TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!裏金問題で自民党の派閥は解消へ!?17:30 2024年1月18日 8,404再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次阪神・淡路大震災から能登半島地震まで自民党派閥の解体、その真意とは?派閥政治の終焉、そして新たな人事へ国民の怒り、そして政治への信頼回復地熱発電の可能性と今後の展望AI文字起こし(β版) # 阪神淡路大震災、東日本大震災、能登半島地震と続く歴史 おはようございます。細野剛史です。 昨日、1月17日は阪神淡路大震災が起こった日でした。 もう29年も経つんですね。 当時学生だった、4年生だった私はですね、現地にボランティアに入りまして、 そこで感じたこと、そこでもっと政治ができるのではないかと思ったことがきっかけで、 この世界に入りました。 思い起こしますとね、やっぱりあの東日本大震災の時に、 自分が役割を果たさなければならないと思ったのは、 その阪神淡路大震災の経験があったからなんですよね。 そして今の担当で、これだけ大きな被害が起きているということでした。 今はですね、私自身は政府の役に入っていませんのでね、 正直言って無力感があるんですけれども、 とにかくやれることはやりたいなというそんな気持ちでおります。 昨晩ですね、Dマットに派遣をされるというですね、 そういう方にお会いをしたんですよね。 弱材質さんでした。 聞いたらですね、5日間行くと言われてましたが、 現地には泊まる場所がないっていうことでね、 車の中、そういう大きな車があるそうなんですけれども、 その中で本当にギチギチの場所で寝てですね、 そして次の日からまた被災者の皆さんのために働くと。 そこで3泊か4泊するわけですよね。 そういう話をされていました。 手当はちゃんと出るんですよねと言ったら、 いやまあ出るとは思いますけれども、 我々は法師ですからというようなことをおっしゃってましたね。 自衛隊警察消防の方もそうなんですけれども、 みんな気持ちは一緒なんですよね。 被災者のために何かをしたりと。 ただやはりそれに報えるだけのですね、 手当というのは出していくべきではないかなと、 そんなことも改めて思いました。 1月17日を一つの契機にですね、 改めて何ができるかということをしっかりと考えて、 行動していきたいなと思っております。 今日はですね、話は変わりまして、 このパーティー意見の問題ですね、 それを受けましてですね、 政治はどう変わるのかという話をしたいと思います。 タイトルにはですね、 派閥は解体へとかなりセンセーショナルにあえて書いたんですけれども、 私は本当にそう思っているんですよね。 その意味は何なのかということをですね、 皆様に話をさせていただきたいと思います。 # 金と人事が無くなれば、それは派閥ではない まず派閥の話に入る前に、刑事事件としての 捜査の状況について一言だけコメントしたいと思います。 多くのメディアが先週末あたりから、 この捜査というのは数人を除いて、 あとは不寄所だということで書いているんですよね。 いずれにしてもはっきりするのは19日ということですので、 明日ということになると思います。 一部に検察がそれでは済まないだろうということで、 動きもあるという話も出ていますので、 そこは我々もしっかりと見つめるしかないな というふうに思っております。 このそれぞれの収支報告書の修正というものも なされるということのようですので、 その受け止めも含めて、今週末もかなり厳しい風が 吹くかなというふうに思っています。 その風にしっかりと応えるという意味でも、 これから政治改革というのが鍵になってくるわけですね。 火曜日に全体会議がありましたので、 自民党の3時間あったんですが、 私、予定が重なっていたので頭だけですけれども、 出て岸田総理の話を聞いてまいりました。 総理があの手の会議に3時間ずっといるというのは、 極めてこれは稀ですので、 岸田総理の危機感というのは よく現れていたというふうに思いますね。 その中で既に元総理の菅さんであるとか 麻生さんなんかとも話をしておられますので、 総理の中に一定の不安みたいなものは あるようなんですよね。 そこで出てきているのが 派閥の実質的な解体なんですね。 2つ大きな改革が言われておりまして、 1つは派閥による人事の関与を禁止するということです。 そして2つ目に派閥の政治資金パーティーの 廃止ということなんですよね。 私はこの2つを本当にやれば、 実質的には派閥というものが もはや解体をするということになると思います。 要するにこれまでの自民党の派閥は何だったかというと、 それは明確なんですよね。 すなわちそれは人事とお金なんですよね。 この2つがなくなるということになると、 派閥の実質的な意味というのはもうなくなります。 かつてはもう1つ派閥には大きな意味がありました。 それが選挙だったんですね。 特に衆議院においては中選挙区でしたので、 派閥対抗戦のような形で、むしろ敵は野党ではなくて、 自分の党の中の多派閥だということで 激しく争ってきたわけです。 ただこの役割はほぼすでになくなっています。 と言いますと小選挙区になりましたので、 1つの選挙区には候補者が1人ですので、 多派閥と争う必要はないんですよね。 唯一あるとするならば補欠選挙なんかのときに、 その選挙区の候補者をどこの派閥が取るかということで、 かなり手術の争いが起こったりはするんですけれども、 ほぼなくなったと言っていいと思いますよね。 そして今回出てきているのが、 お金の問題と人事の問題ということなんですよね。 率直に申し上げて、今回派閥のパーティーの問題で、 こうした大きな裏金という問題が出てきました。 私も2回半に入れていただいた御恩がありますので、 これまでパーティー権についてはできるだけしっかり打って、 もちろんノルマはクリアして、 すべて公開をするということでやってきましたけれども、 ここは私は一度けじめをつけるべきだと思いますね。 実質的に国民はもはや派閥のパーティーは認めないし、 率直に言って買ってくれる人もなかなか出てこないと思いますので、 一度しっかりと、一度というか、 派閥としてはここでけじめをつけるべきだろうと思います。 もう一つは人事なんですよね。 ここは正直言ってかなり大きな役割を果たしてきたと思います。 それぞれの派閥で閣僚の候補を出したり、 副大臣政務官の候補を出したり、 地味であるけれども、例えば党の様々な役の人事、 国体の役、政調の役など、 様々なポストをそれぞれの派閥で推薦してきた経緯があるわけですよね。 この派閥の解体によって人事への関与がなくなるということになると、 大きく派閥の力を削ぐことになるし、 非常に大きな変化になると思います。 私が非常に仲良くしていただいている伊藤陽介さんが、 派閥がなくなったら人事が本当に適切にできるのかどうかということについて、 まだ自分の中で考えが整理できていないという話をしておられました。 それも確かによくわかります。 ただ、結論から言うと、できると思います。 私は野党にいましたので、民主党でいろんな人事に関わりました。 自民党とは人数が違いますよ。 もちろん相当数は少ないんだけれども、 民主党にはいわゆる派閥みたいなものはほとんどなかったんですね。 私は一時期そういったものを作っていたんですが、 どちらかというとグルーパー化することを避ける傾向が民主党の場合にありました。 例えば200人とか、それを超える国会議員の人事ができないのかといえば、 そうではないんですよね。 かつてカルタ取りみたいな言い方をしたんですけれども、 全員の名前をまずカルタで作るんですよね。 どこかに当てはめるということをやるわけです。 基準が全くないわけではありません。 一つはやはり期するですね。 閣僚であれば5期あたりからが適齢期ということになってくるわけですね。 副大臣なんかの場合ですと、 3期目から4期目ぐらいが副大臣の候補になってくると。 政務官ということになると、もう1期目とか2期目の方が適齢期になってきますね。 当然それぞれに専門分野がありますので、 何人かの幹部できちっとそこを整理をすれば、 その人がどういうポストに当てはまるかというのは、 ある程度しっかりと選ぶことはできると思います。 もちろん既存市場主義というのはむしろ弊害の方が多いですから、 そこは抜擢人事があっていいというふうに思うんですよね。 そこも含めてもちろん総裁だけで全部決められるかというと、 そうではないと思いますよ。 ただ総裁がいて、そして幹事長がいて党も総括をすると、 そしてその下で政調会長、総務会長、そして国会の人事という意味では当然国会委員長。 こうしたメンバーが集まって人事をやるというのは、 現実的には私は可能だと思います。 唯一私が懸念をするのは、そういうやり方をとると、 とにかく人事を取りに行く、どんどん役職を取りに行く人が得をして、 いわゆる縁の下の力持ちということで、 地味な仕事をやる人が報われないということになる可能性がありますので、 そこをどう避けていくかというのが、 最後に残る課題になってくるのではないかというふうに思います。 ただそこは結局どこの組織も同じなんですよね。 むしろそういう汗をかいている人をしっかりと誰かが見ていて、 それを引っ張り上げるみたいな機能も含めて、 それぞれの党の役職に就く人たちがそういう目を持っているかということに、 よりかかってくるのかなと、そんなふうに思っております。 派閥をなくすかなくさないかというのが、01で語られますが、 私はそこから派閥そのもののあり方が全く変わるんだというところに、 議論を移したほうがいいような気がします。 ここに繰り返し申し上げますが、金と人事という派閥が持ってきた最大の力の厳選が2つなくなれば、 実質的にそれは自民党の派閥の解体です。 その中で自民党という党そのものがどうやって新しい出発を切ることができるかどうか、 来週から国会が始まりますので、そこで問われてくるというのが私の考えです。 # 明日は15時30分から生配信 コメント返しをしたいと思います。 ノトハン島地震における四下原発への影響という放送に対して、 エネルギー接続に多くの方に関心を持っていただいております。 その中で、今日はTFさんのコメントを紹介します。 リスナーとしては信者ものですが、興味深く拝聴しております。 今日も貴重な解説をありがとうございました。 エネルギー関連に造形の深い保存さんに質問です。 私は銀行員で九州に赴任して9年になります。 昨今、私の周りにはにわかに地熱発電が注目を集めるように感じています。 参入障壁の高さから全国的なまだまだ中枢度の低いエネルギーだと思いますが、 保存さんはいかがお考えでしょうか。 国立公園や周辺住民との合意形成、枯渇リスク、課題は多くありますが、 メニューの一つとして政策面でも後押しが必要かなと感じています。 ありがとうございます。 実は地熱には議員連盟がありまして、 その中で私が提案して、マグマプロジェクトというのが今進んでいるんですね。 真山陣さんってハゲタガなんかを書いた大変なベストセラー作家がいらっしゃいますけれども、 真山さんにも入っていただいて、その研究会を続けております。 実は昨日もそのプロジェクトをやりまして、今法案の提出の準備をしているんですね。 ものすごい大きなポテンシャルはあるんですけれども、 日本の場合にはまだ発電の中で0.3%ぐらいにしかいってないんですよね。 全く活かしきれていない。 それにはいくつか理由がありまして、 それをどうブレークスルーするのか、この法律の中でぜひ提示をしたいと思っています。 近く地熱に絞った話をさせていただきたいと思いますので、 そこでぜひ聞いていただければというふうに思います。 もう一人ご紹介をしますね。 イグちゃんさん。 保存さん、こんばんは。 本日三島駅で演説されているのを出勤時お見かけしました。 ボイシーで聞いているのですごく身近に感じました。 おお、地元で聞いてくださるって嬉しいですね。 寄付の際に発せられた心ない一言に驚いたのと同時に、 関係ない物事に対しての発言、悲しいなと感じました。 記載地の速やかな復興と政治資金の件、 速やかに解決するように心から願っていますということですね。 ちょっと説明をすると、 このイグちゃんさんはですね、私が寄付を募集していたところ、 本当に忙しいにもかかわらずですね、 お札を入れてくださった方なんですよね。 ちょうどその際に、その日はこの方だけだったんですけれども、 横から別の方が来られてですね、 この脱税の問題はもう深刻だから、 逮捕してくださいというようなことをおっしゃって、 そのまま行き去られたんですね。 私が受けた印象としては、 税金をくしゅっと納めておられる、 特にお勤めをされている方からするとですね、 それこそ何百万とかのお金を無税で受け取れて、 隙法で扱えるのはおかしい。 これは極めて自然な感情だと思うんですよね。 ですからあまり嫌な感じはしませんでした。 そういうことがあったので、こうやって書いていただいたんですけどね。 実は今週末も地元で寄付の募集をしようと思うんですよ。 当然自民党に対しては今逆を吹いてますから、 そういった声も受けると思うんですけどね。 だからといって我々引っ込んでいるわけにはいかないんですよね。 特にノートハウント自身というのがありますので、 そういった皆さんをサポートしたいという気持ちをですね、 みんなで表で表明をするというのはとても大事なことだと思いますのでね、 そこはチャレンジをしてみたいなというふうに思っております。 井口さん以外にも川瀬美さん、あとは斎藤さんというお二人がですね、 地元で私の該当を聞いてくれていたということでね、 私の地元にもボイシー聞いてくれる人がいるんだなということで、 本当に嬉しくなりました。 3人の方、本当にありがとうございます。 その他コメントをいただいた方のお名前をご紹介したいと思います。 ふみずきさん、のぼんていさん、ひでいレブンさん、みこさん、ちゃぱたさん、 らんこっちさん、たかさん、あっしーさん、みこさん、あまのさん、はましまきんさん、 もう皆さん本当にね、レギュラーでコメントしていただいてますね。ありがとうございます。 その他にですね、うどんさん、ちゃぱたさん、よぴらさん、ついてるついてるついてるさん、 この方初めてかな。 あとはもくれんさん、ゆうずきさん、ちんぐさん、たりわさん、あっしーさん、 ちゃぱたさん、ちょもすさんということでね、多くの皆さんからコメントいただきました。 本当にありがとうございます。全部読んでますからね。感謝申し上げます。 明日なんですけれども、午後の3時半から、15時半から、ある素敵なですね、パーソナルタイムナインティーの方と対談をいたします。 今回3時半っていうのはね、なかなか生配信聞いていただくことがしにくい時間なんですけど、 ちょっとわけがあってですね、その時間に配信をさせていただきますのでね、 お時間がある方はぜひお集まりいただければと思います。 その放送はアーカイブで流したいと思いますのでね、 昼間時間がないという方は聞いていただけるとありがたいなと思います。 子育ての問題などですね、若い方々にしっかりと耳を傾ける、 そしてそういった方々からいろんなことを教えていただくということで、 明日は生配信ということでさせていただきます。 朝は放送しませんので、ぜひご理解をいただけますようによろしくお願い申し上げます。 週末なんですけれども、土曜日はお休みをさせていただいて、 日曜日の夜ですね、21時からプレミアム放送で、 多くの皆さんからいろんなお話を聞きたいと思っております。 ぜひふるってご参加いただけますようによろしくお願い申し上げます。 寒い季節になりましたね。さすがに温暖化とはいえ、この時期はかなり冷え込みます。 皆さんも体調を崩さずにですね、元気にお過ごしをいただきたいと思います。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #東日本大震災 #阪神淡路大震災 #自民党 #能登半島地震 #派閥 #政治資金 #細野豪志 #派閥裏金事件 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!02:351.阪神淡路大震災、東日本大震災、能登半島地震と続く歴史08:262.金と人事が無くなれば、それは派閥ではない06:303.明日は15時30分から生配信コメント感想・質問・応援メッセージを書こう sai2024年1月20日いつも勉強になる配信をありがとうございます。冒頭のDMATの派遣に関して、私の家族の勤務先である病院も先日支援に行っていました。勤務先にもよるとは思いますが、危険手当や特別手当がないところもあるようです。DMAT隊員になるために日頃から研修を受けて、奉仕とはいえ激務を行う職員に対しては、それ相応の手当をつけて欲しいと感じます。やりがい搾取にも繋がりますし、次の世代が増えないのではないか、と思ってしまいます。本題と関係ないコメントで申し訳ありません💦1返信 よぴら2024年1月18日派閥解消とばっさりなところに、細野さんが自民党内ではなく、国民の方を向いてるんだと感じました!法律上どうなっているか詳しくないのですが、20万円以下ならどこにも記録しなくていいなら、また同じことが起きそうだなと思ってしまいます。その辺の仕組み作りはできないのでしょうか。寄付先を隠さないといけない状況や社会が変だと思います。政治のことを自由に話せて、私はこの政治家を応援してます!って普通に言えるような社会になるといいなと思います。2返信 ラガー2024年1月18日収支報告に記載していないという法令違反の部分が問題なので、今後の政治資金規正法の法律の運用をしっかり考えるべきではないかと思いました。派閥解体は、昔から議論のあったトピックですが本質の部分がしっかり議論されていないから、今の裏金の問題が起こっているのだと思います。議員の活動には経費がかかるわけですから、経費をまかなえるだけの収入が確保できる仕組みづくりを国会で議論して問題解決につなげていければよいと思います。3返信 Kyon2024年1月18日お金は使うべきところに使って生きるはずですDマットは高いスキルがあり危険な場所での活動になるのでそれなりの報酬があるべきです政治家も国の為に働いているのでそれなりの資金を投入しても良いと思いますただ今回の問題では使い途がわからないからですお金を出した先への忖度が働くのではと疑われてもしょうがない票の為?人事で役職につき権力を握る。民間は経費一つにしても明記が必要。何百円でもお金がかかる選挙をやめる、DX化を進めて選挙の形を変える何から変えていけばよいのか。同じ事の繰り返し…2返信 じゃいこ2024年1月18日私は三島出身で現在東京住まいですが、実家は三島にあり最近ちょくちょく帰省しています。三島駅で街頭演説される、とお聞きしましたが、南口ですか?北口ですか?遭遇するかもしれないので、その時は募金させて頂きます。先日三島田町駅から三島大社を通り、水仙園、菰池辺りを歩きました。川にはカルガモちゃんが何羽もいて、三島の水は変わらず綺麗だと感じ、暫くぶりに癒されました。3返信 もっと見る
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冒頭のDMATの派遣に関して、私の家族の勤務先である病院も先日支援に行っていました。勤務先にもよるとは思いますが、危険手当や特別手当がないところもあるようです。
DMAT隊員になるために日頃から研修を受けて、奉仕とはいえ激務を行う職員に対しては、それ相応の手当をつけて欲しいと感じます。やりがい搾取にも繋がりますし、次の世代が増えないのではないか、と思ってしまいます。
本題と関係ないコメントで申し訳ありません💦
法律上どうなっているか詳しくないのですが、20万円以下ならどこにも記録しなくていいなら、また同じことが起きそうだなと思ってしまいます。その辺の仕組み作りはできないのでしょうか。
寄付先を隠さないといけない状況や社会が変だと思います。政治のことを自由に話せて、私はこの政治家を応援してます!って普通に言えるような社会になるといいなと思います。
Dマットは高いスキルがあり危険な場所での活動になるのでそれなりの報酬があるべきです
政治家も国の為に働いているのでそれなりの資金を投入しても良いと思います
ただ今回の問題では使い途がわからないからです
お金を出した先への忖度が働くのではと疑われてもしょうがない
票の為?
人事で役職につき権力を握る。
民間は経費一つにしても明記が必要。何百円でも
お金がかかる選挙をやめる、DX化を進めて選挙の形を変える
何から変えていけばよいのか。
同じ事の繰り返し…