#43 必要な服がきちんとあって、着ていく服に困らないクローゼット
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何度も読んでいる本「クローゼットの引き算」を読んだからこそ、自分の心地いいクローゼットを作れた
人生は「視点」を変えると好転する
HappY(ハッピー)
- 01:031.
服が少ないから偉いわけではない
- 05:292.
服が多い少ないが大切なのではなく、服全てを活用し着ていく服に困らないこと
- 02:123.
頂いたコメントへのお返し
- 01:274.
終わりのあいさつ
コメント

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今日は月に一度の通院日。電車の中で聴けるラジオもまた良いですねー。
また面白そうな本の紹介📕ラインマーカーや付箋をつける程の本って良いですね。本屋と文房具屋さんが大好きでちょっとお洒落な蔵前の文房具屋さん、ついフラッと寄り道しちゃいます。
クローゼットの中を管理できるように本をまた参考に読んでみたいと思いました。
読みたい本が沢山あって順番に悩みます☺️
時間がもっとたくさん欲しいです😆
今日は通院日だったのですね😊✨
私も電車の中やお掃除中にボイシーを聞いてますが、やっぱり目と手がいらないラジオはいいですね😊✨
ミムさんは文房具が好きなのですねー。私は用事があるときくらいしか文具屋さんには行かないのですが、色々見ていると楽しくなりますよねー😊💕
私も本が大好きで、よさそうな本があるとついつい買ったり、Kindleでダウンロードするので、いつも3冊くらい本がたまってますよー😂
私も、服を減らしたいという想いと、スタイリストとして服を研究したいという気持ちの板挟みで苦しんでいたことがあるんです💦 ついつい「減らすこと」が目的になりがちですよね。この本を読むたびに「今の自分の適正量」や「今の生活に合う服」「今の自分が着たい服」を考えるようになりました😊✨