\寄り添い方にお悩みの方へ/
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『子どもに寄り添うチャンネル』のそうくる先生です。
このチャンネルでは、大人自身も楽に笑顔になれる、子どもへの関わり方をお伝えしております。
○荒れる・泣く・やる気がない、どんな子にも効果的
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◯支援学級、支援学校、通級を経験してきた現役教師
◯じっくり寄り添ってきたからこそ分かる、子どもへの関わり方や考え方を語ります
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レギュラー放送:月,火,水,木,金 06:30〜
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英語のノートの指定された行数では、かなり行間が狭く、これは厳しいだろうと思い、少し幅広のノートを持たせ、支援級担任の先生にも私からお伝えしました。
しかし、返ってきた言葉は、『今はこれでもいいけど、いつかはみんなと同じので書けるようになろう』でした。
いや、書けるようにはならないんです。
でもテストでは小さい文字で書くことを求められるし、読めなければバツ。
どうしたものかと悩みます。
私も中学1年生までは地域の学校に通っていました。この時は弱視でした。
私は学生時代いじめを経験していたので、視覚障碍者ということを自分から言うことができませんでした。本当は助けて欲しいのに先生に「大丈夫です」と言ったり、平気な顔をしていました。本当は助けて欲しいのに「助けて」と言って特別扱いしてもらうことで苛めがエスカレートする可能性もあったからなんですよね。
今は全盲の視覚障害者と堂々と言えるようになりました。
私の仕事場は湿度無視で、日陰の室温が27℃を超えないとクーラーをつけれないルールなので、暑さ対策必須です!
ちょいと太めの体には服とインナーの重ね着は暑くて無理なので、透けない濃いめの色で1枚で、素材は綿かレーヨンの薄手の物を選ぶようにしてます。
ポリエステルは張り付くし熱がこもる気がして夏には着れません。
リネン、麻はお高いのであまり手がでません😅
という事で、お店ではまずデザインを見て、必ずタグをチェックして、レーヨンを見つけた時は買いです😁