TOPライフスタイル子育て親子によりそう!そうくる先生本音を隠す子どもの気持ちと、受け止める大人の関わり16:01 2025年10月3日 482再生 問題を報告する 再生する シェアする 「相談したい」 「こんなシチュエーションでロープレやって」 という方は、こちらにお書きください😊 https://forms.gle/6uRB9fVatUsx2Niy6AI目次本音を隠す子どもの背景とは?子どもの言葉を否定しないことの重要性安心できる言葉かけの具体的な方法家庭でできる安心感を育む工夫とは?「先生、手伝って」の言葉が意味するものAI文字起こし(β版) # 「自分の気持ちを言っていい」と思えるには? どうも、そくる先生です。 子供だけでなく、大人も楽に笑顔になれる子供への関わり方について日々発信をしております。 今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、本音を隠す子供の気持ちと、受け止める大人の関わりといったお話をしていきたいと思います。 よろしくお願いいたします。 今、聞いていただいている方の周りに、この子はなかなか本音を言ってくれないんだよなぁとか、 もっと素直に話してくれればいいのにって感じられる方もいらっしゃると思うんですけども、 一見、子供って明るく元気に過ごしていても、心の奥で抱えている気持ちって結構複雑だったり繊細だったりしますね。 子供が素直に言えないって感じる背景には、いくつか理由があるんですよね。 もしもよかったらね、お子さんのことも照らし合わせながら考えていただきたいんですけども、 例えば、素直に言ったら否定されそうとかね、こんな気持ちになる自分がダメだから言えないとか、 話したいけど最後まで相手、大人が聞いてもらえないんじゃないかとかね、 どういう風に表現したらいいかわからないとか、 自分なんかが話したところで聞いてもらえないかもとか、価値がないんじゃないか、 そういう風に感じられているお子さんって結構いらっしゃいます。 これって決して素直じゃない性格ではないんですよね。 安心して話せる土台がまだ育っていないっていうような状態だと思います。 それはもちろん相手の関係性とかだけじゃなくて、環境だったりとか、これまでの経験とかね、 本当にいろんな理由がありますので、これだけっていうわけではないんですけども、 今日はそんな中でもお子さんが素直に話しやすい関わり方っていうのを一緒に考えていけたらと思っています。 実際のフォロワーさんからもね、今回こういった素直に話せない子どもっていうテーマでリールを先日流したんですけども、 コメントいただいております。 例えば子どもが話せないのには何か話せない理由があるかもっていう風に、 時には自分自身の行動も含めて考えていけたらいいですねっていう風に、というコメントもありました。 これすごく大切な考え方、視点だと思います。 子どもの現れをただ黙っているっていう風に唱えるんじゃなくて、その背景を想像するってことが次の一歩になりますね。 子どもにとって大人との会話っていうのは、勇気が結構いたりするんですよね。 せっかく頑張って声に出したときに、そんなこと気にしなくていいのとか言われたり、 大げさだなとか、それは考え方間違ってるよとかって返されると、 子どもからすると、やっぱり言わなければよかったって自分の気持ちを閉ざしてしまうことにもなってしまうんですよね。 これフォロワーさんにもおっしゃってたんですけども、ついつい余計なアドバイスをしていた気がします。 子どもがモヤっとしたり、否定されたって思っちゃってたかもしれませんっていう声もリールのコメント欄の方にありました。 大人の善意が子どもにとっては、実は話して損したっていう経験に、そんな経験につながることも実際あるんですよね。 じゃあどうすればいいか。ポイントはですね、逆の今言った話せない理由の逆の体験を積ませてあげることです。 要は話してよかったなとか、聞いてもらえて嬉しかったなっていう、そんな成功体験だったり、 安心、その経験が増えていくと子どもは自然と心を開いていきます。 これもフォロワーさんおっしゃってたんですけども、聞く側の大人の態度も大切ですよね。 聞くよって言いながらイライラしていたり、顔色や声色で空気感が悪くなってしまうと、 子どもは話さない方が良かったかなって思ってしまうかもしれないっていうようなご意見をいただきました。 まさにその通りで、大人の表情とか声のトーン一つで子どもの安心感って左右されます。 特にビクビクしている子にとっては、こちらも丁寧にやってあげる方が良いです。 ある程度こちら側の思いとか姿勢が伝わっていったら、そんなに一個一個言葉を選びする必要はなくなってくるかもしれないんですけど、 特にビクビク、私自分の本当の言葉を言っていいのかなって思っている子には、最初は特に丁寧にやってあげる方が良いと思います。 じゃあどんなことをやってあげれば良いかですけどもね、ここからは具体的な方法です。 1つ目、子どもが頑張って話してくれたときは否定せずに受け止めるです。 例えばね、これやりたくないって言ったときに、そんなこと言わないのって返すんじゃなくて、 あ、そっかあなたは嫌だと思ったんだねって、本当にシンプルに大向かい打ちするだけでも子どもは分かってもらえたっていうふうな安心感を感じますね。 2つ目、最後までしっかり聞き切るってことです。 途中でね、色々言いたくなるんですよ。 こっちもね、私もすごい口を挟みたくなったりとか、いやいやそれ間違ってるとか、 いやじゃあこういう風にしたらいいんじゃないとか、昨日と言ってることは違うじゃんとか、本当に言いたいことがいっぱいあるんですけども、 途中で口を挟むとなるとですね、子どもからするとちゃんと聞いてもらえないって思って、 次から喋りたくなくなったりとか、なんかすごいせっかちで言ったりとか、怒りながら自分の気持ちを押し通そうとしたりとか、 そんなことにもなってきたりするので、やっぱり最後まで聞いてあげる、そこがねすごく大事だったりします。 3つ目、感情に目を向けてあげることです。 例えば、話しいんだねとか、そりゃ悔しかったよねっていう風に、そのお子さんの持っている素直な気持ちを言葉にしてあげる。 そうすると自分自身の気持ちが整理しやすくなるので、それも大事です。 次はですね、ありがとうっていう言葉を伝えてあげるですね。 例えば、話してくれてありがとうとか、教えてくれて嬉しいなとか、そういう風に伝えてあげると、 話すことに価値があるんだっていう風に感じられますので、これもすごく大事ですね。 あと最後の具体策ですけども、これは普段からの会話を積み重ねるってことです。 要はですね、いきなり深い話って、なかなか深い自分の辛い気持ちとか、本当に分かってほしい気持ちって、 何でも言える子ばっかりじゃないんですよね。 大人だって自分の素直な気持ちって言いにくかったりするじゃないですか。 なので、日常の普段からの関わり合いっていうのがすごく大事なんですよね。 それで、すごい辛い気持ちを聞いてあげるのもいいし、それだけじゃなくて嬉しかったこととか、 あとね、子供がすごく興味のあるものにしっかり興味深く聞いてあげるとか、 そうやって普段からの積み重ねがあるからこそ、いざここはちょっと勇気出して言ってみようかなって思ってくれるようになりますので、 そういう意味ではやっぱり普段からの種まきがすごく大事だということですね。 具体策としてはこういった5つの方法がありますので、ぜひ意識してみてください。 あと最後ね、家庭でできる意識したい工夫ということで少しだけ話をしていきたいと思います。 やっぱり家庭っていうのは子供にとって一番安心できる場所だと思うんですよね。 その家庭の会話の中で安心感を増やしていく。ここがすごく大事だと思います。 そういう意味ではいろいろ方法あるんですけども、さっきの話にもつながりますけども、 日常的に会話を積み重ねるっていうのがいいですね。 今日嬉しかったこととかね、今日もやもやしたことみたいな感じで、 決まった時間にお決まりのコーナーとかを設けて続けていくっていうのも結構日常的に話ができたりもします。 あとタイミングも大切ですね。話を聞くタイミングですね。 例えば子供が疲れているときとか何かに集中しているときっていうのはやっぱり話っていうのはしにくいものなので、 お子さんが話しやすい一対一で、周りが静かなときとかね、周りに刺激がないような場所で聞いてあげるのもいいです。 例えばお風呂の一緒に入っているときとかね、寝る前とか、車で移動中とか、 できればリラックスした時間とか、そういうふうな刺激がない時間を狙ってあげるっていうのがいいです。 あと大人の気持ちも伝えてあげるのもとてもいいですね。 ママ、今日ちょっと疲れちゃったよとかね、素直な思い、また失敗しちゃったとかね、もうちょっと悔しいとかね、 そういうふうにネガティブな言葉も言っていくとなると、子供もそれで、 お母さんもこんな気持ちなんだ、僕もじゃあ言ってみようかなってなっていくので、 そういうふうな大人から積極的に素直な思いを吐き出していくっていうのもすごく大事だったりします。 いかがだったでしょうか。 子供が素直に言えないのは性格の問題というよりかは、安心できる環境、そこに目を向けてあげることで、 どんどん話しやすくなっていくと思います。 そこで大人ができることは、大人に話して損をしたっていう経験を減らしてあげること、 そして話せてよかったっていう経験を積ませてあげることです。 そのために小さな工夫を日々の会話の中に取り入れてみてください。 実際大人の表情とか声のトーンとか聞く姿勢だけが変わるだけでも、 子供はこの人になら話してもいいとか、なんか落ち着いて話せるんだよなっていうふうに思っていけるようになります。 そうやって信頼関係が深まっていくと、またさらに子供も素直に話しやすくなってくると思いますので、 ぜひ今日のこと、別に全部やる必要はないので、一部でもいいのでお試しください。 以上、本音を隠す子供の気持ちと受け止める大人の関わりのお話でした。 # Q : 子どもに言われて嬉しかった言葉 それでは、ソークルクエスチョンのコーナーに行きたいと思います。 今週のトークテーマは、「子供に言われて嬉しかった言葉」です。 いちさん、ありがとうございます。 小学校の支援員の仕事を始めて数ヶ月経ちましたが、 最近、生徒に「先生は優しい!」や、 「林間学習かな?林間学校かな?」 「一緒に来て、今日はクラスに来てくれないの?」 など言ってもらえることが増えたことです。 なるほど。求められてますね。さすが。 言葉はもちろん嬉しいのですが、 子供の心を軽くできる関わりができているのかも、 と思えたことが嬉しいです。 いや、その通りだと思いますよ。 それと、息子が自分は自分なりに頑張れていると思っているから、 人と比べてできていないとか思わないよ。 すごい素敵な言葉。自分自身を受け入れられてますよね。 との言葉も嬉しかったです。 もともと自己肯定感が低く、 一時期は自分なんて、ということが多かったですが、 みんなと同じことができるのも素敵。 でも、みんなと同じことができなくても、 あなたのことは大好きだし、 あなたが素敵なことは変わらないと言い続けてきたことが 伝わっているのかなと思えて、 いやー素敵な関わり。 そういうふうに思えて、自分の関わりも認められるようになってきたこと、 姿が嬉しかったです。 素敵ですね。 我が子や仕事で関わる子供たちに寄り添えるようになったのも、 ソークル先生の寄り添いを知ったおかげです。 いやいや、とんでもないです。 いつもありがとうございます。 実はそんな素敵な寄り添いをリアルに聞けるイベントが 11月にあるそうです。 ではここからソークル先生、告知をお願いします。 ありがとうございます。 まさに本当に寄り添えるようになりたいとか、 寄り添った先にどんな姿が待っているんだろうとか、 思われている方、たくさんいらっしゃると思うんですけども、 その寄り添いとは何か、そしてどういうふうに寄り添えばいいか、 私とハリー先生がコラボで講演会をさせていただくんですが、 本当に知れる、本当に滅多にない機会だと思います。 なかなか1年に何回もこういった講演会ができるわけではないですし、 皆さんのお住まいの地域の近くに行くということも少ないと思いますので、 チャンスと思っていただいた方、ぜひお越しください。 ちゃんとそこには考え方、ロジックといいますか考え方ですね、 そこに関わり方に至る方法ですね、 それをちゃんと私たちが持っている、 それを丁寧に細かくお話しできますので、 ぜひ悩まれている方、お越しいただけるととても嬉しいです。 こちらのチャプターの方に申し込みページも貼っておりますし、 そこに詳しく説明も書かれていますので、ぜひ見てください。 午前中にはお話し会もあって、そっちは本当に自分の思いを素直に吐き出せたりとか、 参加者さんの話を聞けたりとか、 私たちもハリー先生も参加しますので、ぜひ楽しみにさせてください。 はい、みちさんありがとうございました。 続いて、かぜさん。 嬉しかった言葉は、それは私がどこに旅行に行きたいか聞くと、 大勢に出てくる日本です。 なるほど。 いろんな国をね、本当にこの間香港、今スイスにお住まいですけども、 そういったいろいろなところに行かれているけども、やっぱり日本ということですね。 私は日本が大好きです。離れるほど日本の素晴らしさを身にしみるからなのですが、 一方で子供たちは日本の記憶は1年に1度、5、6週間の一時帰国のみの積み重ねです。 にもかかわらず、常にチャンスがあれば行きたいのは日本と出てくるのが嬉しいです。 息子にとっては、思春期の入口に立った今でも日本が好きだというその思いが続いていて、 このまま日本が好きでいてほしいなと思います。 いやー、そっかそっか。 またこれあれでしょうね、その日本の良さをかぜさん自身が感じられているからこそ、 それもお子さんに伝わっているというのもあると思いますし、 その上で実際にお子さんも旅行に行かれて、5、6週間の滞在かもしれませんが、 そこでいろんな素敵な経験を積み重ねられているんじゃないかなというふうに思います。 かぜさんありがとうございました。 続いてりりかさん。 保育士です。片付けなどの切り替えが苦手な子がいます。 片付けになると、まだ遊びたくてもおもちゃを投げたりするなどの行為を見たり聞いたりしていました。 私は保産なので、そのクラスに入ったときに対応することになるのですが、 クラス全体に向けて片付ける時間を呼びかけた後、その子には個別にそっと、 みんなで片付ける時間は6だけど、いつ片付ける?4?5?6?と聞きました。 その子は時計を見て6と答え、私はみんなと同じ6になったら片付けるんだね。分かったよと返しました。 その日の遊びはその子も楽しく遊べたり、工作も完成し満足度も高かったと思います。 タイムタイマーが鳴り、その子は目を向け、手を止めました。 私はすかさず褒めました。その後その子がこう言ったんです。 先生、これ持ってくの手伝って。 それを廃材でできた大きな工作でした。 私はその子によく言えたね先生嬉しいよ。どこに持っていくの?と言いながら心の中でお喜びしていました。 ちゃんと言えるって素敵ですね。 土日はハサミ、月曜日、宴廷の砂場でその子を見かけ、 あの時言ってくれたの先生すごく嬉しかったよとまた声をかけました。 その子はその時のことを覚えてなかったんですけど。 いいじゃないですか。そんな言葉が自然とちゃんとお子さんの口から出たっていうことが本当に事実ですし、 そこには必ず先生とお子さんの心が通っている。 ここはね、あるからこそ自然と出たんだと思います。 さすがゆりかさんの寄り添いですね。ありがとうございます。 あともう一つですね、投稿に対してのコメントもいただいてますので、それを読ませていただきます。 これは子どもへの大丈夫、プレッシャーにもなる理由を解説しますといった放送ですね。 はい、いちさんありがとうございます。 励ましの言葉のつもりの頑張れや大丈夫が時に気持ちをさらに不安定にさせることはありますよね。 そうなんですよね。 もうすでにそこにいることが頑張っている人に頑張れと言われても確かにつらいだろうだけだと思いました。 でもきっとどう言えばいいかわからないこともあると思うので、とても参考になりました。 油断ですが大丈夫の言葉には全て人の字が入っていて、 だからなぜか安心を感じるということを聞きました。 なるほど。そう思うとやはり心をほどくのは安心する人の存在が何より大切なのですね。 素敵な言葉ですね。ありがとうございます。 そうなんですよね。そういった人がそばにいるってことが大丈夫って思わせてくれるんじゃないかなって思いますね。 ありがとうございます。 そうなんですよ。別に大人だってその子のことを足を引っ張りたくて言ってる大人なんていないんですよね。 ただ受け止め方はその子次第だっていうところ。この視点がすごく大事だなって思います。 そしてその視点を持って関わっているからこそ、その人がいるから僕大丈夫なんだって思えるようになっていく。 それが安心ですよね。 はい。一三ありがとうございました。 ということで今日の放送は、今週の放送は以上となります。 また土日ありますんでね。3日後になりますけど、また月曜日お集まりください。 では今日も最後までありがとうございました。いい週末をお過ごしください。 さようなら。 もっと見る #素直 #正直 #コミュニケーション能力 親子によりそう!そうくる先生そうくる先生08:451.「自分の気持ちを言っていい」と思えるには?07:162.Q : 子どもに言われて嬉しかった言葉https://peatix.com/event/4530706コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
就学相談って受けたほうが良い?メリットは何? 23分・一昨日・ 193再生AI目次就学相談の必要性とは?相談で何がわかるのかわが子の困り感、就学相談のタイミングとヒント相談を実りあるものに!連携と効果的な質問術見学で変わる!子どものための学校選択の視点「支援は権利」経験者が語る相談から得た安心感
「なんで学校に行けないの?」と聞く前に 7分・10月22日・ 198再生AI目次不登校の子が「なぜ?」と問われる苦しさ漠然とした不調、本人さえ掴めぬ理由問い詰めるより大切な子どもの状態観察放置か介入か?見守る親の絶妙な距離感急がず待つ親の姿勢が子を動かすヒント
子どもの声に耳を傾けるって大切 7分・10月21日・ 327再生AI目次子どもの心の声を聞く大切さ「どんな気持ち?」親子の対話術自己肯定感が低いと感じる理由親子のすれ違いが起こるメカニズム親自身の心の余裕がもたらす変化
兄が弟に常に暴力をして辛いです 10分・10月20日・ 289再生AI目次兄の暴力が引き起こす家族の苦悩とは兄が暴力に走る隠れた心理とは親のポジティブな関わり方が鍵満たされない日々が暴力に繋がる理由隙間時間活用!Audibleで知識を深める秘訣
赤ちゃん返りのような時、甘えさせるべき? 11分・10月19日・ 268再生AI目次赤ちゃん返りの子への対応、どうする?甘え求める子供の心、親が見る視点下の子誕生で変わる親子の関わり子供が本当に満たされる関わり方とは?肯定的な声かけと親の愛情表現の重要性
学校に行くのが辛くて泣いている子にどう向き合うか 5分・10月16日・ 289再生AI目次秋休み明け、学校が辛い子のSOS共感と寄り添いがもたらす変化とは言葉ではなく行動で示すサポート術親の思いを伝える「前の」大切な心得子供に届く、伝えるべきことのタイミング
子どもが何度も同じことを聞くのは、聞いていないから? 7分・10月15日・ 224再生AI目次なぜ子どもは同じことを聞くのか?見通しへの不安と条件変更への期待会話を通じた心の安定と説明不足の現実小学3年生の事例が示す子どもの本心子どもの行動から見抜く真のメッセージ
【相談】姉が大好きすぎて、家でも外でもくっついています 7分・10月14日・ 305再生AI目次姉にくっつく弟、その困惑と背景過度な接触に隠された子どもの心登校や自宅で抱える心の負担とは安心感を与える関わり方とは?甘えと依存から安心への道筋
『この関わりで本当に良かった⁉️』と、悩んだ時に考えること 13分・10月13日・ 302再生AI目次“これで良かったのか?”と悩む時成功体験の陰に隠れた子どもの本心子どもの真の喜びはどこにあるのか立場に寄り添う関わりが成功の鍵その後の子どもの様子から判断する
支援学級を医師から勧められるも、子どもが拒否した場合は? 13分・10月12日・ 315再生AI目次医師推奨も子が拒否、その時急な環境変化が招く心理的負担スモールステップで安心感を育む場面緘黙への配慮と大人連携「行きなさい」NG、納得の春へ