「生きづらい」がわからない
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Voicyのお題「言葉にできなかったこと」から、ずっとモヤモヤしていた「生きづらいって何?」という疑問について話しました。電車の吊り革や飛行機の荷台に手が届かない、スーパーの棚の上の食材が取れない…144cmの身長には「生きづらい」に当てはまる場面がたくさんあるのに、なぜか自分ではそう感じたことがない。その理由を考えていくうちに辿り着いたのは、「生きづらさ」の正体は不便さそのものではなく、自分の感覚を誰にも分かってもらえないと感じたときに生まれるものなのでは、という仮説でした。そして私はそもそも「人とは分かり合えない」と思っているからこそ、目の前の人の価値観や感覚を知りたいと思える——そんな気づきの回です。
人生は「視点」を変えると好転する
HappY(ハッピー)
- 00:211.
タイトルコール
- 01:512.
初めのあいさつ
- 09:133.
「生きづらい」がわからない
コメント

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少数派側にいる事が多い人ほど思ってると思います。
自分の考えがズレてるの?と常に遠慮せざるおえない立場です。
みんなが当たり前と思ってる常識に違和感があって、常に遠慮している感じなのですね。
教えていただき、ありがとうございます。