TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!日本の農業はどうなる?脱サラして中山間地で半農半X(YouTube、Web3)で暮らすとまたろうさんに聞く【前段】21:56 2025年2月14日 4,693再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次脱サラ農家の挑戦:半農半X生活とは?農業×Web3:新たな収益モデルの構築中山間地の課題と未来:持続可能な農業の模索農業とWeb収入:その割合と成功の秘訣夫婦円満の秘訣?別経営で支える農業AI文字起こし(β版) # 後段はとまたろうさんの放送で↓ おそ野剛史の今日も元気に。 今日はですね、対談ということで、 トマタロウさんにおいでをいただいております。 リスナーの方でですね、トマタロウファンの人がいまして、 声がけをいただいて、私も放送を聞かせていただいていたんですけど、 脱サラをして、脱サラかな、仕事をおやめになって、 農家を始められたということでね、 放送自体非常に面白いし、あとYouTubeはすごいんですよね。 ですから農業をしながら、こうYouTubeとか、 あとエブスリーにチャレンジしておられるというですね、 なかなかの変わり種の農家さんでございます。 トマタロウさん、よろしくお願いいたします。 皆さん、初めまして、トマタロウでございます。よろしくお願いします。 トマタロウさん、農業を始められて8年目ぐらいですか? はい、脱サラして9年目になります。 9年目ですか。その前は何をされていたんですか? 社会人は花屋さんから始まりまして、 その後、生命保険の営業や不動産の営業を経て、 そして農家に前進しました。 なるほど。 熊取町というのは、もともと知恵があったわけじゃないんですか? 大阪の田舎の方ですよね? はい。私、全然縁もゆかりもなかったんですけども、 とある先輩農家さんから、農地あるけどやらへんかと言われまして、 そこに引っ越しして新規収納したという感じですね。 なるほどね。 私、地元は割と農家の方が多いので、 もともと農業をやっていた人とは結構知り合いで話を聞いたり、 あとは、会社をもともとやっていて、ビジネスで成功して、 機具農家をやっている会社で農業をやっているという人は、 よく知っている人がいるんですけど、 本当に個人で農家を新規にやられる方って、 あんまりこれまで知り合いになったことがなくて、 すごいあれですよね、 ウェブでトマトダウンもやっておられるし、 YouTubeもすごい拡散してるし、 農業とウェブを使ってというのは面白い組み合わせですね。 そうですね。完全に一人農家でやっている中で、 やはりなかなか食っていくのは大変だということに、 3年目で気づきまして、 レバレッジという意味で、 自分の農作物をより皆さんに知ってもらって、 買っていただくって考えたら、 その時、ちょうど2020年ですかね、 YouTubeが流行っている時だったので、 農家でYouTubeを発信していけば、 もしかしたら買っていけるんじゃないかということで、 ウェブの方に進出したという経緯があります。 なるほど。買つためにこの手段ということにしたんですね。 そうですね。どうしても個人経営の農家って、 大規模流通チェーンに納品したところで、 価格競争で負けちゃうわけですよ。 たくさん作ってるわけじゃないので、 剥離じゃ勝負できないので、 より自分の農作物を高単価で売っていこうと思ったら、 やはりブランディング、マーケティングは必須でして、 自分で背びどきて大阪市内に営業する時間もないし、 ウェブであればレバレッジ効くかなと思って挑戦しました。 なるほど。今作っておられるのはトマトとか、 あとはキュウリとかそういうお野菜が中心ですよね。 そうですね。トマトとナノハナというものを今作っています。 ナノハナか。これからいいシーズンですね。 はい。今はちょうどピークでして、 今日も収穫してきたところです。 そうですか。トマトは新規収入の成功しやすいと聞きますけど、 付加価値が高い野菜ですもんね。 そうですね。トマトは味の違いを出せるので、 自分のトマトというふうに売り出しやすいという側面はありますね。 なるほど。 トマトナオはうちの地元でも出している人がいるんですよね。 静岡の方ですね。はい。いらっしゃいます。 聞いたことがあって、 すごいサイトとしても今伸びているということを聞きましたので、 すごく上手にやっておられるなと思ったんだけど、 ぶっちゃけね、農業収入と、 YouTubeとかウェブとかで収入が上がっているのは何対何ぐらいなんですか。 今で言ったら7対3でウェブのほうが多いですね。 そうなんだ。 なるほど。でも農業やってるからウェブが成功してるんですよね。 そうですね。いわゆる反農反Xという業態と言いますか、 その農家のスタイルの確立を目指しております。私自身が。 反農反X? はい。農業と反Xは他の仕事という組み合わせなんですけども、 よく兼業農家という文脈があるんですが、 個人でどっちも稼ぐというと反農反Xと呼ばれるんですよ。 個人農家とか霊災農家、なかなか食っていくのが厳しいような農家でも、 農業を続けるために反農反Xというライフスタイルをやっていこうぜというのが、 今僕の活動の中心になってます。 なるほど。その反Xのほうがこれまでみたいに会社勤めとか役所勤めではなくて、 個人事業主としてやってるっていうのは、これが新しいパターンかもしれませんね。 おっしゃるとおりです。 とは言っても大変ですよね。だから朝から農作業をやるわけですよね。 さっきもYouTube見てたんですけど、畑の真ん中で確かに静かなとこでカメラ置いて撮ってる。 それで加工はしておられるでしょう。自分で。 そうです。編集もしてます。 これはそういう意味で好きじゃないとできないというか、 好きというのとそういうのができる能力があるということも含めて、 そうじゃないとなかなかできないでしょうね。 ただ、今僕は中産幹地という山間で農業をしてるんですけど、 結局みんな農業をやめちゃうんですね。生産効率が悪いっていうことがありまして。 ただ、中産幹地の農地が失われていくってことが、日本全体にとってマイナスの側面が多いんじゃないかと思ってるんですよ。 つまり、中産幹地でも人が生きていくための方法ってなんだろうってのを模索してる中で、 反農派Xはハマるんじゃないかっていう実験的試みをしてるという側面もあります。 YouTubeだけではなくて、NFTとか今度はフィナンシアも手を出そうとされていて、 ありがとうございます。 次々と新しいようにチャレンジされるなと思うんだけど、 やっぱり一つずつ新しいことをやってみようというモチベーションが、 戸間太郎さんにはあるんですかね。 そうですね。脱タラ収納した人をみなさん感じてらっしゃると思うんですけど、 消費者目線で見た農業と、実際に農業界に入って農家するときって、 全然イメージ違ったなって思った方がたくさんいらっしゃると思うんですよ。 ただ、農業ってまだまだ開拓できる用地がたくさんあると思うし、 新しい時代に沿って変えていくことができると思うので、 僕はその一躍を担いたいと思いがってやらせていただいてます。 川崎秀人さんって仲間の議員の方がコメントくださってて、 自民党大尾ルールメイクハッカーソンに来られました? はい。大尾ハッカーソンにお呼ばれしていただきまして、 戸間太郎の活動とか今後大尾がこうしてほしいってご要望させていただきました。 ありがとうございます。 そうなんですか。川崎さんもボイスやっておられるから。 あ、そうでしたか。すいません。 ぜひ聞いてみてください。 ありがとうございます。 あと、たけのむさんという方からの質問で、 ウェブの収入のメインはYouTubeなのかって聞かれてるんですけど。 そうですね。YouTubeは今2チャンネル運営してまして、 その2チャンネルの収入です。 なるほど。 それにこれからそういう他のフィナンシーとか、 NFTなんかも将来的には狙ってさらに幅を広げようということですね。 はい。おっしゃるとおりです。 なるほど。 農業をやっておられるからそれができるという面があるのはよくわかったんだけど、 今お話でやっぱり中産環境を守りたいという思いを持っておられるから、 下に降りて手広く農業をやろうというふうには思っておられないんだ。 10年後どう言ってるかわかりませんが、今のところは考えてないですね。 というのも自分の妻も農家でして、 妻はわりと平野で有料農地で規模を広げてやってるので、 妻がやってるなら僕はいいかなと思ってやってない感じですか。 あ、別なんだ。 はい。完全別経営です。 妻さんのやってる農業と、奥様って言わない方がいいか。 パートナーの方がやっておられるのはまた別の農業なんですか。 そうですね。全然違う別経営でやらせてもらってます。 それ初めて聞いた。 住んでるとこも別なんですか。 家は富田林ってところで2人で住んでるんですけど、 僕の農業のメインは熊取町で、妻は富田林でやっていて、 結局夫婦円満のために別経営にさせてもらってるのが実情ですね。 富田林から熊取町までわざわざ通って農業やってるんですか。 そうです。車で1時間かけて行ってます。 聞いたことないな。 わざわざ平地じゃなくて山行ってやってるってことでしょ。 もともと熊取町デビューしてるので、 ご縁と言いますか、そこの場所が気に入ってと言いますか、 縁があるなと思ってそこに粘らせていただいてる状態です。 すげえな。 前どこかでYouTube撮るには田舎の方がいいとおっしゃってたけど、雑音もないし。 それだけじゃできないですよね。だって猪も出るでしょうし。 失われていく中山幹地に残っていくってのも、ちょっとオツなもんかなという気もしまして、 そこをレポートしてやろうって思いがあります。 周りの農家の方喜ぶでしょう。ほとんど借りてるってことですよね。 はい。全部借りてまして。 毎度じっちゃんばっちゃんから頼りにされてるので、存在価値もあるのかなと思ってます。 それは頼りにされると思いますよね。 だからどんどん急行電になりかけてるところを、 トマ太郎さん頼むよって言われるわけでしょ。 おっしゃる通りですね。 それむちゃくちゃ地元の人にとっては、望みの頼みの綱というか、 それぐらいこんな珍しい人が来てくれたって感じでしょうね。 そうですね。それもこれも半能半Xだから生き延びていってるので、 村の方々も、トマ太郎YouTube撮るならちょっと俺静かにしとくわってご協力いただいて、 僕の活動があるからここにいてくれてるってことをご理解していただいた上で、 やらせてもらってるのがありがたいなって感じてます。 草からしても辞めたりしてくれるわけだ。 そうなんすよ。静かにしてくれたりするんすよ。 確かにチャンネル登録者とか私なんかがはるかに多いもんな。 いえいえ。しょうもないもんで。すみません。 とはいえね。やっぱり大変でしょ。中産感知って。 当然作ったものを運ぶのも大変だし。 効率も良くないですもんね。 生産に関しては無理ですね。正直。 無理? 平野に降りて農地集約して機械使ってやらないと、 当然今の資本主義世界で中産感知の農家がやっていくのは不可能じゃないかなって僕は思ってます。 そんな中で価格競争は消費者の側からするとそういうことになってくるじゃないですか。 生活ができるってよくわかったんですけど、 価格の戦いはウェブなんかで販売することによって何とか頑張ってるって感じなんですか。 そうですね。正直言って野菜の生産で稼ごうとは別に思ってなくて、 中産感知が荒れていくのは日本にとってマイナスだよねっていうことをすごく強く感じてるんで、 何とかここを維持するために方法ないかなってことは常に考えてます。 トマトロさんのような考えで農業やってる人ってのは結構周りにおられます? 中産感知を守るために頑張ろうっていう。 私のYouTubeとかボイシーとかのリスナーさんの中では、 中産感知で何とか生き延びる方法を模索してる方はおられますね。 それってもともと出身地だから、ここは簡単に捨てられんって言って頑張ってるんでしょう? そうでしょうね。そういう側面も当然あると思いますし、 あと中産感知の先ほどおっしゃっていた静かな環境とか、緑豊かとか、 そういうところって実は人が住んでることによって、 人々のメンタルにいいと言いますか、人間が生きるのに適してる場所でもあるのかなってところに価値を見出してる方も多数いらっしゃいます。 それは確かにありますよね。子育てをするとかで生活する場所としてで。 ただそれにしても、もともと全く縁がないのに、 熊取町で縁だったからってそのまま頑張ってるっていうのは、聞いたことないっていうか、すごいことだと思う。 そんな中で、後半はトマトロさんのところにお邪魔しようと思ってるんですけど、やっぱ苦労は中産感知っていう問題ですか。 やっぱり営農不利地域。それが一番の悩みですか、今。 結局中産感知の農業のインフラの維持ってところが課題でして、 正直じいちゃんばーちゃんしかいない中で、どうやってこれ維持していくんだろうっていうのを、 細野さんのご見解と国の方針を聞いてみたいって思いがあります。 それはよくわかります。 やっぱりそもそも畑を維持するの自体が大変。 インフラで言えばタメ池があったりとか、一番はタメ池か、あと養水炉とかですよね。 そうですね。タメ池、養水炉、農道も含めた人間が。 販売を買う側として、中産感知で頑張ってるから、それを応援しようという消費者は一定数はいますか。 それともあんまりそれはない、まったく平地と変わらないところで勝負しなきゃならないというふうに思ってらっしゃいます。 そうですね。中産感知だから何か優れてるかっていうと、農作物に現れてこないので、 環境のいいところで作った野菜のほうが、おそらく品質は高いんじゃないかと思っているので、 そこでは差別化できない、逆にマイナスですよね。 できないか。 以前の放送で、どっか清水でしたっけ。 お茶を作ってた農家が、もうちょっとお茶やってられないから、栗ならいけると。 あとはイノシシを捕獲して育児園にして頑張ってる農家がいて、これ中産感知の農家の鏡だっておっしゃってたじゃないですか。 はい。清水のみっちゃんですね。そうです。 そういう、なかなかこれまでとは違うやり方にチャレンジするっていうやり方はあるんですかね。 これを見つけられる人ってそんなに多くないですよね。 そうですね。本当に清水のみっちゃんの活動なんてのは、もろ中産感知で生きる農家の鏡になるんじゃないかなと思って、僕も注目してるとこです。 一方でね、以前言ってたんですけど、ちょっと前ですけど、最近農家が少なくなったから、 農家の時代が来たと、玉さえあればなんとかなるみたいなことをおっしゃってたじゃないですか。 はい。言ってました。 これは一つ農家にとっては非常に光が差したかなって気がしたんですけどね。 どう考えても高齢化して、中産感知なんか特にそうだけど、平地でも正直農家の人が少なくなってきてるじゃないですか。 はい。 需要と供給で言えば、供給が細れば当然値段が上がるから、値段が上がればやってる人は珍しくなるわけだから、逆に作れば売れるっていう時代が来ると。 そうですね。 そのことはかなり強く感じておられる? めちゃめちゃ感じてます。 それで中産感知でも農業は続けられるってことになれば一番いいんでしょうけどね。 おっしゃる通りなんです。そこでございます。 そのあたりがヒントということになるのか。 後半はトマトロさんのほうでお邪魔するってことにしましょうか。 はい。よろしくお願いします。 それでは今リスナーの方、ぜひそのままトマトロさんのほうにお移動ください。すぐに私もそちらに移らせていただきます。 それではトマトロさん前段ありがとうございました。 はい。こちらこそありがとうございました。 # 「国会王子のよろしくどうぞ」の松川るいさんの話は↓ 事前に予告をしてませんでしたので、ほぼ突然ということになったんですが、昨日の夕方行いましたトマタロウさんとの対談をお伝えをいたしました。 反応、反X、その具体的な中身というのがYouTube、そしてWeb3というのが面白いですよね。 コンセプトとしては中産感知をしっかりと支えていきたい。この使命感みたいなものってすごいなぁと思いましたね。 農業が3割、そしてその他で7割ですか。こういう生き方もあるんだなというふうに改めて思いました。 農業の役割って何かというのを改めて考えるいい機会をいただいたというふうに思います。 コメントをご紹介したいと思います。みっちゃんさんですね。 昨日YouTube拝見しました。松川瑠衣さんのイメージ変わりました。 プライムニュースを見ていて優秀かつ隙のない女性議員というイメージでした。 普通に優しいお母様なのですね。親近感は来ました。SNSでの誹謗中傷、言葉の暴力ですね。傷つきますよ。 著名人まで誹謗中傷してるんですからね。失望しました。かつては穏やかなツイートであったと聞きました。 スピーディーに対策をお願いしますということですね。 松川さんとの対談は先日行いましたので、このチャプターのリンクにYouTubeを貼っておきますね。 武田和明さんのですね国会王子のよろしくどうぞということで3回目の放送になりました。 実はね私もね一番印象に残ったのが松川さんの最後の部分だったんですよね。昔から彼女あれを言っていて 3歳から5歳という本当に幼い時ですよね。その時に子どもたちにまだ見の機会をですね提供したいと それを国民全員にっていうことをずっと言ってたんですよね。外国安全保障のプロですから非常にですね 国家そのものに関わる政策に詳しくておられるんだけれども、あの部分の話をされる時は確かにね お母さんの顔になるんですよね。2人お嬢さんがおられるということで松川さんの違った一面が見れたのではないかというふうに思います。 みっちゃんさん改めてありがとうございます。皆さんのコメントに支えられている細野剛史の今日も元気にどうぞこれからもよろしくお願い申し上げます。 それでは今日も元気にいってらっしゃい もっと見る #農業 #農家 #とまたろう #細野豪志 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!19:291.後段はとまたろうさんの放送で↓https://r.voicy.jp/LMKxnqOE9yo02:282.「国会王子のよろしくどうぞ」の松川るいさんの話は↓https://www.youtube.com/live/QUA60WOyGhY?si=OoBiJhfsU7RuKpY7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 平野光直2025年2月15日細野さん、対談興味深く聞かせていただきました。その中で、農家が政治の舞台に上がるお話しがでて、まさにその通りだと感じました。今の三島市での農業のブランド化や、企業との連携は、行政の協力のおかげです。その背景には、農家出身の市会議員さんや、県会議員さんの力があってこそだと感じています。また、現市長も農業分野で活躍された方なので、私は恵まれた環境で農業ができていることに感謝しています。ただ、一番大切なのは、農家自身がアイディアをだし、行動しなければ、協力体制も活かせないですね。4返信 細野豪志/衆議院議員2025年2月17日平野さん、コメントありがとうございます。明日のプレミアム放送で紹介させていただきます!1 しばかわ@信州上田2025年2月15日細野班長、みなさま、こんにちは。1月からプレミアムに入った者です。とまたろうさんとの対談、ぼくも中山間地で家業が農業をしているため、たいへん興味深く拝聴しました。今回の対談は急なセッティングだったとのこと。国会開会中でご多忙のはずなのに、貴重な時間を割いて、とまたろうさんとの対談ありがとうございました。おそらく細野さんにとっては農業はアウェーだと思いますが、そんななかでも真摯にお話いただき、こちらの知見も広がり、刺激をいただきました。とまたろうさんを知るきっかけにもなりました。4返信 細野豪志/衆議院議員2025年2月16日しばかわさん、ようこそプレミアムに!農政は今後も取り上げますので、よろしくお願いいたします!!1 ぶんすけ2025年2月14日異業種の方との対談、楽しく視野も広がるのでぜひこれからもおねがいします!私の家族も農業したいなと呟いているので、色々考えさせられました。中山間地での農業、広げていく/維持するとなると使命感だけでは収入維持できず商品差別化もできず暮らしていけないと。ではそこで農業する意義をどう見いだすか、ですがやはり自然環境での癒し(家庭菜園や農業体験など)になるんでしょうか。だとしても、全部の地域で中山間地を維持するのは現実的ではないと思いました。やすぅさんも仰るように高齢化がすすむこれからは自治体(続く4返信 ぶんすけ2025年2月14日の集約化が必要と思うし、防災目的でインフラ整備といっても木下斉さんが仰っているように税金や補助金を須く注ぐのも違う気がします。アクセスのよさとか、地域に強弱つけるのがよいのか…もっと深く掘り下げて考えてみたいです。2 細野豪志/衆議院議員2025年2月16日半農半Xというのは一つの生き方だと思いますが、なかなかとまたろうさんのうように上手くやれる人は少ないでしょうね。中山間地への直接支払いという制度はあるのですが、集落単位なのでハードルが高いです。すべての中山間地を守るというのは難しいので、この制度を充実させるのは良いとおもっています。 みっちゃん2025年2月14日とまたろうさんのお話を聞きながら、友人も脱サラして3つの農園で「自然園」に取り組んでいることを思い出しました。Instagramを見たら、爽やかな笑顔で働いていました。なんだかホッとしました。人生って…ほんとわからないですよね。怖くもありますけど…わからないから面白いのかな。細野さんは議員になることが天命だったのでしょう。話逸れましたね。明日もよろしくお願いします😊👍トマトʚ🍅ɞ好きです(*´ω`*)5返信 細野豪志/衆議院議員2025年2月16日インスタで頑張ってる友人の姿を確認できるというのは、SNS時代のメリットですね。1 エッセイストやすか2025年2月14日とまたろうさんとのご対談楽しく聴かせていただきました~ユニークなキャリアで以前よく聞いており新規就農者としての使命感や熱意に感服いたしました。武田さんのYouTubeの方、洋介さんがいらっしゃらず激しいツッコミは無く少々寂しかったですが、お三方鼎談や誹謗中傷対策の運用方法について興味深く拝聴しました。松川さんには数年前、国際女性会議の際、ご挨拶したことかあり、勇気付けてくださり以来一昨年の夏以降も、変わらず、とても良い印象を持ち続けています。応援しております。5返信 細野豪志/衆議院議員2025年2月16日洋介さんの復帰が待ち遠しいです。1 もっと見る
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その中で、農家が政治の舞台に上がるお話しがでて、まさにその通りだと感じました。
今の三島市での農業のブランド化や、企業との連携は、行政の協力のおかげです。
その背景には、農家出身の市会議員さんや、県会議員さんの力があってこそだと感じています。
また、現市長も農業分野で活躍された方なので、私は恵まれた環境で農業ができていることに感謝しています。
ただ、一番大切なのは、農家自身がアイディアをだし、行動しなければ、協力体制も活かせないですね。
とまたろうさんとの対談、ぼくも中山間地で家業が農業をしているため、たいへん興味深く拝聴しました。
今回の対談は急なセッティングだったとのこと。国会開会中でご多忙のはずなのに、貴重な時間を割いて、とまたろうさんとの対談ありがとうございました。おそらく細野さんにとっては農業はアウェーだと思いますが、そんななかでも真摯にお話いただき、こちらの知見も広がり、刺激をいただきました。とまたろうさんを知るきっかけにもなりました。
私の家族も農業したいなと呟いているので、色々考えさせられました。
中山間地での農業、広げていく/維持するとなると使命感だけでは収入維持できず商品差別化もできず暮らしていけないと。ではそこで農業する意義をどう見いだすか、ですがやはり自然環境での癒し(家庭菜園や農業体験など)になるんでしょうか。
だとしても、全部の地域で中山間地を維持するのは現実的ではないと思いました。やすぅさんも仰るように高齢化がすすむこれからは自治体(続く
Instagramを見たら、爽やかな笑顔で働いていました。
なんだかホッとしました。
人生って…ほんとわからないですよね。
怖くもありますけど…
わからないから面白いのかな。
細野さんは議員になることが
天命だったのでしょう。
話逸れましたね。
明日もよろしく
お願いします😊👍
トマトʚ🍅ɞ
好きです(*´ω`*)
武田さんのYouTubeの方、洋介さんがいらっしゃらず激しいツッコミは無く少々寂しかったですが、お三方鼎談や誹謗中傷対策の運用方法について興味深く拝聴しました。
松川さんには数年前、国際女性会議の際、ご挨拶したことかあり、勇気付けてくださり以来一昨年の夏以降も、変わらず、とても良い印象を持ち続けています。応援しております。