例えば子供さんが小さい時は近所で大きな声を出すわけだし騒がしいかもしれないけれども、それはもう地域社会自体でしっかりそれはサポートしていくと。 その時に高齢者の皆さんがいて助けてくれるというのもいいと思うんですね。 今度は高齢者の皆さんが本当にサポートが必要になった時に、もちろん介護保険とかいろんなサービスあるけれども、ちょっと見守りなんかを地域でできると違うじゃないですか。 同じように障害を持っている人も私は社会にいた方が自然だと思うんですよ。 そういう人たちもいることによって、この地域社会が助け合える仕組みを作っておくと。 これが私は本当の意味で強い社会だと思うんですよね。 つまり、均一化をして、もう本当に同じような人たちだけが集まって、みんな自立している社会。 これは実は脆いんですよね。壊れやすい。 そうではなくて、様々な人が集まって、多様性があり、そして違いがあり、それをお互いに認め合って、言うならば包摂できるような社会が一番強い。 これが私の思っている社会像なんですね。 そしてそれをやる一番中心でやらなければならないのは、それこそ地域で生きていらっしゃる皆さんなんだけれども、それをサポートするのが政治の役割だというふうに思っています。 気になったのは、この社会像を私は本当に一番初めに身につけてもらいたいのが小学校なんですね。 その小学校において、とにかく皆さん人に迷惑をかけないでくださいよ。 こういうことを学校で言われるというのはどうなんだろうかと。 例えば生活保護のお子さんもいるわけですよね。 これは税金で生活をしているという意味ではですよ。 私は権利なんですよ。 そういう意味では問題ないと思いますけれども、じゃあ私は迷惑をかけているんだろうか。 給食費払えない。これはものすごく迷惑をかけているんだろうか。 子どもたちはひけ目を感じるまでは本当にないでしょうかね。 私はそれは気になってしょうがないですね。 人生には必ず良い時もあれば悪い時もあるんですよね。 悪い時は人に迷惑をかけたり支えてもらったりするのは決して恥ずかしいことではないと。 しかしその厳しい時期を乗り越えて、そしてまた今度はあなたも社会の支える側に回ってくださいねという。 これがあるべき社会像じゃないかというふうに思うんですよね。 船小さん、違和感をちょっと感じていらっしゃるということでしたけれども、 学校に父兄が物を言うというのは言いにくい面ありますよね。 分かるんですけども、私は学校にある程度任せた方がいい部分とちょっと意見した方がいい部分があるんじゃないかと思ってましてね。 何か機会があればそんな話をしてみられるのもいいのではないかというふうに思いますね。 もちろん絶対に人を迷惑かけないという目標を掲げながらも運用は柔軟にしているんだと思いますよ。 そんなガチガチにやったらね、社会なんか持ちませんからね。 それはいろんな柔軟にやっておられると思うんだけれども、 非常に私はちょっとこの目標はどうかなと気になるなというふうに思いましたので、 私が目指しているものも含めてですね、今日は皆さんにお伝えをさせていただきました。 # 体験格差について再考 絶対人に迷惑をかけないというですねクラス目標ちょっと 言い過ぎた部分があったかもしれませんけどね 私やっぱ小学校の時とかってすごく成長できたっていうかな ものすごく記憶で残っているのは失敗した時に声をかけてくれた そういう経験なんですよね 例えば友達と喧嘩をした時に仲裁をしてくれた先生とかですね あとはねおしっこ漏らしちゃった時にそれを拭いてくれた校長先生なんかは本当に よく覚えてますしね 迷惑かけたというよりはものすごく迷惑かけたと思うんだけどそれによって成長できた なーっていうのはあるんですよね 逆にねものすごく運動神経の悪い子がいて まあ本当あの足引っ張ってたんですけどそういうことを一緒にサッカーやったり野球やったり ねそういう子に私は割と運動が小学校の時はできたので教え上げてあげたようなそういう 経験が自分の成長につながったということがあります だからねやっぱり迷惑をかけないそれを目標にするっていうのは正直ね 違和感があるのであえて意義をですね唱えさせていただきました 体験格差についてですねいろんな方からコメントをいただいておりましてね その中からお一人紹介をしたいと思います リンさん子供の体験格差について貧困家庭でも親のやる気次第で十分楽しめると思います 例外的な話だと思いますが私の育った家は貧乏でしたが山に行ってその時期 できる収穫をしたり川や海に行って泳いだり 綺麗な景色を見て絵を描いたり毎週どこかに出かけていました お金がかからない場所です昼食もおにぎりとお茶を持参して外食はしませんでした そうするとガソリン代の負担だけで楽しく遊べます 親がワクワクしながら楽しんでいました いやとってもいいねご両親ですよね こういう体験ができればねお金をかけずとも子供は本当にいろんな体験ができるんだろう なというふうに思います 私もねまあ本当親には感謝しててまぁそんなにお金かけてもらったって記憶はないんだ けどもいろんな体験をさせてもらいましたね 毎日のようにねプールに行ってましたし夏休みなんかね あと虫取りをしたり 琵琶湖に泳ぎに行ったり思い出にはことを書かなかったんでね りんさんのお気持ちはよくわかります一方でね 母子家庭の皆さんなんかのいろんな話とか聞いた 感性的な部分も含めてですね情報を集めると ご自身もいろんな体験をしてない親の場合はその体験に対する価値を感じないって いうことで 子供にもそういうチャンスがなかなかないということなんですよね あとはですね今なかなか子供だけでそういう経験ができなくなっているんだ けれども 親に時間的なゆとりがないギリギリで生活をしてますので もう本当にあの働くのに手一杯になっていたりしてですね あとは母子家庭なんかの場合には家事というのも当然ありますからね 疲れ切っていてなかなか子供にそういう体験をさせてあげられないんだという話をよく聞きます まあしたがってねあのうまくやっているところでは地域でですね バウチャーみたいなものを発行してすべての子供たちが例えば年間 これだけのお金をいろんなところで使えるんですよと長野市なんかでそういう方法で やってるんですけれども あえて踏み込んでそういうですね まあこの地域の活動に参加をしてもらうと そしてなかなかそこにまあ例えばですよ たどり着けない子供がいるとすればそういうサポートも含めてしていくというこれぐらい しないと体験格差っていうのは終わらないんだということをですね最近 私は感じています その他多くの方からコメントをいただいております お名前ご紹介しますね茶畑さんあごひげさん ハムキチさんミイさんミイさんからはね子供体験格差は家庭のとの地域のつながりに影響されて いると 孤立している家庭はなかなかできないんだっていう確かにこういうことなんですよね 小豆あんこさん 船根さんがね今回船根さんのコメントからですね 私の方で話をさせていただきました北山優さん そしてシングさん市場生徒逆産志向さんということでねそれぞれ皆さん 体験などについてですね話を書いていただいておりますありがとうございます これもね私のどうもですねこの体験格差というのも大きな ライフワークとしてのテーマになってくると思いますのでね また前向きな成果が出た時点で皆さんにご報告をさせていただきたいというふうに思っております それでは今日も元気にいってらっしゃい もっと見る #コメント返し #教育格差 #武蔵野EMC #伊藤羊一 #こども政策 #N高 #細野豪志 #体験格差 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!03:161.N高出身の学生が活躍しているというEMCから見えてくるもの07:582.「絶対に人に迷惑をかけない」社会で人は幸せになれるか?05:103.体験格差について再考コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヤギ2024年5月18日https://r.voicy.jp/5P9a4lOEmeQキンコン西野さんがお話ししていた方法が一般化すれば体験格差も小さくできるのかなと。この辺りのご意見も伺いたいです。釈迦に説法で申し訳ありません1返信 ぶんすけ2024年5月17日迷惑をかけるな…弱者を排除するような考えは不登校にも繋がっていく話で、私も断固反対です。N高はYouTube(ガイアの夜明けの番宣?)でたまたまみて気になっていました。やりたいことをポジティブに学ぶ学生たちの生き生きした表情のなんと楽しそうなこと!と、わたしの中のこども心もワクワクしました。得意分野でのインターンや投資体験など社会やさまざまな大人と繋がりがあるのもよいです。emcに進学するのもうなづける話ですね。1返信 ぶんすけ2024年5月17日お膝、良くなりますように!!1 なり2024年5月17日細野さんの仰ることはその通りだと思いますし、おそらくこの学校の先生も異論はないような気もしました。ポイントは「迷惑」の定義ではないかと。抽象化した言葉が独り歩きすると、解釈の違いで様々な意見が出ますが、大事なことは、そのルールの運用や子供達の理解や行動の実態を把握することのように感じました。自分自身を顧みてもこれが意外と難しいように感じます。(自分の子供の話だけでは一面しか捉えていないかもしれないので…)2返信 梶間和歌2024年5月17日私も若いころは大変視野が狭く、「私は迷惑を掛けないようにするから、人も私に迷惑を掛けないで」と思っていました。けれども、ふと冷静になると、そんなの無理なのですよね。人が私に迷惑を掛けるように、私も、自分では気づかない形で、または自分の意に反した形で迷惑を掛ける場面がある。お互い様である。そして、一見「迷惑を掛け通し」「社会のお荷物」に見えてしまう存在(例えば障害者など)も、視野を広く持てばそれこそが社会の多様性を担保していることがわかります。1返信 梶間和歌2024年5月17日そのクラス目標を定めた方が、お若くてやる気はあるが人生経験が少なく視野の狭い先生か、年齢は重ねてきたものの「私は迷惑を掛けずにやってきた。それが正解である」という自負(勘違い)のある先生なのか、わかりませんけれども、生物の自然として多様性を担保し、ホモ・サピエンスの自然として共助の精神を育むクラスのあり方を、良しとなさらないのですね……。そちらに所属されるお子さん方への負の影響がなるべく小さく済むよう、心からお祈り申し上げます。細野さん、お膝のほうどうかお大事に。1 yousuke yatsunami2024年5月17日先日、半月板の縫合手術をしました。血小板も用意頂きました。お医者さんには歩くまで1ヶ月と言われましたが、2日で車椅子をやめてその後松葉杖で歩行訓練して、2週間で松葉杖も外し今は階段の下りが不安ですが、不便なく仕事に復帰できてます。長い人生考えると、手術することも選択肢に入れると良いのかもしれません。お大事にしてください。1返信 もっと見る
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この辺りのご意見も伺いたいです。
釈迦に説法で申し訳ありません
N高はYouTube(ガイアの夜明けの番宣?)でたまたまみて気になっていました。やりたいことをポジティブに学ぶ学生たちの生き生きした表情のなんと楽しそうなこと!と、わたしの中のこども心もワクワクしました。
得意分野でのインターンや投資体験など社会やさまざまな大人と繋がりがあるのもよいです。emcに進学するのもうなづける話ですね。
ポイントは「迷惑」の定義ではないかと。
抽象化した言葉が独り歩きすると、解釈の違いで様々な意見が出ますが、大事なことは、そのルールの運用や子供達の理解や行動の実態を把握することのように感じました。
自分自身を顧みてもこれが意外と難しいように感じます。(自分の子供の話だけでは一面しか捉えていないかもしれないので…)
けれども、ふと冷静になると、そんなの無理なのですよね。
人が私に迷惑を掛けるように、私も、自分では気づかない形で、または自分の意に反した形で迷惑を掛ける場面がある。お互い様である。
そして、一見「迷惑を掛け通し」「社会のお荷物」に見えてしまう存在(例えば障害者など)も、視野を広く持てばそれこそが社会の多様性を担保していることがわかります。
お若くてやる気はあるが人生経験が少なく視野の狭い先生か、
年齢は重ねてきたものの「私は迷惑を掛けずにやってきた。それが正解である」という自負(勘違い)のある先生なのか、わかりませんけれども、
生物の自然として多様性を担保し、ホモ・サピエンスの自然として共助の精神を育むクラスのあり方を、良しとなさらないのですね……。
そちらに所属されるお子さん方への負の影響がなるべく小さく済むよう、心からお祈り申し上げます。
細野さん、お膝のほうどうかお大事に。
お医者さんには歩くまで1ヶ月と言われましたが、2日で車椅子をやめてその後松葉杖で歩行訓練して、2週間で松葉杖も外し今は階段の下りが不安ですが、不便なく仕事に復帰できてます。
長い人生考えると、手術することも選択肢に入れると良いのかもしれません。
お大事にしてください。