TOPトーク専門家細野豪志の今日も元気に!衆議院選挙制度を基礎から解説🔰一一小選挙区、比例代表、中選挙区の長所短所は!?19:19 2025年12月4日 2,759再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日本の選挙制度改革史の幕開け小選挙区制導入の真の狙い復活当選制度がもたらす矛盾とは定数削減論争の焦点と野党の動向中選挙区制回帰論の可能性を探るAI文字起こし(β版) # 小選挙区比例代表並立制導入の経緯から今後の展望まで 細野剛史の今日も元気に いよいよね12月がスタートしたわけですけれどもこのチャンネルですね 細野剛史の今日も元気にというこのチャンネルに今年 聞き始めて参加をしていただいた方も 結構いらっしゃると思うんですよね そういった方には今月からですね政治のまず ベースの部分についてできるだけしっかり話をしていこうということで再出発をいたし ました プレミアムに参加していただいている方なんかはね結構も政治に詳しくなっておられると 思うんですがぜひね若い方々にも聞いていただきたいということで今日は選挙制度に ついて話をしてみたいと思います 連日ですね国会では 維新と自民党との合意ということで小選挙区が25 比例が20削減ということが話題になっているんですよね でこれってどういうことなのっていうベースの部分の議論をある程度わかってないとですね 何言ってるかわかんないと思うんですね ですからもともとなぜ今の制度ができたのかというところから話をしてみたいと思います 日本はですね長らく 抽選局ということできたんですねこの抽選局では何かというと一つの選挙区から複数の 議員が選ばれるというこういう仕組みですね 例えばある都道府県なんかだと滋賀県なんかそうなんですけども 滋賀県全県が一つの選挙区になっていてそこで例えば5人の 当選者が出てくるということなんですね やり方は極めてシンプルで5人当選できるところに例えば7人出た場合は 1番から5番まで当選で6番7番が落選というこういう制度なんですね ちなみに私が選挙区にしている静岡県は当中性の3つ選挙区があってそれぞれで 定数が4人とか5人とかで長年争われてきたというこういう制度になってたんですね この制度の大改革が議論されてそして成立したのが1994年ということなんですね 当時自民党はですね非常に冬の時代で 細川森博政権で93年政権交代をしたんですよね そして政治改革をやろうということでそこで言われたのが 政権交代可能な2大政党制ということだったんですね 例えば一つの選挙区で4人とか5人通ると当然ですね いろんな政党の人が当選をしますので多党化するんですよね 当時で言いますと自民党が一番大きかったんですけれども 野党の中には社会党もあるしあとは民社党という政党もあったし 公明党もありました そして今もある共産党ですねそういった政党があって まあこれだけたくさん政党があるとですね 2大政党にはならないんですよね 結果として自民党がずっと政権を維持をしてきたという こういう時代が長く続きました もちろん連立政権もありましたけどね 例えば新自由クラブみたいな政党が一時期出て連立を組んだり あとは連立まではなかなかいかなかったけども 自公民路線みたいなことも言われたんですよね 自民党と公明党と民社党が組んで政権を支えるみたいな仕組みも 一時期機能していた時代がありました そういう中選挙区の時代から小選挙区へ移行しようということで 93年から大議論があったんですね 当時成立をした細川森博政権というのはですね 8党の連立政権ということでした 当時先駆けみたいな小さい政党もできましてね もう消えた政党も多いんですけれども 社会党や民主党も含めて公明党も入ってましたけれども 非常に多くの政党が集まって細川森博政権を作ったんですが これはやはり8党ということになると政策もなかなか一致をできなくて わずか8ヶ月でその政権は崩壊をしました そういう教訓も含めてですね やはり二大政党制を施行する制度にしていこうということで導入されたのが小選挙区制度なんですよ 小選挙区制度っていうのはこれまたシンプルな話で 一つの選挙区で当選者は一人だけなんですね ですから3人4人候補者が出たとしても一人しか当選をしないと そうするとですね 2つ大きな政党があれば そのA党かB党かの候補者が通るので 例えば世論が今の与党に厳しくなれば 野党第一党が力をもって政権交代が容易になるのではないかというこういう議論があったわけです ただ一方でそんなことをしたら確かに大政党は大きくなるかもしれないけれども 他の政党が存続できないじゃないかと 例えば当時自民党と新進党みたいな政党ができて それが後に民主党になるんですけれども この2大政党はある程度議席が維持できるかもしれないと ただそうでない政党ですね 例えば 公明党ももちろんそうなんですけど公明党は自民党と途中間連立を組みましたので比較的安定をしましたが 共産党なんかはその典型ですよね そういう政党が突然できない 社会党もそうですねもう小さくなってましたから そこでそういう小さい政党の声もしっかりと大事にしようということで もう一つできたのが比例代表制という制度なんですよ 最初にスタートした時は小選挙区が300ね 比例区が200 この2つの大きな選挙の制度が並立する形になりました なぜ3対2なのかなんですけどこれはね微妙なバランスの中で成り立ったんですね 小選挙区というのは民意を集約をする方法方向ですね たとえ指標が多かったとしても指標というのは当選者に投票しない表ですね そういった表が多くなったとしても例えば51%の票を得て当選をすればそちらが まあ過半数ということで物事を決めやすくなりますからね できるだけ国民の世論を集約をしていこうというのが小選挙区制度 一方で比例代表制度というのは民意をできるだけですねそのまま 反映をしていこうという仕組みなんですよね 例えば第一党が50%を取ったとしても他の政党が例えば比例区でそうですねあと第一党が 3割とって他の小さい制度が残りに割を分け合うということになればですよ それぞれの議席のバランスは5対3対 あとはまあ0.5なり1なりということでずっと分け合うことができるわけですよね ですから世論をできるだけ的確に反映するというこういう考え方の制度を2つ合わさったの が小選挙区比例代表平日制ということなんですね ことがややこしくなったのはこの2つの中で小選挙区で落ちた人が比例で復活できるという 仕組みがあるので正直話がなかなかわかりにくいんですよ なぜそういう制度になったかというと小選挙区というのは赤牌というのがあるわけですね 例えば2人だけで争って片方が小選挙区で勝った場合 こちら51%をとっているけど負けた方が49%もとっていると ものすごく大量の指標が反応ができるということになるわけですね でそういう人が積配率で言えば98%は99%になるわけですから まあこれは比例で復活させる仕組みを作ろうというまあこういうことになってきたわけですね 多くの政党が今そういう制度を採用してまして 例えば自民党なんかの場合は基本的には全員比例の1位に並べておいて 積配率の高い人から順番に当選するという仕組みになっています で比例区の票というのはブロックごとになってまして例えば東京ブロックとか 東海ブロックとかいうところで選挙区が例えば20ぐらいあるとですね その中で積配率の高い人から順番に当選すると 小選挙区で当選した人はもちろんその選挙区で当選なんだけども 負けた人の中から上から順番に当選をしていくというこういう制度があります でこれはねどちらかというと出る側の論理なんですね 頑張ったら何とか報われるということで最後まで選挙で努力をすると そして積配率が例えば9割とか8割5分とかぐらいまでは当選するということになると 頑張れば頑張るほど当選確率が高くなるというこういう 出る側からするとある意味ありがたい制度なんですね ただ選ぶ側からすると非常にわかりにくい 選挙区で通った人はもちろん民意を反応している人ということで議員をやるということになるんです けれども逆に落ちるというのもですねある種 世論なんですよね民意なんですよね ただ落ちたとしても比例で復活をすると 例えば積配率が9割ぐらいで復活当選するならまだわかるんだけれども 政党によっては積配率が5割とか4割でも当選する人も出てくるということになると これはおかしいんじゃないかというようなことも言われてきました ただ選挙制度を作る政党や政治家の側からすると 小選挙区と比例代表並立性で復活当選を認めるという制度がこれまで維持をされて きたという現実があるわけです 以上を踏まえた上で今回の議論を見ると少し分かりやすくなると思うんですよね 当初維新は比例区のみで1割削減 45とすることを考えると非常に大きな削減を言いました そうなると先ほどの説明で皆さんわかっていただけると思うんですけれども 小さい政党が非常に不利になるんですね 具体的には例えば今であれば 新興勢力であれば賛成党とかですね 国民民主党なんかも結構不利になるかもしれない で古い政党ですけれども小選挙区では通らなくて比例で議席を確保している 共産党や社民党なんかも厳しいという 令和なんかもそうですねそういう状況になるわけですね 野党からそういう声があるのでやっぱりそこは一定の配慮をしなければならないということを 自民党は提案をしたんだと思います そしてそれを維新も受け入れました そこで選挙区を25を削減をすると比例は20 だいたい当初できた時の小選挙区3対比例2の割合から若干 比例の割合を上げた形になるんですけどね 25対20ということになるとそういう形で削減をすることによって 野党の皆さんにも理解をしていただいてですね そして全体の提出を削減をしていこうというこういう流れになってきたということです これからねおそらくもう今週には国会に法案が提出されるということになりそうですから 問題は野党の出方ですね その前に自民党の中でもまだ異論があるようですので まだ不確定要素がありますけれども私は自民党と維新は最後はまとめてくるというふうに思います あとは野党なんですね 少数小さい生徒の中にはまあそもそも テスト先そのもので反対している生徒もあります 令和とか共産党とか維新なんかはそうかな ちょっと私わからないのは 定数削減には賛成をしているんだけれども このやり方については乱暴だとかなぜ1割なんだみたいなことを立憲民主党の皆さん なんかが言い始めているってこれちょっとね私ね 理解ができないところがあるんですよね なぜならもともと立憲民主党の前身多くの皆さんが民主党から来ていることを考えると 定数削減についてはむしろ自民党以上に積極的だった人たちなんですよね ですが定数削減に賛成なのだとすればこのね25と20削減というのは私は十分 立憲民主党にも受け入れ可能な数字だというふうに思うんですよね あとやり方でもあると思うんですよ ですから仮にこれに正面から反対するということになると 表向きは定数削減に賛成と言ってるんだけれども 本音では実は賛成ではないのではないかと 自民党が出してきている後維新の皆さんと連日政権出してきている案というものに 賛同できないと そこは結論ありきなんではないかというふうに言われても仕方がないのではないかと こんな感じがしています 立憲民主党の議論がですねまあレースでテスト削減について まあこの冷静にそして客観的に行われればいいのではないかなというふうに思うんですね 以上が今の状況なんですけれども 一方で もう1回中正局に戻した方がいいんじゃないかという議論もあるんですよね 自民党の中にもそういう意見があります あとは立憲民主党の中にも具体的にそういうアクションをですね起こしている人たちがいるんです よね ちなみに国民民主党の玉城代表は 抽選局の連帰制というのを転をしていきます また新しい言葉が出てきましたね 連帰制抽選局というのは先ほど説明をしたお通り 一つの選挙部で3人とか5人当選するという制度で 国民民主党の場合には 3人区を150作るということを言ってるかな 比例区はなしと抽選局というのは小選挙区と比例区の両方の良いところを取った制度です ので 3人の議席を150で450議席ということなんですね これはいろんな考え方があると思いますでややこしいのは連帰制なんですけど 有権者は一人の名前を書くのではなくて2人の名前を書くことができると 同じ生徒の候補者を書いてもいいし一人は与党2人は野党 もう一人は野党というのを書いてもいいもちろん野党の2人を書いてもいいということ なんですけれども まあそういう幅広い選択肢を設けることによってその選挙区からですね一番いい組み合わせの 候補者を出していただけるんでしょうということなんですよね 個人的な意見を言うと連帰制そのものは仕組みとしては悪くないと思います ただね有権者からするとわかりにくいね やっぱり私は単純な抽選局に戻した方がいいんじゃないかと 有権者本位でできるだけ選挙制度を作った方がいいんじゃないかと思ってますのでね ちょっとあまりどうかなという気がしてるんですが皆さんどのようにお考えでしょうかね あとは鍵を握るのはどうでしょうかね 維新はおそらく鍵を握ると思います今朝もね ある議員の方とちょっと立ち話しでまあ割と長い時間を話しできたんですけれども 大阪を中心とする維新の議員の皆さんはやはり小選挙区ということにこだわりがあるのかも しれません 何しろね大阪では維新が前選挙区で勝ってますので小選挙区というのは維新にとって ものすごくメリットがあるんですね ただ大阪以外ではそこまで選挙に強い基盤を持っているわけではありませんので 抽選局の方がいいのではないかという議論もあるそうです 維新ほどではありませんが自民党にもですねいろんな意見が党内にありますので 今回の2520の削減というのを契機にですね抽選局の議論もまた 出てきそうだということでここは昨日のプレミアムでもですね皆さんに説明をさせて いただきました それぞれ長所短所があるんですよね中選挙区のいいところもあるし またねちょっと選挙区が広いのでお金がかかりやすいというかかってしまうという デメリットもあるというふうに言われてました まあそれが1993年から94年の政治改革が起こった理由でもあるんですよね まあただそこももう今の時代お金をかけて選挙する人はこれはいないと思うんですよね ですからそういう弊害を取り除くなどであれば中選挙区というのも一つの考え方 小選挙区は民意を集約をしていくという意味では良い制度なんですけれども 指標が多くなる で合わせて与党野党の第一党2つの政党以外が圧倒的に不利になるとほとんど議席を得る ことができないというこういうマイナス面があるんですね で今日本は多党化してきてますのでいろんな世論がある中で小選挙区だけにするという のはどうなのかなという私もそう思います そして比例区ですよね まあ民意を反映するという意味ではいい制度なんだけれども比例区だけの選挙ということに枯れになると ですよ 全て政党が決めるということになってしまうわけですね そうすると各政党に所属する議員は金太郎は女みたいになってくると 主張も同じ まあそうなってくるとですねそれぞれの議員の個性が反映をされて政治家としてですね のしゃがっていくみたいな人がいなくなる可能性があるんですね 言うならば侍というよりは なんか生徒の職員みたいなねそういう人ばかり政治家になるのもどうなのかなという感じが しております そんな中で定数をどうするのかどういうバランスにしていくのかですね またどういう選挙制度がいいのかということを国民皆さんに考えていただく必要がある かなというふうに思っております 我々国会議員もね選挙というのは自らが選ばれる民主主義の基盤なので もちろん自分のこともどうしてもねちらつくんですけれども 別に自分のことばっかり考えているわけではないんですよね どういった形にすれば国民皆さんに非常にわかりやすい制度になるか そこはしっかりと考えながら物事を決めていきたいとそんなふうに思っております 政治のねこの基礎の部分からしっかりとこの通常放送で話をしていきたいと 思いますのでこれからもぜひよろしくお願いを申し上げます それでは寒くなってまいりました皆さんを体に気をつけて今日も元気に いってらっしゃい もっと見る #細野豪志 #衆議院議員定数削減 細野豪志の今日も元気に!プレミアム放送配信中!19:191.小選挙区比例代表並立制導入の経緯から今後の展望までコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Ryuta2025年12月5日細野さんの配信は以前から聴いていますが大変勉強になりました。中選挙区はお金がかかると言われているというお話がありましたが、現行の選挙でいうと衆院選よりも選挙区の広い参院選の方がお金がかかる傾向にあったりするのでしょうか?1返信 surakui2025年12月4日素晴らしい基礎知識の発信ありがとうございます。維新の主張する定数削減はキーワードが先行して何を旗印にしているものなのか、よくわからないです。一方で国際比較をすると日本は人口あたりの国会議員が少なく、かつ歳費は高いです。なのに、なぜ歳費の見直しして議員を増やすという議論がないのか。加えて、衆議院の追認機関のようになっている参議院について定数削減や役割の見直しという議論がないのか、いち市民として不思議に思います。1返信 グローバル走るん2025年12月4日解説ありがとうございます。中選挙区連記制は、これまでの細野さんのお話を聴いてそんな制度もあり得るのかと思っていました。が、今回改めて聴いていて、投票者は「◯◯さんと□□さんの組み合わせなら」と思ってそれを書くのに、◯◯さんと△△さんが当選したら「その組み合わせではうまく機能しないのでは」という想いを結果に持つ人が多くなるのではないかと思いました。それなら、シンプルに一人一票がいいのではないかと考えた次第です。素人でございますが!シンプルな中選挙区制には賛成です。1返信 もしかしてみかん2025年12月4日おつかれさまです。私は中選挙区制希望です。どの制度にしてもメリット、デメリットはあります。各政党ごとに党利優先を考慮するでしょうから全党合意は難しいと思います。選挙制度設計が政治文化、選挙運動等のあり方を変えるでしょう。寒くなりました:;((•﹏•๑)));:気合いで寒さを吹き飛ばしてください。( °̀ロ°́)و🔥2返信 あーさん2025年12月4日いつも楽しく拝聴しております。基礎から解説は非常にわかりやすく、これからもぜひ続けていただきたいです。応援しております。話は変わりますが、NHK+の視点論点で、琵琶湖のうみのこを参考に、ニカラグアのマナグア湖の環境保全活動が紹介されていました。このような活動は大変意義があり、素晴らしいと思いました。滋賀県の小学校5年生は全員参加するということで、もし班長が経験されていれば、お話しをお聞きしてみたいです。寒くなりましたが、体調にお気をつけください。1返信 もっと見る
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中選挙区はお金がかかると言われているというお話がありましたが、現行の選挙でいうと衆院選よりも選挙区の広い参院選の方がお金がかかる傾向にあったりするのでしょうか?
維新の主張する定数削減はキーワードが先行して何を旗印にしているものなのか、よくわからないです。
一方で国際比較をすると日本は人口あたりの国会議員が少なく、かつ歳費は高いです。
なのに、なぜ歳費の見直しして議員を増やすという議論がないのか。
加えて、衆議院の追認機関のようになっている参議院について定数削減や役割の見直しという議論がないのか、いち市民として不思議に思います。
が、今回改めて聴いていて、投票者は「◯◯さんと□□さんの組み合わせなら」と思ってそれを書くのに、◯◯さんと△△さんが当選したら「その組み合わせではうまく機能しないのでは」という想いを結果に持つ人が多くなるのではないかと思いました。それなら、シンプルに一人一票がいいのではないかと考えた次第です。素人でございますが!
シンプルな中選挙区制には賛成です。
私は中選挙区制希望です。
どの制度にしてもメリット、デメリットはあります。
各政党ごとに党利優先を考慮するでしょうから全党合意は難しいと思います。
選挙制度設計が政治文化、選挙運動等のあり方を変えるでしょう。
寒くなりました:;((•﹏•๑)));:
気合いで寒さを吹き飛ばしてください。
( °̀ロ°́)و🔥
話は変わりますが、NHK+の視点論点で、琵琶湖のうみのこを参考に、ニカラグアのマナグア湖の環境保全活動が紹介されていました。このような活動は大変意義があり、素晴らしいと思いました。滋賀県の小学校5年生は全員参加するということで、もし班長が経験されていれば、お話しをお聞きしてみたいです。
寒くなりましたが、体調にお気をつけください。