TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!石破総理の所信表明を題材に臨時国会を展望。前原誠司氏が国会議員団長に指名された維新、サイバーディフェンスなどについて解説しました42:07 2024年12月1日 3,150再生 問題を報告する 再生する シェアする 野田佳彦さんは希望の党には入っていませんでした。訂正させていただきます。AI目次石橋湛山と民主主義の理想像維新・前原誠司氏の役割とは?日豪防衛協力:新たな局面サイバーディフェンス:通信の秘密との両立少子化対策:抜本的改革への道AI文字起こし(β版) # 所信表明の中に石橋湛山が登場! 今日は初めてVoicyとYouTubeライブ配信の同時の形でやってみたいと思います。 長らくVoicyではこういう配信をしてきたんですけれども、先週からYouTubeのライブ配信を始めてみました。 ちょっとやり方を今模索をしているんですけれども、 今日はひとまず同時配信ということでやりますので、 Voicyを聴いていただいている方には、もしどうしても私の顔を見たいという人は、 あ、そんな人いないか。 今ちょうどYouTubeでもライブを始めていますので、映像だけでもそちらを見ていただくといいかな。 もしよろしければそちらもアクセスしてみてください。 あとはですね、YouTubeをご覧になっている方々の中で、 Voicyという音声の配信アプリというかプラットフォームがあるんですよね。 それに関心を持っていただける方がいたら、ぜひご参加いただけるとありがたいなと思います。 毎朝5時からアーカイブを配信をしていまして、 その時々の政治状況であるとか政策であるとか、その辺の話をしていますのでね。 ぜひご覧をいただければと思います。 大丈夫かな。 ライブ配信聞こえてますかね。大丈夫ですかね。 コメントもですね、拾いながらやらせていただきたいと思いますので、 ぜひVoicyの方はコメントを見て、 そしてYouTubeをご覧の方々もコメントを見てますのでね。 しんちゃんさんかな。 忍者、はっとりさんかな。 それぞれコメントをいただければ、それも随時ご紹介をしながらですね、話をさせていただきたいと思います。 国会が始まっていまして、金曜日には所信表明演説がありました。 明日月曜日からいよいよですね、代表質問ということで本格論戦なんですね。 題材はもちろん、この所信表明演説ということになるわけですね。 ちょっとその解説をしてみたいと思います。 石橋総理の初めての国会との演説ということでね、非常に注目をされておりました。 報道もそれぞれされてますので、そちらもご覧いただきたいんですが、 私が考えるですね、ポイントをですね、まず話をしてみたいと思います。 まず最初にですね、民主主義のあるべき姿ということで、石橋短三を引用したんですね。 石橋短三って戦後直後の総理大臣で、大昔の人なので、 もうね、歴史の一コマという感じでご存じの方はいないと思うんですが、 実は私とは全く無関係でもなくてですね、私の活動している静岡、今、五区というところなんですけども、 その大昔は、そこが中選挙区時代、静岡二区だったんですね。 そこから出ている大義士なんですよ。 実は静岡県っていうのは、あまり大物の政治家が出ていなくてですね、 この石橋短三さんというのが唯一の総理になった人ということで、 この人が引用されたというのはおっと思いましたね。 この人は、戦前はですね、ジャーナリストとして活躍した人で、 いわゆる小日本主義といって、日本は植民地を持つべきではないということを言った人で、 いわゆる平和主義者だったんですね。保守政治家でもあったんですけど、 一方で非常にリフレ派として知られてまして、経済運営については非常にアグレッシブな政策を取った人なんですけど、 一般的には非常に謙虚な総理というかな、結果として体調を崩して、 3ヶ月ぐらいかな、それぐらいで辞めてるんですけども、 そういう人として歴史に名を刻んだ人ですね。謙虚にやっていきましょうと、 要するに、多様な国民の声を反映した各党派が真摯に政策を協議し、 より良い成案を得ることが大事だという、こういうことで始まりました。 これは言うまでもなく、小数与党でスタートしてますので、 野党の協力がないと一歩も法律通らないわけですね。 ですから各党にとにかく謙虚にここで呼びかけるというこういう趣旨だと思いますね。 ちょっと話が変わりますけれども、 今日私はずっと注目していた政治ニュースがあって、 それは維新の代表選挙だったんですね。 吉村さんが代表になりました。 これはもう事前に、誰に聞いても吉村さんになると言ってましたので、 もう織り込み済みのことなんですね。 注目をされたのは、国会議員団の団長に誰がなるかなんですよ。 これね、非常に難しい選択だったわけですね。 例えばババさんとかですね、 あとは藤田さんも幹事長をやってましたので、 大阪の子さんの人ですね、ババさんのように。 一方で藤田さんのように、大阪の若手の有望家組みたいな人は、 今回国会議員団の団長をやりにくいんですよね。 誰になるのかなと思って注目しておりましたら、 前原誠治さんがですね、国会議員団の代表ということになりました。 もちろん党の代表は吉村さんということなんですけど、 もちろん大阪におられますので、国会の運営にですね、 フルに関わるということはできないですよね。 そうしますと前原さんが維新の中で、 リーダーシップを発揮できるというかな、 いろんなことを決めることができる立場になったということですね。 もちろん皆さんご存じの通り、前原さんが維新に合流したのは、 総選挙の直前ですので、もう数ヶ月前のことなんですよ。 前原さん自身もですね、維新の代表というのは結構大変だと思いますね。 ただあの人はやっぱり不思議な人で、 正直言って民進党から維新への合流というのも失敗をしましたし、 その後もですね、しばらく教育無償化を実現する会というかな、 こちらをやっていたわけですけれども、 それほど存在感を持っていたわけではないし、 結構ですね、厳しい時期を過ごしてこられているわけじゃないですか。 それでもね、やっぱりこういう光の当たる場所に来るというのが、 前原さんのこの星というかな、 そういう星の下に生まれたということなんでしょうね。 ですから、私もそれこそ政治家をスタートした頃というのは、 前原グループに所属をしていましたし、 いろんなことを一緒にやってきましたので、 非常に感慨深いし、ご活躍いただきたいなというふうに思うんですね。 問題は方向性なんですよ。 これまでの前原さんの方向性ね、 言えば野党共闘だと思います。 立憲民主党も含めた野党との協力を進めて、 自民党以外の政権の枠組みを作るという方向に舵を切ると思いますね。 人間関係はなかなか複雑ですよ。 例えば野田佳彦さんとの関係一つとっても、 政経塾で言えば野田さんが一期生で大先輩ですのでね、 そしてこの間、国民民主党ができて、 希望の党ができて、立憲民主党ができたわけですね。 ですから野田佳彦さんなんかとはそこで田本を分かってますよね。 そして国民民主党ができたときに前原さんが入ったんですけど、 玉城さんとやり始めて、 ただ予測されたことであったんだけど、 結構なかなか難しい関係になって出たと。 ですから国民民主党の関係もなかなか難しいところがありますよね。 野田さんは初めは希望の党から国民民主党に行ったのか、 そこから立憲民主党に合流して、 もう普通の人はわけわからなくなってると思うんですが、 今は立憲民主党の代表をやっておられるので、 前原さんとは直接対決をしてませんけれども、 これも単純な関係ではないですよね。 ですから人間関係で言えば枝野さんとも野田さんとも、 あと大川淳也さんね、幹事長。 彼ももともと前原派でしたので、 一の古文みたいだった時期もあるんですが、 今はちょっと距離があると思いますね。 ですから野党共闘というのは人間関係でも難しいんだけれども、 流れとしてはそっちだと思うんですよ。 ただ立憲民主党も含めて野党共闘ということになってくると、 大阪組がそれについてくるかどうかはちょっとわかんないですよね。 逆に自民党サイドは結構新しい選択肢ができたと考える可能性もあるんですよね。 これまで維新は総選挙であれだけ厳しい結果でしたので、 その後代表も変わるということで、 やや意思決定ができるような状況ではなかったので、 自民党からするとなかなか交渉相手にはなりにくかったわけですね。 ここでようやく体制を整えました。 そこで前田さんが、 例えば将来的な野党の枠組みに加わるということも含めて、 そちらに舵を切る可能性があるのか、 そういうこともこれから探ってくると思うんですね。 ただこれまでの前田さんはその路線ではないということと、 これまた大阪組はどうなるかということが見えないので、 結構これも簡単にすっとはいかないと思うんですよね。 ですから今のところ前田さんはおそらくニュートラルな立場で おられるんじゃないかと思うんですけれども、 これからどっちの方向に行くのかね。 長い目で見れば私はどっちかだと思うんですよ。 これは国民民主党も一緒なんですけどね。 果たして野党共同の路線に舵を切るのか、 もしくは自民党と連立をして政権運営をしていくのかね。 どちらかだと思うんですね。 もちろん抽選局になれば別ですよ。 私は抽選局論者なので、 そっちの制度の可能性を探っていきたいと思ってますが、 常識的に見るとやはりどっちかじゃないかなというふうに思いますね。 いずれにしてもおそらく自民党は国民民主党だけではなくて、 もう一つ選択肢ができたということを考えていると思いますので、 これからいろんな接触が出てくるかなというふうに思いますね。 これを元に戻したいと思います。 初心を面接なんですけれども、 次に来ているのが安全保障なんですね。 これは石破さんらしいと思いますね。 いろんなことが引用されていますが、 北朝鮮の兵士がウクライナに対する戦闘に参加をしている。 これは今年の政治の中で言うと、 最も大きなニュースの一つだと思いますね。 ロシアへのウクライナ侵攻というのは、 始まってから何年か経つわけですけれども、 ついに北朝鮮が参戦をしたと。 予想通りですね、ロシアは北朝鮮に対して、 おそらくもう躊躇することなくですね、 いろんな軍事技術を提供してくると思うんですよ。 ですからロシアと北朝鮮が、 おそらく相当軍事同盟に近い、 軍事同盟そのものと言ってもいいかもしれないな、 そういう状況になってきているということですね。 その他にも、ロシアの軍用機が、 我が国の領海を侵犯しているとか、 中国空母がね、これも特殊すべきなんですけど、 中国の空母ですよ、空母が、 我が国の領海に近接する海域を航行したとか、 この辺の事実を指摘をしています。 ですから、こういう環境の中で、 法の支配に基づく国際秩序を、 断固として堅持してまいります。 石破さんが防衛大臣をやっている間だけに、 非常に力強い宣言だったんじゃないか、 というふうに思いますね。 そんな中でね、これ、明日のボイシーで解説してみようかと思うんですけども、 一つものすごく注目すべき、 事案というのが出てまいりました。 それはですね、 オーストラリアのフリーゲート艦ですね、 これは日本の海上自衛隊の用語で言うと、 これは護衛艦ですね。 の調達に、日本の護衛艦ですね、 モガミ型ということですけども、 それが最終候補になった。 これは非常にめでたいニュースなんですよ。 対抗馬はドイツということなんですけども、 日独で争うという形になったんですけどもね、 これはものすごく大きいんですよね。 一つね、日本にはトラウマがありまして、 少し前ですけれども、 詳しくは明日のボイシーを聞いていただければと思うんですけどもね、 オーストラリアの潜水艦を巡って、 フランスと日本が激しく争ったんですよ。 でも寸前のところで日本が取れるというところまで行ったんですけれども、 最後はフランスに軍配をあげるということになったんですね。 当時はね、オーストラリアってかなり中国に寄ってたことがあるんですよね。 私もオーストラリアに行って驚きましたけども、 例えば鉄鉱石の値段交渉なんですけども、 例えば鉄鉱石の値段交渉なんかも、 日本よりも中国とやるみたいな時代でですね、 オーストラリアと中国の関係が非常に良くなった時期、 フランスと中国っていうのは、 これは西側の中でいうとまた特殊な良い関係もあります。 そういったことも影響したんじゃないかと私なんかは見ていました。 ただそれからですね、 オーストラリアにおいては、 中国が非常に内政干渉に近い形で、 国家に資金提供していたのではないかみたいなことも言われてですね、 今は中国とオーストラリアっていうのは、 しっかりと一定の距離を取りながらですね、 外交安全保障の政策を実現できるようになっています。 ですから今回はニュートラルにあると思うんですよね。 これが実現できるのはむちゃくちゃ大きいです。 なぜ大きいかというと、 一つはね、手近の問題としては日本の安全保障の技術がですね、 海外に行くということですので、 そうなるとですね、 これから日本が防衛技術を開発していくと、 マーケットが広くなるわけじゃないですか。 ですからコストも下がるし、 技術がよりレベルが上がってくるということがあるんですけど、 それだけじゃないんですよね。 オーストラリアと日本っていうのは、 Cレーンを共有してるんですよね。 例えば中東からの石油みたいなものもそうだし、 そもそも太平洋でいうならば、 安全保障の領域が相当重なり合うわけですよね。 日米同盟というのはもちろん基軸なんだけれども、 オーストラリアの場合は日本の純同盟国ですので、 そことの連携関係ができると非常に大きいんですよね。 ですからこの関係を何としてもものにしたい。 日本も体制を整えました。 こういう防衛技術の移転みたいなことに関しては、 しっかりとやれる体制ができましたし、 基金もできたんですよね。 ですからそういう様々な手段もフルに活用して、 何とかものにするべきじゃないかと思いますね。 ですから石破政権でこれができれば、 結構大きな成果になるんじゃないかと思います。 初心を面接に戻りますけれども、 いろんなことを言ってまして、 まず日米なんですけれども、トランプ時期大統領とも率直に議論を行い、 同盟をさらなる高みに引き上げていきたいと考えております。 まずはトランプ政権が誕生する来年、 できるだけ早い段階で会いたいですね。 それが実現できるかどうか意欲を表明した形になりますね。 あとは中国ですね。 中国軍の活動の活発化や、 深圳での小学生が殺害された事件ですね。 そういったことについて、 しっかりと首脳会談では日本側から注目をつけたということを指摘をした上で、 最後はこう結んでいるんですね。 戦略的互経関係、建設的かつ安定的な関係と、 この2つを進めていくということですね。 同盟を見ていると、 石破さんの場合は日米に関して首脳会談をやって、 かなりしっかり言ったと思います。 一方で中国側はですね、 トランプ大統領のことを相当警戒していまして、 日本との関係をしっかりしたものにしたいという、 非常に強く思っている節があるんですよね。 ですからここは日中双方にとって、 お互いに距離を縮めるチャンスと捉えていると思いますね。 ただ何度も言いますが、 日中関係というのは相当対立点ありますから、 そこはもう躊躇なくしていくべきだと思いますね。 ですからそれができるのであれば、 外部環境として日中がですね、 いろんなコミュニケーションを取れるようになるというのはいいことですので、 期待をしてみておきたいなと思います。 外交ともう一つセットは、 当然安全保障ということなんですけれども、 所信表明演説で、 これは私が一番期待をしていたところなんですけれども、 自衛官の処遇改善ということについて、 今かなり精力的に動いているということをですね、 所信表明演説の中でも述べています。 単位の生活、勤務環境の改善ですね。 そして、若くして定年退職を迎える自衛官の 新たな障害設計を確立し、 退職後も社会で活躍するための施策の方向性についても、 年内に結論を得て、 可能なものから令和7年度の予算に盛り込みます。 このスピード感は相当のものです。 年内ですからあと1ヶ月しかありませんので、 1ヶ月でしっかりと成案を得てですね、 そして4月からの予算に盛るということですので、 年内に策定をする来年度の予算に しっかりと乗っけるということなんですよね。 ですから、ここは私がかなり後押ししたところでもあるんですけれども、 非常に大きいと思います。 そして沖縄問題などに触れた後、 一番これ、みんなが注目していたのは サイバーディフェンスなんですね。 このサイバーディフェンスというのは、 サイバーディフェンスなんですね。 こういう表現になっています。 サイバー攻撃の脅威は差し迫った課題であり、 有識者会議の提言も踏まえ、これずっとやってたんですね。 サイバー安全保障での対応能力を 向上させるための法案を可能な限り早期に 国会に提出するべく検討をさらに加速します。 この意味は来年通常国会に出すことを 目指していますということなんですね。 こういう概要ペーパーが出てまして、 私もじっくり読ませていただきました。 中身を見ると結構注目されることがいくつもありますね。 中身を見ると結構注目されることがいくつもありますね。 サイバーディフェンスの一番の難しさというのは、 通信の秘密との両立なんですよね。 通信の秘密との両立なんですよね。 我々の、例えば個人の通信ということであれば、 当然秘密は守られないとおかしいじゃないですか。 ただ、サイバー攻撃というのは常時干渉しておかないと 相手方から突っ込まれる可能性がありますし、 攻撃されてからだと対応が難しい面もあるので、 攻撃されてからだと対応が難しい面もあるので、 ある意味この通信の秘密を乗り越えてやらなければならないことがあるんですね。 ある意味この通信の秘密を乗り越えてやらなければならないことがあるんですね。 通信の秘密であっても、 法律により公共の福祉のために必要かつ合理的な制限を受ける。 法律により公共の福祉のために必要かつ合理的な制限を受ける。 こういうことを言っているわけですね。 通信の秘密というのは、いわゆる人権の中で言えば自由権に属するところですので、 通信の秘密というのは、いわゆる人権の中で言えば自由権に属するところですので、 例えばカテゴリーとしてはですね、 精神の自由とかね、どういう宗教を信じるかとかね、 あとは言論の自由とかね、 あとは言論の自由とかね、 これは基本的にもう不可侵ですよね。 例えば良心の自由とか言論の自由を公共の福祉のために制限できるかというと、 例えば良心の自由とか言論の自由を公共の福祉のために制限できるかというと、 まあほとんど考えられないですね。もちろん誹謗中傷はダメですよ。 ただ、例えば政権に対してどういう意見を言うかとかですね、 ただ、例えば政権に対してどういう意見を言うかとかですね、 自民党にどういう批判を加えるかみたいなことに関しては、 当然ですけれども全ての自由が確保されるわけですよね。 例えば他国に対して批判をするみたいなことについても常に認められているわけですね。 例えば他国に対して批判をするみたいなことについても常に認められているわけですね。 ただ言論の自由みたいなものは基本的に公共の福祉で制限するというのはほとんどないわけです。 ただ言論の自由みたいなものは基本的に公共の福祉で制限するというのはほとんどないわけです。 それと比較をすると通信の秘密というのは必要かつ合理的な制限を受けるということを言ったわけですね。 それと比較をすると通信の秘密というのは必要かつ合理的な制限を受けるということを言ったわけですね。 それと比較をすると通信の秘密というのは必要かつ合理的な制限を受けるということを言ったわけですね。 これ非常に大きいと思います。 これがなかなかこれまでやりきれなかったんですよ。 通信行政というのは旧郵政省ということで今の総務省でやってまして通信の自由というのは絶対なんですね。 通信行政というのは旧郵政省ということで今の総務省でやってまして通信の自由というのは絶対なんですね。 通信行政というのは旧郵政省ということで今の総務省でやってまして通信の自由というのは絶対なんですね。 通信行政というのは旧郵政省ということで今の総務省でやってまして通信の自由というのは絶対なんですね。 通信行政というのは旧郵政省ということで今の総務省でやってまして通信の自由というのは絶対なんですね。 じゃあどうするのかということなんですけど、有事にサイバー攻撃が起こるかというと必ずしもそうじゃないんですよね。 じゃあどうするのかということなんですけど、有事にサイバー攻撃が起こるかというと必ずしもそうじゃないんですよね。 じゃあどうするのかということなんですけど、有事にサイバー攻撃が起こるかというと必ずしもそうじゃないんですよね。 むしろですね、平時に起こると。 平時に仕掛けがされていて、いざ有事になった時には大変なことになるというのがこれがもう通常なんですよね。 平時に仕掛けがされていて、いざ有事になった時には大変なことになるというのがこれがもう通常なんですよね。 ロシアもしっかりね、ウクライナに対してもそうだし、当然イスラエルなんかもそれをやってるわけですよね。 ロシアもしっかりね、ウクライナに対してもそうだし、当然イスラエルなんかもそれをやってるわけですよね。 ロシアもしっかりね、ウクライナに対してもそうだし、当然イスラエルなんかもそれをやってるわけですよね。 それを考えると、これがもう報告書に書いてあるんですけれども、 それを考えると、これがもう報告書に書いてあるんですけれども、 武力攻撃自体、これ戦争ね、至らない段階からは国の全方位でシームレスに守るための制度を作るべきだと。 つまり平時から通信の秘密の例外を設けておいて、ある程度相手の情報を取っておく必要があるんだと。 つまり平時から通信の秘密の例外を設けておいて、ある程度相手の情報を取っておく必要があるんだと。 つまり平時から通信の秘密の例外を設けておいて、ある程度相手の情報を取っておく必要があるんだと。 つまり平時から通信の秘密の例外を設けておいて、ある程度相手の情報を取っておく必要があるんだと。 これもね、相当の政策の転換なんですよ。 これもね、相当の政策の転換なんですよ。 これもね、通信の秘密の例外を設けておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手 の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある程度相手の情報を取っておいて、ある それをなくすという意味では、第三者的な機関でしっかりと適正性を確保していくことが必要があると、それは私もそう思いますね。 守るべき主体としては、国や重要インフラ、あとは自衛隊が活動を依存するインフラですね。 重要インフラの中には、もちろん例えば電力とか、あとは、電力って一番大事なんですよ。それがやられると戦いにならないですね。 私も台湾有事のシミュレーションを何度もしましたけど、電力やられるとほとんど何もできない、通信もほとんど効かなくなりますね。 あとは例えば高速道路網とか鉄道とかね、病院なんかも重要インフラって言えるでしょうね、おそらく。 そういったことについてやっていくということですね。 これを年内に、来年の通常国会が、中に法案を出せるかどうかね、これは難しいです。 来年の通常国会中といっても、3月くらいまで法律を作らないと間に合いませんから、相当のスピードで法律を作るということを石破政権がやり切るかどうか。 あとはやり切ったときに、それに賛成をしてくれる野党がいくつくらいあるかですね。 鍵は正直、立憲民主党はちょっときついような気がするんですよね。やっぱりそうなってくると鍵は国民民主党、維新あたりになるんですが、 おそらく来年の通常国会の最重要政策ということになるんじゃないかなと思いますね。 ちょっと時間もだいぶなくなってきたのでさらっとやりたいと思いますけれども、 あと話題になったところで言うとですね、例の103万円の壁ですね、これをやるということですので、 いよいよあと2週間くらいですね、もうほとんど時間がありませんので、そこで大きな動きが出てくるということだと思いますね。 古川さんが国民民主党の政調の会長をしておられますので、踏み込んで古川さんにも考えていただければと思うんですけどね。 あと地熱についてもかなり強調してまして、脱炭素電源ということで書いてますので、 先日私は地熱の超マニアックな動画をあげましたので、よかったらみなさん見てみてください。 私ね、もう本当に地熱推しなんですよ。最近推しって言葉が定着しましたよね。 本当にね、原子力もしっかり推してるんですけど、地熱推しなんですね。 何しろベースロード電源になると。さえの中でも国産でいけるという珍しい電源ですので、ぜひみなさんに見ていただきたいと思います。 はい、そんなとこかな。 あと防災庁はよくありますね。これいいと思います。 避難所を含めて体制を一気にレベルアップするというチャンスですので、ここは期待をしてください。 はい、そんなとこかな。 はい、あと憲法についてもね、どっかで話したいと思う。政治改革もあるしね。 はい、という感じです。いろいろコメントいただきまして、まずボイシーの方ですけれども、 このボイシーでもYouTubeを見ていただいている方いますね。 はい、どなたかな。マッキーさんかな。ありがとうございます。 Jさんからは、地方におられる方かな。 石場さんの言っている地方創生に全く魅力が感じられず、そこへ力を入れる具合に空回り感を感じていますということなんですけど、 そうでもないですよ。結構ね、具体例を挙げていて、どこだったっけな。 あ、ここだここだ。 えーとね、鹿児島県のね、伊仙町かな。 高齢者から子どもたちにもっとお金を使ってほしいとの意見が出たんですって、 おそらくかなり過疎地だと思うんですよ。町長が聞いてもらったところ。 そこで、高齢者に財源をシフトさせて、出生率がですね、2.42。 さらには2.81。これすごいね。2.81まで実現をしたということを言っていて、 こういう地方での成功した取り組みを全国に展開をしていきたいということでね、 高齢者の皆さんに若い人のことを考えてくださいという呼びかけは、私は大きな流れになってくると思いますね。 Jさん、もうちょっと見ておいてください。 オーストラリアは最終的に米国の潜水艦になったという記憶があります。 えーとね、これ共同開発の潜水艦になったのかな。 いやでもね、フランスだったと思いますね。 ということで、ちょっと明日もう一回確認してみたいと思います。 その他、YouTubeの方でもコメント相当いただいてますね。 はい、しんちゃんさん、アンディ・トマソンさん、かんいっこさんかな。 はい、コーンスープさん。 前原政治は口だけで新年ブレブレ。国民と維新では経済政策全然違う。 そうですね。まあまあ、新年ブレブレっていうのはちょっと気の毒な感じしますよ。 私もいろんな政党変わりましたからね。 まあでもね、政治って変わるから、それはそこまでおっしゃらずにという感じです。 国民と維新の経済政策ね。 私はむしろ維新と前原さんの経済政策のズレっていうのはちょっと気になりますけどね。 前原さん昔はオールフォーオールって言ってたんですね。 わりと社会保障で言えば、社会的包摂を重視するスタンスなんですね。 維新はやはり身を切る改革でしょ。 国会議員の特権をできるだけなくしていくみたいなことも含めて、かなりそこはエッジ立ててますよね。 前原さんってそういうイメージはあんまりないんですよね。 国土交通大臣の時にかなり予算に切り込むっていうことをやったけれども、 途中からは割とですね、包摂型の政策だったので、そこが合うのかなっていうことの方が気になりますね。 ミンティアさんかな。 前原さんって国民民主を抜けて失敗してる印象だけど、どうなってるんでしょうかと思ったりしています。 確かに前原さん結構いろいろ失敗するんですけど、それでもチャンスを与えられるっていうのは、これはこれに一つの人徳ですよね。 ししちゃんさんかな。北朝鮮から大勢参加したとニュースで言っていましたね。ドロシア侵攻ね。 コーンスープさん。 日本の潜水艦技術ってすごいんですか。フランスなんか原子力潜水艦で核ミサイル発射できますが、それと張るものを持っていますかということなんですけど、 潜水艦はね、日本は厳選じゃないんですね。厳選じゃない中で言うと、もうものすごい静かで高性能の潜水艦を作ったんですよね。 だから惜しかったんです、あれは。 いまんりゅうほむらんさん。 トルドーやNATOの人と会っているように石橋だけするとか避けられてしか思えない。 これはトランプさんかな。 そうですね、トルドーさんと会ってたようですね。 これはおそらくですね、完全についてディールをしてたんだと思うんですよね。 トランプさんらしいですよね。高めのハードルをどんどん高めて、そして相手が折れるのを待つというね。 まあ、カナダとアメリカは正面から喧嘩するっていうのはあまり考えられないですかね。 まだ日本は吹っ掛けられてないので、これからでしょう。 あとはCKF1216さん。 いろいろ就任後批判も多い石橋さんですが、保存さんから見て石橋さんってどんな人ですか? ものすごく正直な人なんですよね。 だから、まだ良さが国民に伝わってないっていう感じかな。 マンルイ・ホムランさんが予算整理したらモトギさんに総理変わった方が良いかも。 いや、まあまあ、そう慌てずにしっかりやりますから。 自衛官の処遇改善やってほしいです。自衛隊や警察は志願者が増えてほしいというしっしちゃんさん。 はい、その通りです。 必ずそうしますから。私もこれは一応勘でますからね。 政調会長代理として国防部会担当ということで、しっかり結果を出したいと思います。 マンルイ・ホムランさんから、可能な限りだと法制局に言われるまま大したことできなさそう。 これはサイバーボーイかな。 いや、ここはやらないと持たないと思いますよ。 法制局っていうのは、もちろんものすごく硬いところなんですけど、やっぱり政府としての意思ですよね。 例えば安倍さんの時に、集団的自衛権行使ということで踏み越えたんですけど、 あれは従来の解釈からかなり出たんですよね。 ですから正直サイバーボーイもかなりこれまでの解釈から前に出ないと難しいですが、 くしっとした政治意志が示されれば、それは十分対応可能ですので、やらないといかないと思います。 風神大臣さん、日本ではサイバーボーイを世界的に見ても圧倒的に少ないですね。 サイバー部隊ね。 以前アメリカの公館から、日本はマイナーリーグだって言われたんですけど、 マイナーリーグって3Aですかって聞いたら1Aだったって言うので、我々はみんながっくりしちゃったんですけど。 おとひこさん、今回の議題って変わってしまって恐縮ですが、ぜひお聞きしたく。 現在国民負担率は45%を超えています。 この調整した税金は正しく、公正に、透明性を持って使えていると思っていますが、 必要な産業へ投資するのは大事だと思いますが、 専聴作業ではないものとされている産業や独身世帯らは調整されるばかりですと。 ぜひ具体的な政策から教えてほしいです。 具体的な政策というのはあれかな、無駄になっている部分がないかということですかね。 産業にいっている部分ということで言うと、最近だと半導体にかなりいってますよね。 あれはTSMCも含めて、北海道もそうですけども、安全保障もものすごく重要なんですよね。 そこが日本に立地をしているということは、アメリカが日本を守るというインセンティブがあるので非常にいいことだと思います。 その一方で、やっぱり負担率をこれ以上上げないようにするためには、 どちらかというと、そういう産業政策よりは社会保障でどうするかということに切り込まざるを得ないんですね。 例えば最近工学療養費なんかも問題になっているじゃないですか。 これね、負担増だということで非常に気にする人いるんですけれども、 私も昔腰の手術したことがあるので、経験したことがあるんですけど、非常にありがたい制度じゃないですか。 ただ、1ヶ月だけ例えば上限を超えたら補填してもらうという数字になっているんだけど、 手術なんかをする場合は、せいぜい1ヶ月か2ヶ月ですよね。 ですから、例えば1年間でいったときに全く負担できない金額かというと、そうでもないケースがあるんですね。 工学療養士って上限突き抜けて負担するんで、やっぱりそこは負担できる人には負担してもらうとかね。 あとは薬の過剰投与ですよね。これマイナンバーなんかとも直結してるんですよね。 しっかりと薬についてもあっちゃこちゃでもらうみたいなことができないようにする制度とか、 私は社会保障できちっと無駄をなくしていくということができれば、 必要な人にしかいかない、必要な人には確実にいくという仕組みにすればかなりいけると思います。 国民負担について多分皆さんお気づきになっていると思うんだけど、今は税よりも社会保障なんですよね。 社会保障の負担をどうしっかりとしていくかということでいうと、その辺りが鍵かなと思いますね。 天宝さん、再エネ付加金やめてよということか。結構負担感ありますけどね。 今回は来年の通常国会で、太陽光パネルについてはリサイクルの仕組みというのは法律でできるんですよね。 そうすると、回り回ってですけれども太陽光パネルのコストが上がってくると思います。 そこも含めて、やっぱり再エネもきちっと競争にさらされるべきだと思うんですよね。 付加金そのものをやめると再エネ全体沈むんですけれども、再エネごとの伸びの上下ですよね。 例えばペルブス回答みたいなものが伸びていくけれども、既存の太陽光の特にメガソラみたいなものは、 これは廃棄コストも含めてしっかりと負担をしてもらうとかですね。 メリハリの利いた政策は必要かなというふうに思いますね。 ちねつですよ、ししちゃんさん。 ふじんらじいさん。 静岡の共生組合は国民民主党を支持しないとおかしなこと言ってます。 ということで、これしんばさんかな。 さあしんばかずやどこに行くということで、土曜日に私はボイシーでしんばかずやについて語っております。 私にとってはもう、かれこれ、どうだ、24、5年付き合ってます。 世代も近いので、いろんなことを一緒にやってきましたし、何度も喧嘩もしてきましたけれどもね。 今、政界のキーパーソンということで、しんばかずやについて非常にディープに語ってますので、 見ていただけるとありがたいなというふうに思いますね。 はい、そんなとこかな。 次期政党機能開発はということですね。 げんちゃんねるさんかな。 はい、これはね、イギリスとイタリアになんとサウジが入ってきたというですね、面白い枠組みになってるんですよ。 日米同盟はむちゃくちゃ大事なんだけど、日米同盟だけだとコスト上がるんですよね、こういう兵器の開発は。 その意味ではもう一つ選択肢として、イギリス、イタリア、サウジというこの組み合わせは面白いと思いますね。 なぜイタリアって思う人もいると思うんですけど、 イタリアってね、産業の機械の分野においてはものすごく技術を持っている国なんですよね。 ですからね、実はイタリアっていうのは重要なファクターになり得るということで、 3カ国を中心に戦闘機を作りますから、これは期待をしていただいていいんじゃないかなというふうに思いますね。 はい、あとは風神大臣さん、しっちゃんさん、皆さんからいろんなコメントをいただいております。 あとは梶野赤さんからもいただいたかな。 ハムキチさんから、選択的夫婦別姓に関わる委員長職を立憲が取ったことで、野田さんは、野田よし子さんが意気込んでいるというニュースを見ました。 動きそうですかということですね。 これはね、法務委員会西村千奈美さんなんですけど、ちょっとまだわかんないと思いますね。 考えるとすれば、選択的夫婦別姓、今いきなり自民党で動けないので、野党で法案をまとめてくる可能性なんですね。 ちょっと私が気になっているのは、子どもの性の問題なんですけど、子どもの性は結婚した時にどちらにするか決めておくぐらいの、 私は配慮があっていいのかなと思っているんですけど、法案を出してくる可能性があると思うんです。 ただ、議運の位置をね、ここは自民党が持っているんですよ。 議運の位置をって何というと、どの法案をいつ吊るし下ろすか、国会で審議をするかというのを決定する権限を持っているんですよね。 ですから、法案を出してきた時に、おそらく問題になるとすれば、通常国会の会期末なんですけども、議員立法をやりましょうという時にですね、 これは優先順位が高いね、これはちょっと慎重にやりましょうねという切り分けを議運の委員長がやるので、そこは簡単にはすっとはいかないと思いますね。 ただ、法務委員長を取っているということは、動く可能性があるというふうには見ておいたほうがいいと思います。 あとは、ボイシーの方で、アサギさんから、自衛隊の消防改ざんは素晴らしいですが、成り手となる子どもが減っていることに関してはどうなのかということなんですけど、 そうなんですよね。今年はどうだろう。60万人台になるのかな。本当に奇跡ですよね。 いろいろ考えるんですけど、子どもを増やす方法って、若い人の所得を増やすしかないと思うんですよ。 だって、なかなかね、年収300万とかで結婚しようときにならないじゃないですか。 もちろん、子育て支援とか、あとは例えば学費を無償化するとか、そういうこともやっていくべきなんだけど、やっぱりね、若い時の給料なんですよね。 今回かなり公務員も上がります。来年の4月ね、これもどこかで話しますけれども、来年の4月の賃上げ、むちゃくちゃ重要ですね。 ここで結果を出せるかどうか。そこでしっかりと結果を出して、ここで若い人たちの給料が上がってくるよということになれば、子どもの数ね、減っていくんだけど減り方が少なくなる。 徐々にだけれども、合計特殊支障率が上がっていくということもあり得るんじゃないかと思ってますので。 はい。そんな感じかな。はい。いろいろちょっと厳しいコメントも来てますが、あんまりね、ここで言い争いをしてもしょうがないですから。 そんなとこでしょうか。はい。じゃあ、そろそろ今日は終わりたいと思います。12月ですね。はい。いよいよ明日からですね。 何かあるんだろうな。こんなライブがあんたの仕事かよって言ってる方がいるんですけど、そういう人は見ていただかなくて結構ですから退出してください。 あんまりここでそういう論争をしてもしょうがないんでね。はい。 あとみなさんいろいろ聞いてるな。まんるいほむらさん。自民党からあまり教育無償化の声が聞こえてこないですねと。 年給財源がカットしてでも無償化しないと少子化が全く改善しなさそうということで。 無償化はね、結構やってますよ。若い人の予算というのはかなりやってるので、そこはちょっと改めてまたやりましょうか。 はい。ということで今日は、すいません明日からお仕事という方が多いと思うんですけど、そんな中でライブ配信ということでさせていただきました。 ちょっとね、それぞれYouTubeとそしてボイシーの住み分け考えていきたいと思うんですが、毎日やるのはもうボイシーと。 そしてその中でもプレミアムでは突っ込んだやり取りをしたいというふうに思いますので、もしYouTubeをご覧の皆さんの中でボイシーを聞いていただけるとですね、それはもう本当に大歓迎でございますのでお待ちを申し上げます。 はい。それでは以上で終わらせていただきます。みなさんありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #石破茂 #サイバー防衛 #細野豪志 #前原誠司 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!42:071.所信表明の中に石橋湛山が登場!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨロシク仮面2024年12月3日アーカイブ聞けてよかったです。教育関係で自分ごとで訴えさせてください。私は子育てのため埼玉の地元に家を建てたのですが、私が通った頃とは様変わりして広大な田園風景が家だらけになっていました。最寄駅も拡張工事の予定です。それにもかかわらず、小中学校は30年前と変わらない校舎がそのままの学区で利用されています。すべてを公立で考えなくても良いのですが、学区を細分化したり小さな学校を増やしたりできないのでしょうか?ご意見よろしくお願いいたします。1返信 ヤギ2024年12月2日いつもありがとうございます。よくわからないニュースがあるので解説していただきたいです。それは岩屋外務大臣の収賄事件(?)です。もしよろしければどういうことなのか放送していただけますと大変幸いです。4返信 シング2024年12月2日一見難しそうな問題も細野さんがお話くださるととても聞きやすくて政治に関心を持てる自分になれて有り難いです。昔よりテレビを見る機会が減った分、総理大臣もより遠い存在に感じる方も多いのかなと思います。総理大臣のボイシーがあったら良いですね。どんな食事をしたとか日本からはどんなお土産を持って外遊するものだ等3分でも5分でもお聞きできたらなと思ってしまいました。そんな時間はないと分かっているのに妄想です。どんなにお忙しくても健康第一でお願いしたいです。4返信 coconut🌴2024年12月2日細野さん、はじめまして!サイレントリスナーです🙇日本での地熱発電については、私も5年程前から、取り組んだ方が良いことの1つだよなあ。と思っていました!他力本願で恐縮ですが、細野さん、ぜひ!よろしくお願いします🙇6返信 文月2024年12月1日代表に決まった吉村さんが推している前原さんが共同代表代表に就任した方が、共同代表に名乗りを上げている松沢さんに決まるよりも石破さんとしてはやり易いですよね?何度も自民党からお誘いを受けても断り続け、政党を渡り歩く前原さん、維新に根付けると良いですよね?国民民主のツートップの様に人を魅了することは無さそうですが、吉村さんと前原さんの行方は密かに楽しみです。6返信 もっと見る
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私は子育てのため埼玉の地元に家を建てたのですが、私が通った頃とは様変わりして広大な田園風景が家だらけになっていました。最寄駅も拡張工事の予定です。
それにもかかわらず、小中学校は30年前と変わらない校舎がそのままの学区で利用されています。
すべてを公立で考えなくても良いのですが、学区を細分化したり小さな学校を増やしたりできないのでしょうか?
ご意見よろしくお願いいたします。
よくわからないニュースがあるので解説していただきたいです。
それは岩屋外務大臣の収賄事件(?)です。もしよろしければどういうことなのか放送していただけますと大変幸いです。
サイレントリスナーです🙇
日本での地熱発電については、私も5年程前から、取り組んだ方が良いことの1つだよなあ。
と思っていました!
他力本願で恐縮ですが、細野さん、ぜひ!よろしくお願いします🙇
何度も自民党からお誘いを受けても断り続け、政党を渡り歩く前原さん、維新に根付けると良いですよね?
国民民主のツートップの様に人を魅了することは無さそうですが、吉村さんと前原さんの行方は密かに楽しみです。