TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!年金改革を政争の具にしないために19:14 2025年5月19日 7,122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次参院選まで2カ月、年金改革が焦点年金制度改革案のポイント解説日本の年金、政局の舞台裏野党の反発、その背景とは?年金問題、どう解決する?AI文字起こし(β版) # 気がつけば参議院選挙投票日まで2カ月 細野剛史の今日も元気に。 細野藩の皆さんはこの週末いかがお過ごしだったでしょうか。 私はこの2日間はむちゃくちゃ忙しくてですね、各地での集会に顔を出したりとか、 あとは演説会なんかがありましたのでね、結構いろんなところで話す機会というのが多かったんですね。 一方でいろんな方から話を聞く機会というのも多くてですね、 議論している中で感じたことは、やっぱり今自民党に対する目は厳しいなということでしたね。 ぶっからかに十分対応できてないということですよね。 あとは消費税の議論なんかも非常に期待をする向きがありますし、 今回、森山官宿省がですね、消費税については政治声明をかけるとまで言われましたのでね、 その辺の影響については、 昨日のですね、夜のプレミアムの生配信で話しておりますので、 アーカイブ残してありますのでね、それをご覧いただければというふうに思います。 いよいよね、実は参議院選挙は迫ってきてるんですね。 もう2ヶ月後には投票日じゃないかということなんですよ。 ですからね、これから国会最終盤になるんですけれども、 いわゆる政局そのものは、これから2ヶ月後の参議院選挙に向かってぐっと動き出していくというふうに思います。 6月の終わりには回帰末ということになりますので、そのタイミングでですね、 不審議案の可能性も言われています。 先日その辺りを、これもプレミアムから解説をしたんですけれども、 そこで指摘をしなかった争点として、年金改革法案のことが話題になっています。 これですね、アンパンの案が入っていないとかね、 酷い言われ方してるんですけども、 そもそも年金の仕組みがどうなっているのか、 そして今回の改革法案の中身は何なのか、 その辺りをですね、まず皆さんに分かっていただいた上で、 評価をしていただいた方がいいと思いますのでね、 次のチャプターでこの年金改革法案について 話をしてみたいというふうに思います。 # 年金改革法案の中身を解説。中身は悪くない まず日本の年金制度なんですけれども大きく分けてですね 大まかにですよ2種類あるというふうに考えていただいていいと思います 一つはいわゆる基礎年金単独で言うと国民年金という方もしますけれども これ主に自衛の方々が入っている年金でですね誰もが受け取ることができるという制度なん ですね ちなみに議員はみんなこの国民年金でして自分で事業をやっている方以外はですね 私もその例外ではありません 金額がかなりですね まあ低いもんですからそれだけでは生活できない ただ逆に自営業の場合には別に定年があるわけではありませんので 働きながらたらず前を年金で埋めるというのが基礎年金の制度ということです 一方で費用者年金というのがありまして どっかの企業で勤めている場合は基礎年金に加えてですね 厚生年金や教材年金などを上乗せの部分があるというこういう制度になっているんですね なぜこの制度を説明したかというと今回の年金改革法案にはこの部分が非常に大きく 関わっているんですね どういう考え方を今政府がとっているかというと 厚生年金にできるだけ多くの人々に加入してもらおうということなんですよね 従来は正社員は厚生年金非正規社員はですね 例えば国民年金とかですねあとは配偶者が厚生年金に買い入っている場合は 第3号非保険者と言ってですねまぁそこの 言い方あんまり良くないかもしれないけどこぶつきのような形で年金の負担をしなくて いいみたいな制度だったんですけれども 流れとしてですね今独身の方も増えているし あとは国民年金がですね非常に金額が限られているということで できる限り多くの方々に厚生年金に入ってもらおうということなんですね 最低限の基準が労働時間週20時間 ですからフルタイムの時間まあですから8時間働いたとしたら週3日以上ぐらいですね 働いている人については厚生年金に入ってもらおうという制度なんですね これまではこの考え方に加えてですね 年収106万円以上をもらっているという条件なんかがあったんですね だいたい週20時間ぐらい働くとちょうど106万円ぐらいになるのでこの2つの条件 ということがあった あとはですね 従業員の数で絞っていまして従業員51年以上の企業についてはですねある程度の企業の規模 の企業については20時間以上を週ですねそして年収106万円以上を働いている人についてはですね 厚生年金の加入をしてくださいねということになっていたんです この要件をですねできる拡大をして5人以上の企業なんかもですね 厚生年金に加入してくださいねとそれを義務付けるみたいな制度が今回導入されて いるんです 時間がかかりますけれども徐々に厚生年金の範囲を拡大するという考え方ですね ただ国民年金ではなくて厚生年金に加入する場合で個人の保険料が上がるんですよね が将来安定した年金をもらえるという意味ではこれは喜ばしいことなんだけども 今目の前の生活が厳しいという人にとってはですね むしろ構成に入りたくないみたいな人もいるんですよね そこで企業の側がこの保険料を肩代わりできる制度なんかもですね 今回導入対象になっています いろんな意見があると思うんですけれども やはりできる限り多くの方々に安定的な年金をもらってもらうという意味では私はこの 範囲の拡大はいいことだというふうに思います そして2つ目にですね高齢者の年金の減額の制度の見直しというのがあるんですね これまでは月額51万以上収入があると年金の給付を減らされていたんですよね そうなると皆さんどう考えるかというとですね じゃあ給料を減らすかということになるわけですね 給料を減らすとはどういうことかというと働き控えですよね 働く時間をできるだけ短くしてですね そして年金を満額もらえるようにしようということになってしまって 労働者不足をむしろ加速させているというこういうことが言われてきたんですね 今回ですねこの50万円だった上限を62万円まで引き上げると 62万円というとかなり高所得ですからねこういう方も本当に少なくなってくると思うんですけども つまりフルに働いても年金減らされないので年金もらいながら働いてくださいねという こういう制度が今回この法案の中に入っているんです こっちもねいいことだと思いますね働けば働くほどですね 損をするというのは変な話じゃないですか まあ年金というのはねもともと皿妻へ埋めるという発想もあったのでこういう制度になって いたんですけれども 皆さんの給料もね上がってきてますし時代にそぐわくなくなっているという意味ですね この改革も私はいいことではないかというふうに思っています ただこの2つの改革だけではなくてもう一つ重要な走りがもともとこのファンの中には あったんですね それは最初に説明したように国民年金の金額が少ないので これではやっていけないと そこでそれをですね上乗せをするというこういう案があったんです じゃあどうやって持ってくるのかというと年金は助け合いの制度だということで 厚生年金の方から国民年金持ってくるという制度になってたんですね ここがなかなか国民から理解されないだろうということで 今回は事前審査自民党の議論の中で削除されたというのがこれまでの経緯なんですよね ただじゃ今私説明しながら若干軌道修正しておいた方がいいと思うのは 国民年金の笠上げというのはやや正確性を書くんですね どういうことかというともともと国民年金って徐々に減らされると仕組みになっていてですね 経済スライドなどがあってですよ 今回のこの笠上げというのはむしろこの減るのを少なくするという考え方で国民年金を 上積みするという形にはなってないんですよ 今回ですね自民党の事前審査でこれが認められなかった理由は主に2つあります 一つはですねサラリーマンの反発が強いのではないかということで参議院選挙の前に こうしたものは入れない方がいいというこういう考え方なんですよね 国民年金というのはもともと金額が抑えられるということなんだけれども いろいろ例えばそれをたらず前を埋める制度というのはこれまで政府としては作って きたところがあるんですね例えばニーサーとかねこれ私も入ってますけど あと井出子とかですねそういったものを導入することによって年金だけでは生活できない 人がそっちで埋めてくださいということになってたんだけれども 実際はですね 国民年金で生活している方国民年金しか払ってない方っていうのはそれだけの余裕の ない方もいてここは最低のサポートした方がいいっていうことだったんだけども 補填する側の厚生年金加入者なんかからの反発がこれがかなり厳しいのではないかという 意見が出たことが一つなんですね もう一つは年金の一元化っていうのを河野太郎さんなんかを言ってましてね そもそもこの厚生年金サラリーマンあとは厚生年金ですねあとは公務員なんかの教材年金と 国民年金がバラバラになっているのはおかしいと それぞれの皆さんが所得に応じて年金をもらえるようにした方がいいという抜本開花ウロン というのは従来からあってそれを主張している人からするとこの年金の間で調整する みたいなものはですね まあこれはまあなんていうかなまあお茶を濁すというか根本改革にならないと 妥協的な案すぎるということで反対をする動きがあったんですね まあ今から思い起こすとねこれはもう本当にあの私にとっては悪夢の思い出なんですけど 年金の一元化ってね民主党が言ってた時期があるんですよ 2000年 10 2010年の参議院選挙かな政権後退をした次の年の参議院選挙でねこれを掲げて民主党は大 惨敗します なぜ残滞た残廃したかというと負担の音姿がなかなか見えにくいんですよね 国民年金の場合はいわゆるその企業がないわけじゃないですか 事業主として個人でやっているわけですからそうするとですね じゃあ企業が負担している保険料どうするのってことになるわけですね 大雑把に言うと高生年金の場合は半分は国が税金で払いますと 残りの半分のうちの半分4分の1を個人が払って4分の1を企業払うという形になって んですけどこの部分をですねじゃあ個人が負担する場合に保険料ものすごく上がる じゃないかという問題なんかもあったんですよね あとは税金で補填するって言うんだけど所得があってもずっと補填し続けるのかみたいな 問題があってどっかから税金の補填量を減らさなきゃならないのでじゃあその 所得の水準はどこなんですかみたいなことがかなりですねやり玉に上がってですね 結局年金改革はやりきれなかったという経緯があるんですよね ですからこの太郎さんが言ってらっしゃる理想像はわかるんだけども時期 現実的には私は 国民年金も含めた年金の一元化って非常に難しいのではないかと考えてます 私の考えはまあとりあえず奥としてですね この2つの考え方で今回はこの年金改革法案の中からですね 国民年金の笠上げという部分は取り除かれたということなんですね 問題はここからなんです 野党の皆さんがこれに非常に大きな反発をしてましてね このあたりの背景なんかをもう少し説明してみたいというふうに思います # 年金が政局になってきた歴史 野党の中からは今回の国民年金法案に対して反発が出ています。 野田さんの例えが非常に象徴的だと思うんですけど アンパンのあんこがないと。 あんこがないアンパンってアンパンじゃないんですけど、パンしかないっていうことなんですよね。 つまりアンというのはアンパンにおいては最も一番大切なところだったわけだから そういうですね重要なところを取り除いた 法案としては中身のないものだという批判を受けているわけですね 国民民主党なんかも同じような意見を持っていてですね 彼らが主張しているのは就職氷河期の年代がそろそろ年金が視野に入ってきていると 彼らが国民年金3割減るみたいなことだと月額5万円ぐらいになっちゃうので生活できない 貯金がなければ生活法になるということだから ここを掲げした方がいいということも言ってるんですよね 一心の前田さんなんかもね同じような趣旨のことを言っていたかな いずれもそれぞれねすごくあの説得力があるように聞こえるんですけれども 私はねちょっと本当にそれってできるのっていうふうに思っているところがあるんですよね というのはねこの年金の一元化の議論って 民主党時代何度も何度もやってきたんだけどなかなか形になりにくかった じゃあやってみようかみたいなことになった時も結構ひだるまになってですね できなかったっていうことがあったんですよね なぜそうなったかというと一つのもう一つの大きな原因はやっぱりね 厚生年金とか共済年金加入者の理解を得られないということにあるんですよね まあ十分かどうかは別にして例えば厚生年金に大企業で加入している人の場合は 今でもどうでしょうかね15万円ぐらいをもらえるんじゃないかな 場合によってはもう少しもらえるという人もいるかもしれない まあなんとか生活できるわけですよね 自らがずっと保険料払ってきて安定した生活が将来保障されているのにそうじゃない人たちと 制度を一緒にしてですね もしくは補填をして年給を減らされるということに理解を得られないという部分があるんです よね でねこのことが今回最終的に浮上している理由のもう一つあるなと思うのは まあ与党の場合は事前審査なんですよ ですからかなり時間をかけて年金改革法案を議論してですね そしてこの国民年金の稼げる部分を除くということにしたんですね 一方で野党の場合には事前審査がないんですよね そうなると政府が閣議決定します それは与党の事前審査を受けてですね 政府が閣議決定した後を議論するということになるんですよね で今回は国民民主党も立憲民主党もこの閣議決定した後もこれを非常に激しく批判を 出し出しているということがあるんですよね もちろん閣議決定する前も一部で議論は出ていたけれども本格的には検討している状況には ないということなんですよね となると何が起こっているかというと与党がこれは事前審査を通してませんから この例えばもともとの案が通る可能性って極めて低いわけじゃないですか すなわち国民年金の部分が稼げされるという部分が通る可能性はこれかなり低いという ふうに見た方がいいですよね ですから野党の側からすると実際に通る可能性があればね 真剣に検討すると思うんですよ例えば連合の組合の皆さんですね 大企業の組合の方々っていうのはほとんど連合に入ってますから 比較的恵まれた年金制度があるわけですね そういう人たちが本当に賛成してくれるかどうかというのは法案がね 成立するかもしれないということになると深刻な問題として浮上していきますよね ただ事前審査をしてないもんだから閣議決定された後に出てきた法案を検討している 彼らの立場からすると法案は通らないだろうその部分については通らないだろう というふうに想定をされる中で反対をしやすくなっているという面があると思うんですよ ね ちょっと意地悪い言い方をすれば 勝てると分かっていて後指し断言みたいなところになっているところはないだろうかと 本来はね年金っていうのはあの与党野党で違いがない方がいいんですよね ですから年金の基本的な制度が例えば政権が変わった時にごろっと変わるみたいなことが あると良くないですよね 本当は与野党で年金のあり方については膝詰めで議論をしてですね そしてしっかりと合意をして出すのが一番いいんですよ ただ残念ながら今はですね与野党がそういう関係になっていない中でですね まだこの法案が 例えばこのままの形で議論されて採決されるのであればね 内閣府審議案を出すみたいな話も立憲民主党から出てきているというこういう状況なん ですね 思い起こされるのはね消えた年金問題ってありましたでしょ あれ2008年ぐらいだったと思うんですけど あれがね一つの大きなきっかけとなって政権交代というのは起こったんですよね 当時ね本当はもらえるはずの年金がもらえてなかった人がいるみたいな話が出てきて これも大騒ぎになったんですね ですから年金って時に本当にあの深刻な問題になるんですよ まあ当然と言えば当然ですよね国民の皆さん方からすれば 老後のね最後の頼みの綱みたいなものですからね そういった問題になりがちなんですよね ですから今回国会の最終局面でこの年金改革というのは大きな議論になっている中で やり方を間違うとね非常に大きな政局にもなりかねないということで私は今心配 をしております どうなんだろうなぁもちろん衆議院でね審議が明日からスタートするので 真心地はとにかく始まるということなんですけれども 与野党であんまり争いならないといいと思うんですよね ですから場合によっては1回ここでですね立ち止まって与野党で協議する場所をつくって 合意案をつくっていくみたいなことも必要なんではないかなと思います ただねさっき冒頭で説明したような高齢者の給付の問題とかね 後世年期の金の拡大の問題なんかはできれば早くやった方がいいんでね まあ本来であればこの2つは悪い話では野党の皆さんからしてもないはずなので 通させてもらってですよ 残された年金の大きな改革の部分については与野党で協議をするみたいなことになればいい なというふうに私は思っております ちょっと月曜日からね制作の細部に入る非常に細かい話になってしまいましたけれども 問題が年金ということですのでね ぜひ皆さんに知っていただきたいということで説明をさせていただきましたお付き合いいただきましてありがとうございました それでは今日も元気にいってらっしゃい もっと見る #細野豪志 #年金制度改革法案 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:111.気がつけば参議院選挙投票日まで2カ月10:002.年金改革法案の中身を解説。中身は悪くない07:033.年金が政局になってきた歴史コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ちびさくら2025年5月19日年金の話とは全く違いますが、いてもたってもいられずコメントしてしまいました。国民が米が高くて買えない、又は売り切れで買えない中『米は買ったことは無い、支援者から沢山もらえて、売るほどある』農水省のトップは余りにも世間からかけ離れてます。酷すぎます。3返信 ちびさくら2025年5月19日ギリシャ以下発言も海外で拡散されまくってます。想像力が無いのか、天然なのか。🤦1 細野豪志/衆議院議員2025年5月20日おっしゃる通りだと思います。コメントを紹介させていただきました。1 もしかしてみかん2025年5月19日年金改革法案は良いと思います。銀行でしか働いてなかったので、嘱託として年金事務所や区役所で働いて、色んな制度のあることを知りました。年金事務所では国民年金の免除制度のあることを知りました。区役所でもパンフレットを見て、色々な制度を知ったのです。年金においてはある条件を満たすと年金に給付金もプラスされるということ。申請しないといけないのです。そういう制度を知らない人は、たくさんいるのではないかと思います。ひとり暮らしのお洒落な高齢者の知り合いがいるので、気になります。2返信 細野豪志/衆議院議員2025年5月20日日本の社会保障は申請主義になっています。DX化で必要な人には給付される仕組みにしていく必要がありすね。1 大河内伝次郎2025年5月19日会社負担の保険料を、会社が人件費と認識している(給料が上がらない理由のひとつ)ことはよく知られており、会社員へも認識は広がっています。つまり、形式は会社でも実質は本人が負担しているということの認識を、政府自民党には新たにして欲しいと思います。会社を噛ませることで問題解決できた時代は終わっているのではないでしょうか。様々な問題に、正面から取り組んで欲しいと思います。8返信 文月2025年5月19日スーパーで、トイレットペーパーを傍に置き、しゃがみ込んで床に並べた小銭を数える高齢女性を見かけました。単身の方の為にも年金改革は必要で、繰り返しで恐縮ですが河野さん案推しです。証券口座を開設し、金融商品を選び、適切なリバランスや解約を難なく出来る人にとってはNISAは有難い制度です。資金面だけではなく取組へのハードルが高い方にこそ、年金の一本化は必要かと思えるのですが如何でしょうか?4返信 細野豪志/衆議院議員2025年5月20日一から国をつくれるのなら、年金の一元化は可能ですが、年金のような息の長い制度の場合、改革すると必ず損をする人、得をする人がでてきて合意が難しいんです。民主党政権もやり切れませんでした。実現するなら超党派の合意が必要だと思います。1 文月2025年5月21日コメント返し有難うございます。90年代に寿退社しました。民主党政権の頃は、まだ、早かったのかもしれません。今から10年後の導入ですと、理解を得られそうですが…老後の安心により、出生率が上がるかもしれません。1 suma2025年5月19日非常に厳しい言い方になりますが、、改革法案に反対が多いのは、政治が信用できないからではないでしょうか。厚生年金の国民年金への流用も、社会保険料の子育て拠出金のような趣旨と異なる使われ方ですよね?「最終的に増えるから〜」云々の損得の話ではないです。(得する〜の話すら信用できない)厚生年金の流用がアイディアとして出ること自体が政治の劣化だと思います。流用を考える前に、高齢者のもらい過ぎ問題への反省と対策ははどうなんでしょうか。もう余計なことは一切しなくていいです。子育て世代の会社員の感想です…。14返信 じゃいこ2025年5月19日こんばんは、全く関係ない話ですが、昨晩、細野さんと語り合う夢を見ました。私が一方的に細野さんに、だから、日本はダメなんですよ!!とか詰めてましたが、夢なので大丈夫です 笑笑なかなか、色々な政策が進まず、見なくていいわ、みたいな感覚に陥っている昨今です。日本て、本当に存続するのでしょうか??と思いながら、たまに国会中継観ています。3 もっと見る
沖縄県知事選挙で古謝玄太氏が圧勝――沖縄でも「イデオロギー」の時代は終わった 7分・昨日・ 1,431再生AI目次沖縄知事選 古謝玄太氏圧勝の背景若年層に広がる「イデオロギー卒業」沖縄経済と安全保障への影響国政に直結する知事選の重要性野党分裂と全国的な若年層の動向
災害の教訓を生かすために。防災庁の役割と期待 10分・9月11日・ 2,675再生AI目次高速道路橋桁落下 断層上の備え南海トラフと新道路計画の課題東名高速と富士山噴火 迫る危機特定都市河川 指定拡大で水害対策防災庁に期待されるレジリエンス戦略
長期入院する子供と親をどうやって支えるか? 14分・9月10日・ 2,735再生AI目次長期入院児の実態と親の重圧支援の狭間にある親子の現実坂上和子氏 35年の献身と支援未就学児ケアと親の食事問題政治家が向き合うべき課題と共助
中道改革連合は残し、立憲系と公明系議員が離党へ? 4分・9月9日・ 1,491再生AI目次寺田学氏が語る野党の現状分析中道改革連合解体と新党構想の行方一人残る議員と政党助成金問題の焦点生活保護家庭の進学を阻む壁とは現役東大生が語る困難な進学の現実
玉木代表続投の国民民主党、混迷深まる中道改革連合――野党再編はどこへ向かう? 8分・9月7日・ 1,668再生AI目次国民民主党 玉木代表続投と新路線野党第一党 国民民主党の戦略とは中道改革連合の行方、分裂の深層DPFPと新中道勢力、連携の可能性与党内の人事、政権の重要局面へ
想像力が無いのか、天然なのか。🤦
銀行でしか働いてなかったので、嘱託として年金事務所や区役所で働いて、色んな制度のあることを知りました。
年金事務所では国民年金の免除制度のあることを知りました。
区役所でもパンフレットを見て、色々な制度を知ったのです。
年金においてはある条件を満たすと年金に給付金もプラスされるということ。
申請しないといけないのです。そういう制度を知らない人は、たくさんいるのではないかと思います。
ひとり暮らしのお洒落な高齢者の知り合いがいるので、気になります。
様々な問題に、正面から取り組んで欲しいと思います。
単身の方の為にも年金改革は必要で、繰り返しで恐縮ですが河野さん案推しです。
証券口座を開設し、金融商品を選び、適切なリバランスや解約を難なく出来る人にとってはNISAは有難い制度です。資金面だけではなく取組へのハードルが高い方にこそ、年金の一本化は必要かと思えるのですが如何でしょうか?
90年代に寿退社しました。民主党政権の頃は、まだ、早かったのかもしれません。今から10年後の導入ですと、理解を得られそうですが…
老後の安心により、出生率が上がるかもしれません。
厚生年金の国民年金への流用も、社会保険料の子育て拠出金のような趣旨と異なる使われ方ですよね?「最終的に増えるから〜」云々の損得の話ではないです。(得する〜の話すら信用できない)厚生年金の流用がアイディアとして出ること自体が政治の劣化だと思います。流用を考える前に、高齢者のもらい過ぎ問題への反省と対策ははどうなんでしょうか。
もう余計なことは一切しなくていいです。子育て世代の会社員の感想です…。
全く関係ない話ですが、
昨晩、細野さんと語り合う夢を見ました。
私が一方的に細野さんに、
だから、日本はダメなんですよ!!とか
詰めてましたが、夢なので大丈夫です 笑笑
なかなか、色々な政策が進まず、見なくていいわ、みたいな感覚に陥っている昨今です。
日本て、本当に存続するのでしょうか??
と思いながら、たまに国会中継観ています。