TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!キーパーソンが語る天皇陛下の靖国神社参拝を巡る核心。次の政権のなすべき仕事は!?17:40 2025年10月3日 8,184再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次靖国問題、高村正彦氏が語る真相安倍政権、永久戦犯分子を検討か?靖国合祀、線引きの基準とは何か?政教分離の壁、乗り越え方はあるか小泉進次郎氏バッシング、何が問題?AI文字起こし(β版) # 一つの内閣でできる仕事は多くない 細野剛史の今日も元気に。 いよいよ明日が自民党の総裁選挙となりました。 こうやって私の放送にお付き合いをいただいている細野さんの皆さんは、私が連日この話をしてますのでね、 引き込まれて関心を持っていただいている方もいらっしゃると思いますし、逆にですね自民党いつまでやってんだというこういうご意見の方もいらっしゃると思うんですよね。 ただいずれにしても明日までですので、そこまでは何卒皆様にですねご理解をいただきたいというふうに思っています。 国会の日程がですねほぼほぼ見えてまいりました。これは野党側の主張が最もだと思うんですよね。 いつまでも自民党の都合で伸ばすのではなくて、早く国会を開いてですね次の議論に入れ、その通りだというふうに思います。 ということで10月15日、この間はですねやはり最低限与党と野党とで話をしてですね、 首半締めの形というのを決めていかなければなりませんのでね、なんとかこの10日ほどの期間でですね形をつくっていく、 その意味では新総裁は本当に大変だなというふうに思っております。 どういう政権が誕生するかということも大事なんですけれども、 それ以上に大事なのは何をするかなんですよね。 数日前にですね林義正さんが靖国神社からの永久戦犯の分子についてですね 発言をしたことを私は取り上げました。 実は昨日私夕方ちょっと時間があったので寺部に行ってですね ちょっと歩いてきたんですけれども、そこでですね 神村正彦先生にお会いをしたんですよね。 自民党のですね大物として長く外務大臣などを経験をしてこられた 良識のある議員の大先輩で、もう既にご委託されてるんですけれども 事務にはよく来られてまして、私も非常によくお話をさせていただいてるんですね。 で昨日はですねちょっとあることを神村先生聞いてみたいなと思いまして声をかけました。 船橋陽一さんが書いたですね宿命の子という安倍晋三元総理のオーラルヒストリーなんですけど、その中でこの永久戦犯の分子について 安倍先生がですね人を通じて神村先生に小山こと先生の意見を聞きたいということで まあこの混乱のスケジュールを入れようとしたという下りがあるんですよね であの場面ってものすごく安倍政権の一つのクライマックスの一つだと実は私は思ってまして そこで話した中身ですね これあの神村先生にお許しをいただいてすべてオープンにしていいよということだったので これはぜひ皆さんに聞いていただきたいと思いまして話をさせていただきます これはまあ単に靖国神社をどうするかという問題ではなくて 一つの内閣で何を成すべきか まあこういうテーマにもつながりますのでね ぜひ最後までお付き合いいただきたいというふうに思います # 高村正彦氏の言葉の重み まず私が甲村先生に聞いたのは、実際に仲立ちはされたんですかということを聞いたんですね。 小河誠先生と甲村雅彦先生というのはですね、志士の会というねベテラン議員同士の会をやっておられて非常に親しくておられるんですね。 この4人というのはこの2人以外に麻生太郎先生と平沼武雄先生なんですよね。 いずれも本当に政治家として尊敬できる方ばかりなんですけれども、そんなことも交えながらですね、甲村先生はいろんな話をしてくれました。 まず安倍総理から直接甲村先生の話があったわけではなくて、ある仲介者を通じて話があったんだということを言われてましたね。 官僚のOBEというようなことをおっしゃったので、私ちょっとピンときたんですが、その方の名前は直接言われませんでしたのでね。 その大物官僚もしくはOBEを通じて依頼があったということなんですよね。 元々甲村先生は小河誠先生とはですね、この靖国の問題について話をしていて、 言葉は別にして、永久戦犯を分子をすることで、陛下に参拝をしていただきたいというのは、非常に強い思いを持っておられたということなんですね。 小河誠先生がなぜキーパーソンかというと、長く遺族会の会長をやっておられるんですよね。 ですから、遺族会の皆さんにとっても、やはり陛下の靖国参拝というのは極めて重要だということを思われていた、 その一つの象徴的というかな、代表的な人物が小河誠先生だったんですね。 結論としては結局はですね、安倍先生と小河先生との直接的な会談を実現しなかったということなんですよね。 かたや高知会の大中賃、そしてかたや清和会の中核というか、清和会そのものとも言うべき安倍先生ということで、 ちょっと色合いが違うということもあったし、いろいろタイミングを含めて難しいところがあったのかもしれませんよね。 事実としてはあったということをはっきりおっしゃっていました。 安倍先生の側からそれが話としてあったということですので、間違いなく安倍晋三政権はですね、 この永久戦犯の分子について具体的に検討していただくというのは、歴史的な事実として確認できるというふうに思います。 ただその後が今日お話ししたい中身で、小村先生はですね、 永久戦犯の分子という言葉を使っている以上、これを実現をしないというふうにおっしゃるんですよね。 なぜならそれは、まさに東京裁判室官をそのまま持ち込むことであって、 様々な問題をですね、またそこで生み出してしまうと。 表現としてはですね、戦地で亡くなった人を祀るのが靖国神社であって、 戦地で戦っていない、亡くなっていない人については、礼寺坊から取り除くべきだというお考えを示されました。 礼寺坊というのは神社に祀られている最新の名前が書かれた帳面でして、 この中に私の親族である細野光雄というのも入っているんですが、これから取り除くんだということなんですよね。 2つ検討が必要で、果たして靖国神社に今祀られている人は、いわゆる永久戦犯以外にはですね、 みんな戦地で亡くなった人たちだけなのかというと、実は必ずしもそうではないというのはあるんですよね。 例えば戦地でですね、マラリアなどの病気にかかって、そして国に帰ってきてから亡くなった人、これも靖国神社に合祀をされています。 あとは軍人以外ですね、例えば学徒動員なんかで行った学生、あとは徴用されて工場労働者で、そして現地で亡くなったようなケース、 軍事効能などで亡くなった場合も靖国神社に合祀をされているようですね。あとは従軍看護婦ですよね。こういった人たちも入っている。 あとはシベリア抑留中に亡くなった軍人軍族も入っているんですよね。あとはですね、もう一つちょっと性質が違う人たちも入っているんですね。 幕末明治維新期の国難受難者ということで、具体的には吉田松陰とか坂本龍馬とかですね、高須氏晋作なども合祀をされている。これ有名な話なんですね。 一方で最後俗語になった、最後たくもりは合祀をされていないということで、これはどうなんだという議論があるんですが、とりあえずそれは置いておきましょう。 これね、どう整理するかなんですけど、一つの考え方としては、幕末のとか維新期の国難受難者と、先の大戦のあの時期に亡くなった人っていうのは明らかに性格が異なりますので、これは訳で考えることはできると思うんですよね。 さっきの大戦の時に亡くなった人ということで言うならばですね、私の表現を使うならば、生けて言った人と、つまり政治家として戦争を始めて、そして様々な人たちを戦地に送った人たちと、生かされた人たちというのが私なりの表現だったんですね。 ただあえて今言ったような区分を分けるとすると、やはり公務ですね。公の務めとして行った人と、行ってない人というところで区分ができるかもしれません。 この話ってですね、いろんなことを思い起こさせる話なんですね。例えば四肢の会で言うと、平沼武雄先生のですね、その先代ということですけれども、平沼喜一郎元総理ということなんですが、この方永久戦犯に指定をされてましてね、最後は病死されるんですけれども、靖国信者に行使されてるんですよね。 この方は政治家として名を成した方ですけれども、もともと官僚ですので、先ほど言った中で言うと、公務で実際に現地に行って、もしくは戦地およびその周辺に行って亡くなったという人ではないわけですよね。 この方を分子をされるということについても、おそらく四肢の会ということですので、理解をされているのかなというふうにも思うんですよね。これはやや私の推測が入ります。また麻生太郎先生ですよね。この方はですね、なんといっても皇室の極めて近い御親族でいらっしゃるわけじゃないですか。それと同時にクリスチャンでおられるわけですよね。 麻生先生もこの考え方を理解をされている可能性がある。小河誠先生ですよね。こういう人たちの力を借りるべきではないかと。話が元に戻るんですけれども、私ね、これまでいろんな内閣を見てきて、それぞれの内閣ができたことっていうのは本当にね、どんなに長く政権続いたとしてもですね、指より数えるほどだというふうにこれまで感じてきました。 例えばね、安倍晋三政権で言えばやはり2015年の安保法制というのは極めて大事業でしたよね。おそらくその次は憲法改正を目指しておられたと思うんですが、それは実現をできなかった。あとね、ここしばらくの間で長く政権を担当された方に言うと、小泉純一郎政権ということになるんですけれどもね、これは優勢の見栄かというのが挙げられるというふうに思います。 1年とかではね、なかなかね、この一つの仕事もできないもんなんですよね。ちなみに柴政権、1年で残念ながら終わりますけれども、少なくとも防災庁に道筋をつけるなど成果を出したということは言えると思いますが、成果を出して見届けるところまでは行ってませんよね。本当に難しいことなんですよね。 新しく間もなく政権が誕生します。私ね、歴史にしっかり名を刻んで、これは公明心として名を刻むということではなくて、歴史に残るようなしっかりとした仕事をするという意味では、これ一つあると思うんですよ。合わせて公私天般の改正ですね。これも大事業だけどやらなければならない。 やはり日本のですね、もうこの天皇陛下というのは欠かすべからざるですね、本当に日本にとってありがたい存在ですから、これをどう守っていくからですよね。これについても方向性を出さなければならない。そんなことを感じておりました。さてそれを誰がやるかなんですけどね。 林義政氏がですね、それを提起をしたという意味では、林さん自身がですね、それをおやりになるというのは一つあると思います。ただですね、総理だけでこれはできるほどたやすい話ではないんですよね。そして林義政氏は確かに非常に能力のある方だし、非常に大きな器だというふうに思いますけれども、官房長官として、参謀としての役割もこれまで果たしてこられたということもある。 じゃあ誰が総理になって、そして誰が参謀となってですね、こういう歴史的事業をやるべきなのかということは、一つ大きな判断としてあるのではないかなというふうに思っております。もちろんですね、この靖国の問題や皇室転藩の問題だけではなくてですよ。もっと国民からすると直接的な賃上げとかね、経済を良くするとか、そういうことはありますよ。 ただそれだけでは十分ではない。国家としてやるべきことということで、昨日ですね、河村正彦先生と話をして感じたということでお伝えをしてまいりました。いよいよ決断の時が近づいてまいりました。細野派の皆さんはいかがお考えでしょうか。 # 政教分離をどう乗り越えるか? もう一つ忘れていました。 このですね、戦争に関わる公務でない方々。 これまではそれを永久戦犯と言ってきたんですが、この言葉は使わずに申し上げますが、その人たちを礼事簿から取り除くということが果たしてどうやったらできるかなんですけどね。 これはもう一つ非常に難しい問題をはらんでいると思いますね。 やはり靖国神社は宗教団体としての独自の判断というのがありますのでね。 そこの判断というのは当然尊重することにはなるわけですよね。 宗教上の教義としては、水に、例えば新しく入ってきた時に分けることができないと、もう混ざってしまえばね。 こういう論理というのは、宗教上の教義としては当然尊重しなければならない。 ただ礼事簿というのは、どういう基準でそこに入れるかというのは、これは色々基準があって然るべきだと思うんですよね。 その部分で政権の側、政治の側と、そして靖国神社の具体的に判断をできる方ですよね。 例えば一例を挙げると、やはり偶事様というのは重要な役割を担われるわけですけれども、 そこの間での、ある種の阿吽の合意というか、阿吽の呼吸みたいなものがあればできるのではないかというのが、 小村先生がおっしゃりたいことなのではないかというふうに思うんですよね。 これはなかなかですね、総理大臣やその参謀だけでできることではないんですよね。 先ほどお名前を挙げた、そういう住地の方も含めて、本当に英霊や後はご遺族の方々が喜ばれる形で、 何とか実現をできないかなと、そんなふうに思っております。 やっぱり政協分院というのがありますので、この礼事簿から取り除くという作業自体も相当困難を伴うということは間違いないと思います。 ちなみに、そういうことをチャレンジをしようとしたのが、中曽根安いろ政権なんですよね。大変な私はチャレンジだったと思います。 また安倍晋三政権も中曽根政権のところまではたどり着いていませんが、少なくともアクションを起こすそうになったということは事実ですのでね。 非常に重大な問題として、ぜひ皆さんにも知っていただきたいというふうに思います。 # 小泉進次郎氏バッシングは目に余る‥ 総裁選挙に関連して多くの皆さんからコメントをいただいておりまして、その中からですね味方のにじさんのものをご紹介したいと思います。 地元なので小泉慎二郎さんは常に一定の応援をしています。総裁選で押すかどうかは別としてということですね。 普段の慎二郎さんのSNSは支援者からの温かいコメントばかりだったのに、ここ最近のコメント欄は酷くて目も当てられません。 ネットの情報を切り取って誹謗中傷しているのは投稿数の少ないアカウントばかり。古くからの慎二郎さんの思想は揺らいでいるのではないかと思っています。 揺らいでない、揺らがないのではないか。失礼しました。揺らがないのではないかと思っております。 それにしても政治家相手なら何でも叩いて炎上させて良いとばかりのSNSはどうにかならないものでしょうかということですね。 私も今回の総裁選挙での小泉さん叩きは目に余るような気がするんですよね。 例えば主張に対する厳しいご意見とか、 あとは前回の政策と今回違うじゃないかとか、そういう批判は政治家であればしっかり受け止めるしかないと思うんですよね。 ただ人格攻撃をとにかく落としめるみたいな表現は正直見ていて気分の良いものではないですよね。 残念ながらそういうコメントがものすごく多くなると、応援するコメントって書きにくくなるという現実があると思うんですよね。 それに対してカウンターとして、今回ステマと言われるような例が出てきたことは非常に良くなかったというふうに私も思うんですけれどもね。 一方でやはりこのコメントというのが、本当に自民党を良くしようと思う方々なのかということも含めて、 やはり客観的に見極める目も必要ではないかなというふうに思いますね。 皆さんはどのようにお考えでしょうか。 それでは今日も元気にいってらっしゃい。 もっと見る #靖国神社 #天皇陛下 #細野豪志 #高村正彦 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!03:081.一つの内閣でできる仕事は多くない09:532.高村正彦氏の言葉の重み02:283.政教分離をどう乗り越えるか?02:124.小泉進次郎氏バッシングは目に余る‥コメント感想・質問・応援メッセージを書こう じろうさん2025年10月4日靖國神社A級戦犯分祀の問題は非常に難しい課題ですね。私も戦没者遺族として天皇陛下に参拝して頂きたいと思っておりますが、上皇陛下の平成の時代なら叶ったかも知れませんが、今の今上天皇はおそらく行かれないのではと思います。また一度合祀した方々をまた分祀するのは中々難しい事だと私は思っております。おっしゃる通り政教分離の観点からも非常に難しい事ですね。貴重な情報を配信してして下さりありがとうございます。1返信 大河内伝次郎2025年10月4日靖国問題に関する今までの取り組み、興味深く拝聴しました。多くの方がご努力されてきたのだと改めて思いました。そんな簡単なことではないのかもしれませんが「靖国で会おう」と散っていかれた方たちの気持ちを考えるとなんとかして欲しいと思います。ただ、目的が総理が参拝できるようにするということであるならば、それでも大変な道のりでしょうが、政治的解決が可能かもしれないと思います。しかし、天皇陛下が参拝ということになると、天皇として神道の教義を離れた理解をされるのか疑問なしとしません。1返信 細野豪志/衆議院議員2025年10月7日ご指摘の通り、陛下との阿吽の呼吸も必要になりますね。非常にデリケートな問題です。 松本 大輝2025年10月3日貴重なお話を、ありがとうございます。自民党議員ながら、第三者的視点で解説してくださる細野さんのVoicyは聴きやすく、具体的かつすっきりとした整理がされておりとても有益に感じております。ただやはり細野さんのファンの私としては、いずれ細野さんが自民党総裁の立場を目指す姿を見たいし、自民が下野して程なくして起こった原発事故に、当事者の一人として携わられた数少ない自民党議員であるというのは、日本の安全保障を議論する上で大変希少で重要な存在だと思います。これからもご活躍を楽しみにしています。4返信 細野豪志/衆議院議員2025年10月7日激励ありがとうございます。原発事故の経験は自民党内では貴重ですので、危機管理で役割を果たしたいと思っております。1 シング2025年10月3日今朝も勉強になりました。ありがとうございます。いよいよ明日は代表選挙ですね。候補者が沢山出ること自体も良いことだと思いますし、それぞれ皆さんの強みがあると思いますが批判ばかりが目立てる仕組みにうんざりしてしまいます。素晴らしいところを嫉妬する気持ちから一層叩かれて邪魔されてしまうのでは本当に良い人が活躍する日は来ないと思います。みんな同じ人をいいと思うわけではないからこそ選挙をするのだから決まった結果にまたやることなす事批判、攻撃で邪魔をする人がやりたい放題なのは、見たくないです。2返信 細野豪志/衆議院議員2025年10月7日民主的に決まったら、国民のために政治を前に進める。この姿勢でなければ、自民党は国民から見放されると思います。 もしかしてみかん2025年10月3日細野さん。おはようございます。貴重な話をありがとうございました。総裁、総理にと決断され手を挙げたことは凄いことだと思っています。国民の思いを全部背負っていく覚悟なのですからね。最近、プライムニュースに与野党若手議員出演します。それぞれ、自分の意見を、しっかり持っていて頼もしいですよ。政治家として、どのように成長していくのか楽しみでもありますね。明日、誰が総裁になるかわかりませんけど…国民生活、外交、様々な課題に早急に取り組んでほしいですね。5返信 細野豪志/衆議院議員2025年10月7日依然は若手の登竜門の番組はたくさんあったのですが、今は減っています。プライムニュースに若手が出るようになったのは良いことですね。1 もっと見る
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自民党議員ながら、第三者的視点で解説してくださる細野さんのVoicyは聴きやすく、具体的かつすっきりとした整理がされておりとても有益に感じております。
ただやはり細野さんのファンの私としては、いずれ細野さんが自民党総裁の立場を目指す姿を見たいし、自民が下野して程なくして起こった原発事故に、当事者の一人として携わられた数少ない自民党議員であるというのは、日本の安全保障を議論する上で大変希少で重要な存在だと思います。
これからもご活躍を楽しみにしています。
細野さん。
おはようございます。
貴重な話をありがとうございました。
総裁、総理にと決断され手を挙げたことは凄いことだと思っています。国民の思いを全部背負っていく覚悟なのですからね。
最近、プライムニュースに与野党若手議員出演します。
それぞれ、自分の意見を、しっかり持っていて頼もしいですよ。
政治家として、どのように成長していくのか楽しみでもありますね。
明日、誰が総裁になるかわかりませんけど…国民生活、外交、様々な課題に早急に取り組んでほしいですね。