TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!石破茂総理と野田佳彦代表の第二ラウンドの党首討論の評価は?解散の熱気冷めやらない中で語りました21:46 2024年10月10日 8,456再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次衆院解散直後、細野氏の率直な心境とは8回目の解散経験から見える、国会議員の現実石破茂氏と野田佳彦氏の党首討論、その評価は野党代表の戦略、その成功と失敗を分析選挙への決意、そして国民へのメッセージAI文字起こし(β版) # 議員の力の源泉は選挙 細野剛志の今日も元気に。 昨日解散いたしまして選挙はですねわずか6日後ということでこれは戦後最短かな 本当に短い準備期間で選挙戦がスタートすることになります 今日はですね昨日解散をした直後に 新鮮な心境をですね生放送で語りましたのでそのアーカイブをですね皆さんにお伝えをしたい というふうに思っています 我々ねこの3年間いろんな予算であるとか あとは法律を決めてきたわけですね そして地元の要望も含めていろんな政策の実現に努力をしてきた 改めて感じるのはね国会議員というのは本当に大きな権限を与えられているということ なんですよね 特に長くやっていると官僚の皆さんともねいろんな人間関係ができるでしょう でまぁ選挙で長く通ると まあ官僚からしてもですねこの議員はまた帰ってくるなぁと思うんですから 結構ですねこちらの発言を重く受け止めてくれるんですよね でもこれは当たり前ですけども 細野剛史としてですね個人としてそんな力を持っているわけでは全くないわけですよ 一重にね 唯一の力の源泉は選挙で通っているしかも通り続けているということなんですよね しかもそのバッチというものがよく金銀銅みたいな言い方するんですけれども 小選挙区で通っているということがですねいかに力を発揮をするかということを この間ずっと3年間痛感をしてまいりました 特にですね無所属から自民党に入るという大きな変化があった3年間ですのでね 私としてはね結構充実した3年間を過ごすことができたなというふうに思っております またおいおいですねその辺の話は選挙戦の最中 こんなことをやってきてこれからこういうことをやりたいんだみたいな話をしてみたいというふうに 思ってますが まずは解散ということで直後の私の思いを次のチャプターで聞いていただければというふうに思います # 解散を受けて緊急生配信したアーカイブです 先ほど衆議院が解散いたしました。 もう私はですね、議員バッチを取りまして、政治家になったというか、失業したということも言えるかと思いますけれども、 もうこっから衆議院議員は一人もいないという状態になるわけですね。 うーん、まあ私、解散経験はこれで8回目ということなんですね。 政治家として経験したという意味では、毎回ですね、この時は非常に厳粛な気持ちになるものなんですね。 今日はちょっと異例だったんですけれども、内閣府審議案がですね、出されたわけですけれども、 それが、まあこの議案として上手をされた段階で、陛下のですね、署名、漁名、漁事のなされたものが、 官房長官林義政さんの手で届けられて、その時点で解散ということになりました。 解散の時にはですね、万歳をするという習慣がありまして、私も万歳をしてまいりました。 これずいぶん前からの習慣だということなんですけれども、ここを数回見てると、みんなで万歳するというよりは、 気持ちがそこにある人はやるという感じでしょうかね。 なぜ万歳するのかというのは諸説あるんですけれども、私が最初に教えられたのは、 陛下の署名が来るので、それに気を表して万歳するんだというふうに教えられました。 一方で現実の気持ちとしては、ある種の選挙に向けての決意表明というか、 一つの区切りみたいな気持ちが万歳にはこもっているような気がしますね。 不思議なもんなんですけど、国会というのは与野党立場が違って、論戦を繰り広げるわけじゃないですか。 また選挙ということになると、それこそ各党は選挙区で激しく戦うわけですね。 ただ一方で、与野党立場が分かれていても、ある意味の国会で仕事をしてきた同僚という意識も実はあるんですよね。 ですからその瞬間だけは、お互いにご苦労さんという気持ちと、 お互いに検討して、また帰ってこようねというような思いがこもるのが、この解散の瞬間ということでした。 ですから与党でも万歳をする人もしない人もいるし、野党でも万歳をする人もしない人もいるということで、 それぞれが思いを込めてこの解散の時を過ごしたという、こんな印象でしたね。 本会議場離れるわけですけれども、それぞれ握手をするわけです。 その中には、今回のいわゆる裏金問題に関わって、公認がない人とか、比例がない人なんかも含まれます。 中には引退される方もいますので、そういった方々とはまた挨拶をしたりするわけですけれども、 与野党問わず握手をして、お互いに検討、祈り合って別れるという、こういう感じですね。 ある種の一体感が生じるというのが、この解散の興味深いところということでございます。 議員が亡くなったので、私もこの後、公認証書をもらって地元に帰るわけですけれども、 いろんな議員の特権がなくなるんですね。議員のパスも使えなくなるんですけど、 これちょっとおそらく昔と変わったんじゃないかと思うんですけど、5日間は使えるということのようで、 今回は解散から選挙の期間が短いので、選挙の前日ぐらいまでは、いろいろ事務的なこともあるので、 議員パスが使えるということです。選挙中はもちろん使えませんので、 次当選してきた人間にはもちろんJRパスも与えられるし、債品もさかのぼって払われると。 そしてそうでない人間は、一切の議員としての資格は、今日をもって失われますので、 政治家に戻るという、まさに象徴的な場面でもあるんですよね。 今日は投資討論がありました。ご覧になった方いますかね。 いかがだったでしょうか、印象は。 この投資討論は解散の直前の議論ということで、ものすごく注目されています。 こういうの珍しいんですよね。思い起こすのは2012年、安倍政権が誕生した選挙の直前に、 野田佳彦代表と安倍晋三自民党総裁との投資討論が行われていました。 くしくも、今度野田さんが野党代表として投資討論に臨むという、こういう流れになったわけですね。 投資討論のタイミングで解散というのは、少なくとも私の経験ではあの時以来ありませんのでね。 もう本当に注目されていましたし、大事な投資討論だったというふうに思います。 本会議で既に月曜日に2人の対決がありましたので、今回第2ラウンドということで、 今回1対1で45分、一方通行の本会議と違いましてね、議論をそれぞれ深めることができるということでね、 どういう展開になるのかなということで見ておりました。 正直言ってですね、もう総理は本当に忙しいから、準備が十分できないんじゃないかなということで、私としては心配をしていました。 昨日は参議院の本会議でしたし、その前衆議院の本会議。 あと今日朝から公認が発表されて、逆に言うと非公認の人も決まってましたけど、その調整も夜中までやっていましたよね。 解散した後は、この夜記者会見をやりますので、記者会見の準備も昨日の夜石場総理がされていたのをですね、即分しておりましたので、 果たして今日の投資討論にどこまで準備できるのかなというふうに心配をしておりました。 かたや野田さんの方はですね、月曜日に代表質問はありましたが、政府としての項目はありませんのでね、相当時間的な余裕があったと思うんですよ。 ですから圧倒的に準備をすることができる野田さんと、なかなかそういう時間が割けない石場さんということでですね、 まあちょっとなかなか厳しい論戦になるんじゃないかなと思っていたんですが、 私の印象は、比較的安定して乗り切ったかなという感じですね。 まあどうしても公衆で言えばですね、攻める方は野党、守る方が与党ということになりますので、 攻めいるというような論争にはならないんですけれども、ある程度しっかりと乗り切ったかなという感じがします。 率直に言ってですね、野田代表が戦略的にミスをしたんじゃないかなと思いますね。 何しろ45分あるわけですよ。 この45分の間で深められる議論って一対一ですから、相当テーマ深掘りできるはずだったんですけれども、 取り扱ったテーマは2つのみと、一つはいわゆる裏金問題、もう一つは解散の是非ということなんですよね。 それもかなり細部に入り込んで総理を問い詰めるという形になりました。 もはやもう数日前からこの問題についてはですね、およその立場はわかっていたわけじゃないですか。 もちろん政治的にですね、大きなテーマですし、国民の皆さんも不信感を持っているので、 この2つの問題に触れないという選択肢はないと思うんですよね。 ただもう考え方が違うのであれば、そこで切って捨ててですね、次に言っちゃよかったんじゃないかと思うんですね。 例えばロシアとの外交、安倍政権と方針違うじゃないかという問いかけを本会議でしてましたが、 そこをさらに問い詰めるということもできたと思います。 また経済についてですね、アベノミクスの評価、あとはちょうど前の日にですね、 今日かな、実質賃金がまた低下をするという8月の、そういう数字も出てきてますのでね。 一時的に物価上昇率を名目賃金を上回ったんですけど、 それはそれこそ減税なんかがあったから上がった面があるので、 ベースはデフレ脱却できてないという批判だってできたと思うんですよね。 なぜそういうことをつかなかったのかなと。 あとは例えばアジア版NATOとかですね、日米の地位協定とか、 総裁選挙で言ってたんだけれども、所信表明に入れなかったテーマ、 果たしてどうやるんですかみたいなことを問われてもですね、結構説明はしんどかったと思うんですが、 そういったことは全く聞かなかった。 野田さんもちろん堂々と投資討論はされていたけれども、 テーマ設定も含めてね、ちょっと失敗したんじゃないかなというこんな印象がありますね。 むしろ良かったのが共産党の田村委員長ですね。 私共産党はですね、立場が全く違うということであまり褒めることないんですけど、 経済政策でかなり議論がかみ合ってましたよね。 共産党はとにかく直接支給しろという考え方で、 ある種の共産主義というのを体現しているんだと思うんですけれども、 柴政権とは考え方が違うということですけれども、 すぐに政策の議論に入ったところなんかは、時間は短かったですけれども、 田村委員長の議論が結構聞き応えがあったなと思って、私はその投資討論を聞いておりました。 一方であまり手前味噌にならないように申し上げると、 国民民主党の玉木代表が言ったですね、政策活動費の使い方。 ここはね私ね、あえて申し上げますが、もう使わないという宣言して良かったと思いますよ。 何しようですね、茂木前幹事長がもう政策活動費いらないと言ったわけですよね。 総理自身もですね、廃止も含めて検討するということを言ってるわけですよね。 そういう大きな方向性が出てる中で、玉木さんにあれだけ言われたらですね、 バシッと言って良かったんじゃないかと思いますよね。 我々もですね、もちろん選挙にはお金かかりますから、 党から支援をしていただければありがたいけれども、 それは堂々とですね、政治資金としてやってもらえばいいのであって、 それ以上別に正直言ってね、必要ないですからね。 ちょっとそこはどうだったのかなというこんな印象がありましたね。 事前に全て質問項目が分かっているわけではありませんので、 もしかしたらこの政策活動費のところについては事前の通告はなかったかもしれない。 普通の委員会での質問というのは準備をするということで、 ある程度事前の通告があるんですけれども、 党史討論はですね、厳密な通告のルールというのは定められていないんですよね。 ですから、もしかしたら準備ができていなくて、 ああいう答弁になったのかもしれないんですが、 私は政治改革というのはですね、今回の公認とか否定の重複の問題だけではなくてですね、 これからお金をどう使っていくのかということにも大いに関わってくると思いますので、 踏み込んでいただいてですね、石破さん、よかったんではないかなとそんなふうに思いました。 もういよいよ戦いが始まるということでね、最後は投げられたという感じでしょうか。 今日は緊急生配信ということでやらせていただきましたが、いかがだったでしょうか。 これからみんなが選挙に赴いて、そして帰ってくるもの、帰ってこないものがいるわけですね。 今私、会館の事務所に帰ってきて撮っているんですけど、 私はこの会館の部屋にかれこれどうだ、15年くらいいるのかな。 建て替わる前からいましたので、2009年に建て替わって新しい会館の部屋になっているんですよね。 見渡していると、この部屋は私以外、今日それこそ事務所構えたことがないので、 細の格子仕様になっているわけです。 ただ、私の第一銀会館の6階のフロアでいうと、ずっといる人少ないんですよね。 ほとんど入れ替わっています。 ちなみに廊下を挟んで対面には小澤一郎先生がいらっしゃるんですが、 この方は何と長田町に55年いらっしゃるのかな。 帰ってくるといよいよ60年近くなるという、こういうことになるわけですけれども、 こういう人は極めて珍しい。 当たり前ですよね。50年以上あった人ってほとんどいないので珍しいんですけど、 私ももう24年、25年目に入っているんですよね。 ざっくり3割か4割、3割かな。時によるんですけれども、少なくとも2割。 多い時は3割、4割近く入れ替わるんじゃないですかね。 本当にこの世界はずっとここで仕事をするのは難しいんですよね。 全ては国民の神託ということになりますので、しっかり戦っていきたいなと思っております。 今日は緊急生配信ということで、解散直後の心情を皆さんにお伝えをさせていただきました。 コメントもいただいてますね。 ジャイ子さんから、野田さんは戦略処置をわざと2点絞ったという印象でした。 様々な論争をした頭に残らないので、あえて絞ったのではと思いました。 そうかもしれませんね。 ただね、やっぱりね、潜在一部のチャンスですからね。 野田さんには政策で何かを見込んでもらいたかったなと個人的に思いますけれども、 同じくジャイ子さんから、石破さんと野田さんの投資討論は立場が違えど、激しく非難し合うよりも、 互いを評価し合う場面もあり、良い討論の場に思いましたということか。 お互いね、何か言葉が先走ってですね、バリ増減みたいなことにはならなかったのは良かったと思いますね。 そういう意味では、石破さんと野田さんというのはある意味、 ケミストリーが合うみたいなところもあるのかもしれませんね。 ショイタさんから、YouTubeで中継を見ていましたが、 解散の前の細野さんが岸田前総理と挨拶されているのが一瞬見えました。 はい、挨拶しました。 ちょうど席に座られたんで、初めて今日で戦いますのでということでご報告をして、 総理にお辞めになってからですね、一回も挨拶する機会がなかったのでお疲れ様でしたということを申し上げました。 以前はね、私は一緒にオーストラリアに行ったりしてですね、 結構岸田さんにお世話になったことがあるんですよね。 若手の頃ですね、2006年の方か20年くらい前か、はるか大昔ですけど、 公地会ということで、私の相手の自民党の方が公地会だったもんですから、 正直言って結構それから距離ができたんですけれども、 もう私も自民党の一員になりましたし、 まああれですよね、総裁選挙では公地会はかなりしっかりとですね、旧公地会はもうなくなってますが、 岸田さんの周辺は石破さんをやられたということですので、 これからはいい関係が築けるかなという感じがいたしました。 いろんな人にご挨拶しましたよ、岸田さんもそうですけどね、菅義偉元総理にもご挨拶をしましたしね、 あとは何といっても二階先生ですね、利代先生、そして林本雄先生とか、 二階派でお世話になって拾っていただいた方もいるので、そういった方にもご挨拶ができました。 今回ね、引退される方もいますのでね、選挙の後にはまた顔ぶれが入れ替わってですね、 いろんな議論ができるのではないかというふうに思います。 そこまでたどり着くたびにもしっかり選挙を戦わなければなりませんので頑張りますね。 ジャイ子さんから細野さん、体に気を付けてくださいね。トップ当選ぶっちぎりを期待していますということですけど。 そうなんです。小選挙区はトップ当選がありませんから。はい。 もう生きるか死ぬかですから。毎回全財産をかけて戦っているようなものなんですね。 ですから、現代においてのある種のサンブライみたいな感じになるんですよね。 ただね、昔と違って命とられるわけじゃないから。 昔、田中角栄総理が、山尾より大きなイノシシはいないと、天は落ちてこないと言って、 怖いものなんかないんだということで、いろんな決断をされたそうですけど、 選挙というのはそういう感じで戦うのが精神的にはいいのではないかということでございます。 はい。それでは以上で、解散直後の心情を語った生配信ということで終わらせていただきたいと思います。 # プレミアム会員には大人の社会科見学で選挙見学もご案内できるかも↓ SAS棟のヤスカさんから、次のようなコメントをいただいております。 自民党の党員になる方法について、たまたま話題を耳にし、意外と安く簡単になれることを知りました。 保存さんはVoicyやその他の発信の中で募集呼びかけをされないのでしょうか。 未だ必ずなるとは決めかねているのですが、たまたま目にした分では紹介名があり、その方はあまりよく知らないので、 もし本当になるとすれば保存さん経由の方法というのもあるかなと思いお尋ねしましたということです。 ヤスカさんありがとうございます。ぜひなってください。 じゃあ選挙終わったら一度募集をしてみたいと思います。 嬉しいですね。こういうVoicyみたいなツールを活用して、政治にちょっと深く関わってみよう。 深くといってもですね、生活をかけてというのではなくてですね、ご自身の生活の中でちょっと政治に一歩踏み入れてみようかなみたいな人が増えるのはすごく嬉しいですよね。 何しろね、総裁を決める選挙にも参加をできるし、党の情報も得ることができますのでね、決してこれはね、損ではないというふうに思いますね。 選挙の最中にも一回ちょっとご案内をしてみようかと思ってますので、これはどうかな、大人の社会が見学なので、プレミアムで言うか一般放送で言うかちょっとそこは考えますけどね、 ぜひ皆さんにご参加をいただけるとありがたいというふうに思います。 その他の方、お名前をご紹介をさせていただきますね。 チャパタさん、ヨンサマさん、ジャイコさん、カズキさん、鉄道博士さん、ハロウィンの魔女さん、ヨッツさん、ヨピラさん、リンさん、シングさん、ノボーステさん、大高知デンジョロさんということで、皆さんありがとうございます。 なんかね、選挙が近くなってきたらいきなり涼しくなってきましたね。 いよいよ秋本番ということですのでね、選挙シーズンとしてはまさにベストな時期が来ましたので、しっかり頑張りたいというふうに思います。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #石破茂 #野田佳彦 #細野豪志 #解散総選挙 #党首討論 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:121.議員の力の源泉は選挙17:272.解散を受けて緊急生配信したアーカイブです02:083.プレミアム会員には大人の社会科見学で選挙見学もご案内できるかも↓https://voicy.jp/channel/3495/all?premium=1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みみ2024年10月17日細野さんのvoicyを聴いて、少しずつ政治に興味が湧いています。生配信ならではの臨場感を味わえました。政治家の方が目上の方に先生と付けることにやや違和感を感じますが、一般企業で言うと社長とか部長とか役員という敬称なんですかね。1返信 あまの2024年10月10日初めて党首討論を全て見ました。細野さんのおっしゃるとおり、田村さんとの討論が最も良かったと思います。「日本の女性は生活にゆとりがなく、睡眠時間が世界一短い」「国民の自由な時間を確保し、ゆとりある生活を」等のテーマにおいて、野党の田村さんが、石破さんの考えを引き出すというこの構図は、党首討論の望ましい在り方と思います。2人とも正々堂々と考えを表明し、とても政治家らしく見えました。与党に気づきを与える立ち位置に身を置く野党があっても良いと思いました。選挙について、直接投票はできませんが応援してます!6返信 あまの2024年10月10日先日は、石破さんが一部の議員の方について非公認とし、又は比例重複を認めなかったことに対する、自民党内のリアルな反応を放送で解説してくださり、ありがとうございました。細野さんの次に石破さんを推している私としては、一部の議員が石破さんの重い決断を悪く言っていたという新聞の報道に、ムッとしていました。しかし、細野さんのあの放送を聞いて、実際の様子が分かり、そうだったのかと納得しました。ありがとうございました。4返信 文月2024年10月10日臨場感のある放送をアーカイブくださり有難うございます。政策活動費について。総裁選の中で、不要論を唱えたのが、林さん加藤さん辺りだったら、総理の考えにも変化があったかも、と思ってしまっています。北風よりも太陽の方が相手の意見を変えられるのでは?と思いながら玉木さんの主張を聞きました。攻める時には、あの位の勢いが国会議員には必要なのでしょうか?5返信 シング2024年10月10日選挙、お体と喉を大切にして下さいね。とてもスピーディーなので置いていかれないようにしっかり注目して勉強し、子供たちと投票に行きます。先日、京都に出かけたら外国人の方のほうが多いくらいの電車、観光地で本当に驚きました。大きなスーツケースを家族で運びながら日本各地を回っている様子でした。誇らしい嬉しい気持ちでした。コロナ禍の県すらまたぐことの出来ない行動が制限された時期を思うと日常のありがたみを忘れたくないです。最近エスカレーターも両側利用が増えているのと自分も率先して両側両側しています。9返信 もっと見る
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政治家の方が目上の方に先生と付けることにやや違和感を感じますが、一般企業で言うと社長とか部長とか役員という敬称なんですかね。
細野さんの次に石破さんを推している私としては、一部の議員が石破さんの重い決断を悪く言っていたという新聞の報道に、ムッとしていました。しかし、細野さんのあの放送を聞いて、実際の様子が分かり、そうだったのかと納得しました。ありがとうございました。
政策活動費について。総裁選の中で、不要論を唱えたのが、林さん加藤さん辺りだったら、総理の考えにも変化があったかも、と思ってしまっています。
北風よりも太陽の方が相手の意見を変えられるのでは?と思いながら玉木さんの主張を聞きました。攻める時には、あの位の勢いが国会議員には必要なのでしょうか?