TOPライフスタイル子育て親子によりそう!そうくる先生子どもが一歩を踏み出すためには?42:59 9月22日 285再生 問題を報告する 再生する シェアする 「相談したい」 「こんなシチュエーションでロープレやって」 という方は、こちらにお書きください😊 https://forms.gle/6uRB9fVatUsx2Niy6AI目次子供が行動をためらう理由の探求親の「背中を押す」行為の真意失敗を恐れず挑戦する環境づくり子供の「好き」と安心感の重要性親の心のゆとりが子供に与える影響AI文字起こし(β版) # 皆さんのおかげで温かいライブに😌 どうも、そくる先生です。子供だけでなく、大人も楽に笑顔になれる子供へのかかり方について日々発信をしております。 今日もよろしくお願いします。今日のテーマは、「子供が一歩を踏み出すためには。」です。 今日もですね、たくさんの方にコメントいただいて、すごく温かいライブが本当に皆さんのおかげですることができました。 やっぱりライブっていいなって、私はずっとこのインスタライブを始めてからですね、ライブずっと好きなんですよ。 それは私が一人で語れるかとかそんなことじゃなくて、皆さんと一緒に作り上げる。 そして皆さんがここにいていいんだなって思えるような、そんな温かいライブにまたなりました。 本当に皆さんのおかげです。ありがとうございます。 そんなね、子供が一歩を踏み出すためにはっていうテーマですけども、温かさを感じていただきながら聴いていただけると嬉しいです。 ではどうぞ。 # 踏み出せる理由、踏み出せない理由 では今日はテーマが、子供が一歩を踏み出すためには?という話です。 目の前の子供が、やろうかな、いや無理だな、とか、 ドキドキするな、失敗するかな、とか、 周りがどんな反応するかな、とか、いろんなことを考えるわけですよ。 本当ならね、そういったことなんて気にせずにバッとやってくれればいいんだけども、 やっぱり子供には子供の思いがあって、そういうことがなかなか踏ん切りがつかないってことはあると思います。 そんな子に対して、今まで皆さんもいろいろ試されたこととか、 うまくいかなかったこととかもぜひ書いてください。 それも結構いいヒントになると思うんですよ。 皆さんにお聞きしたいのは、こんな対応してますとか、 こんな気持ちになればうちの子は動きやすいですとか、 うまくいかなかったことも書いていただきたいですし、 あと、なんで踏み出せる時と踏み出せない時があるのかって考えるのは、これすごい大事だと思います。 踏み出せないのにも絶対理由があると思うので、 そこの辺をひも解いていくことによって、意外と踏み出せない理由がなくなり、 結果、踏み出せる、自然と踏み出すってことがあると思うので、 そこの辺も一緒になって考えていけたらなって思っています。 では、皆さんにいただいているコメントも読みながら、 私の考えも述べていきたいと思います。 よろしくお願いします。 まず、一人目ですね。 特に子どもの進路については、口出ししないと決めていました。 求められて、助言程度でした。 そうですよね。 進路、そりゃあね、この子が今この今ぐらいの学力だったらとか、 この子の目指している将来像だったら、ここの学校とか、 当然ですけども、そこにはお金もかかってくるとか、 登校のかかる時間とかね、 そういうこともいろいろ考えると、大人からすると、じゃあここなんじゃないとか、 あなたがここを目指しているなら、これぐらいは勉強しないといけないよとか、 いろいろと見えている分、いろいろ言いたくなるんだけども、 いろんなことを言われれば言われるほど、 当然ですけど、進路だったら成長、思春期になってくるのかなってなってたら、 あんまりいろいろ言われると、子供からすると本当にめんどくさいとか、 私の気持ちわかってくれないとか、 さらにやる気がなくなるみたいなことって結構あると思うんですね。 進路だけに限らずですけども。 という意味では、あなたが考えていることを、 そうなんだねって言って受け止めてあげるのも大事だと思うし、 それはもちろんお子さんとの関係性とか、これまでの話とかにもよるので、 今ここに書いていただいている方に直接言うってわけじゃないんだけども、 進路選びって、当然子供が自分で選んでくれればいいんだけども、 ただ子供ってあんまりどんな学校があってとか、 さっき言ったように、どれぐらい登校するのに大変かとか、 早く起きないといけないとかって、いろいろ問題が起きてくるわけじゃないですか。 ただこの高校がいいとか、この制服がいいからとかって選ぶだけじゃ、 しんどさも出てくると思うので、 そこらへんはちゃんと親として、分かる範囲でちゃんと伝えてあげるってことも一つ必要な情報だと思うんです。 何の情報もなく、ただ憧れだけで選んで、 後で後悔するぐらいならやっぱりちゃんと教えてあげた上で、 選ぶのは最後はあなただよっていうふうにやってあげるのもいいと思います。 多分このお母さんに関しては、あんまり言うと本当にやる気がなくなるからっていう意味もあるかなと思うんですけどもね。 ありがとうございます。 次ですね。 背中を押してあげたいけど、親が力みすぎてうまくいかないことが多くなります。 これね、これも話せば深くなるし、もういくらでも皆さんと語り合いたいなって思うんですけども。 まず親として絶対背中を押したいっていうのは、それは思いますよね。 それはどこから来てるかっていうところが大事だと思うんですよ。 親のその思いはどこから来てるのか。 例えばですけども、背中を押した中でまた達成感を感じてほしいとか、自信をつけてほしいとか、 新しい友達と仲良くなってほしいとか。 もうちょっと言うと全然違うね、角度から言うと、背中を押すっていろいろあると思うんですけど、 学校に行ってくれたら自分が仕事がいけるかなとか、 自分の時間が親としての時間が取れるかなとかもあるだろうし、全然間違ってないんですよ。 いろんな意味の背中の押すっていうその目的があると思うんですよ。 で、結局難しいのが、最終的に背中を押されようが、やるかやらないかを決めるのは本人なんですよね。 だから親としてこうなってほしいっていうふうな自然な思いはあるんだけども、 それを子供がどれだけ受け止められるかっていうのは最終に子供が決めること。 そこら辺がやっぱり難しいですよね。 もしも子供が、親として力みすぎるのはあると思うんですけども、 親として子供が一歩前に踏み出してほしいっていうのであれば、 やっぱりその子からすると何か不安な要素は減らした方がいいと思います。 例えば、人から笑われるんだったらやりたくないになったら、やっぱり笑われないって思った方がいいし、 失敗したとしても受け止めてくれるんだったら、そこはちゃんと先に言っといてあげるとか、 普段からそういうふうな対応をしていくってことも大事だし、 うまくできないのであれば、うまくできるような仕組みを作ってあげる。 例えば一緒に発表だったら一緒に発表するとか、台本を読むとか、そんな感じですよね。 っていうふうに、やれそうっていう思いと、うまくいかなかったときの不安っていうものを消すってこと。 そこら辺がすごく大事になってくるかなと思います。 だから究極、納得したら背中を押さなくてもやると思うんですよね。 そこら辺が最終、本当にもう一歩っていうときに、 親とか先生の頑張ってみよっていう言葉が、 じゃあこの人が言うんだったらやってみるかなみたいになってくると思いますので。 そういうようなのも、いろいろやった上での背中を押しって大事だなって思いますね。 ありがとうございます。 続いて、押してみたけど響かなかった。 はい、今お話ししたところですよね。 結局、どれだけ大好きなお母さんとかお父さんとかに背中を押されたとしても、 やっぱりそこに納得感があるかどうかとか、できそうって思っているかとか、 逆にやったときのデメリットを感じまくっているとかってなってくると、押されようが無理だと思います。 ただ、例えばですよ。 ゲーム買ってあげるとかって言って動くと、これは別に背中押しではないと思うんですけども、 ゲーム買ってあげるとかって、大きいその子の欲求を満たすことを一つ条件としてあげると、 嫌でも頑張ったりしますよね。 それは要は自分のしんどさよりも、欲求を満たす方が重いと判断したからですよね。 時にはそういうことをやったりとかすることも全然あると思うんですけど、 それをし続けていく中で、結局その子の本当になんで嫌なのか、それをやりたがらないのかとか、 どうやったらこの子が納得するのかというところは、問題に目を向けられにくくなってくるので、 時にはやっぱりなんでなんだろうなとか、どこがしんどいんだろうなって考えてあげるのがすごく大事かなと思います。 【コメント】小1上長支援級の娘が不登校になり、一歩踏み出すために今日は学校休みするとか、 3日目から行くとか、何パターンものカードを作りましたが、お休みするのカードばかり選び失敗しました。 今、特にお母さんはすごくいろいろ考えてやられていると思うし、 もしかしたらお母さんもこれまでずっとお仕事されてたのが、お仕事いけなくなったとか、 ずっとこのままだったらどうしようとか、勉強は進んでいるのにとか、いろんな思いをお持ちなので、 本当に発砲塞がりな状態なのかなというふうにも、もしかしたらそんな状態なのかなというふうにも思っています。 そんな中で、どれだけ私のお話しすることが届くかなんですけども、 まず1個やってみてうまくいかなかったというのは、私は1つ前進だと思うんですよ。 よく本とかYouTubeとかで学んでもそうですけど、こういう方法いいですよとか、私もそうですよね、 おすすめ声かけとかってやるんですよ。 それは皆さんの引き出しが増えるといいなと思ってやってるんですけど、 おすすめの方法をやっても響かないことなんていくらでもあるんですよね。 でもやってみて、結局うまくいかなかったというのは1つ判断材料なのかなと思います。 例えばですよ、ここに書いていただいている、自分で方法、 今日は何時間目から行くとか、休むとかという選択肢を選ぶという方法で、 毎回学校休みを選ぶのであれば、 やっぱり行くことによってしんどさがあるとか、 お母さんから離れたくないとかっていう母子分離の部分とか、 そこにもその子のつらさだったりとか、 欲求があるんじゃないかなというふうに考えてあげることもできるんですよね。 あと3時間目から行くっていうカードとかもいいと思うんです。 私は1つそれは方法としてありだと思うんですけども、 ではその3時間目の授業が自分たちの娘さんにとって、 どんな授業なのかっていうのがどれだけ見えてるかとか、 全部やれって言ってるわけじゃないですよ。 お子さんの中で何が起きてるのかっていうのを整理したくて言ってるだけなんですけども、 例えば図工あなた好きじゃんって言って図工を生かせるようにしても、 こんなものを作るよとかっていうのが分かってたらできるのか、 自分のペースで進められるっていうのが分かったらいけるのか、 周りから何くらい下手くそって言われた過去があるんだったら、 そういうこと言われないっていうふうな安心感があるからいけるのかとか、 そこの辺までイメージができれば、 行きやすくなってくる場合もある。 し、3時間目からっていうのが、 もしかしたら3、4、5時間目行くっていうのがしんどいとかね、 昼休みの過ごし方が分かんないとか、 何々先生が横にいたら行くのかとか、 そこの辺まで分解していけると、 意外と3時間目から行くを選ぶようになってくるかもしれない。 そのカードっていうもの自体がダメというよりかは、 さらにそこにそのお子さんが一歩前に踏み出してみようかなって思える条件が どれだけ揃ってるかによって、 そのカードも使えたり使えなかったりするっていうのもあると思います。 最初の話に戻りますけど、とはいえ、 お母さんも多分その環境の変化、 それこそ夏休み明けから行かなくなったってことをさっきおっしゃってましたけども、 っていうのとかも考えると、やっぱりお母さんもすごくいろいろ悩んで、 いろんなことを試されて、 うまくいかないとどうしても気持ちも後ろ向きになっちゃったりとかすると思いますし、 そういう意味ではなかなか大変な部分もあると思うんですけども、 何かお役に立てればなと思ってお話をさせていただきました。 続いて、 次の方ですね。 成功体験を積み重ねることで、 自分自身に自信がついていくのと思っています。 間違っても大丈夫。 ドキドキしてもいつもそばにいるよって伝えています。 めちゃくちゃ大事だと思います。 結局、成功体験の積み重ね方って本当に同じ年だったとしても、 当然ですけども、Aのことをやるのに、 この子は成功体験として積み重ねるけど、 この子は失敗体験として積み重ねるってこともあるんですよね。 特に学校とかって、 一人の先生が数十人を見てて、 これやるよって言って、Aのことをやる。 でも人によっては、子供によっては、 それがどうなるかっていうのはそれぞれなんですよね。 もちろん合理的配慮で成功に導かせたいと思いつつも、 やっぱり学校っていう数十人の組織の中で、 みんなが成功できるように仕組み化するって結構難しかったりする場合もあります。 っていう意味では、やっぱりまずそういったお母さん、 今ここに書かれてますけども、 家とかで個別対応ができるような状況で成功体験を積み重ねて、 自分自身をもたらせていくっていうのは一つすごく大事な方法だなと思いますし、 学校はじゃあどうするのってことですけども、 少なくとも私の中では、これは失敗するだろうなっていうのが予測できるのであれば家庭でも、 あらかじめ先生に伝えておくっていうのがいいかなと思います。 うちの子たぶん最初は様子見の方がしんどくならないと思うので、 そうさせてもらえますかとか、 お忙しいと思うんですけども、 ちょっと1時間に1回でいいので様子見てもらっていいですかとか、 できることできないことあると思うんですけども、 ちょっとでもそこにいて本当にしんどくて、 本当に行かなかったらよかったみたいにならないところぐらいまでは、 合理的配慮まではいかないけども、 対応してもらえると、子どもからすると、 まだ行かなければよかったという場面は減っていって、 まだ前向きに生きやすいかなと思います。 学校行く、行かないの話をこの方はされているわけじゃないんですけどもね。 学校生活だからできることってそういうことかなと思いますね。 本当に分かってくれるお母さんが大丈夫だよって、 いつもそばにいるよって言ってくれたら、 じゃあちょっとやってみようかなってなるんで、 頑張ってって言葉は別にいいと思うんですけど、 それだけじゃなくて、何かあったらここにいるからねって、 いつでも聞いてくれていいよとか、 失敗したっていいんだよとかって言ってくれるだけでも、 だいぶ心は軽くなって、やってみようの気持ちが出てくるんじゃないかなと思います。 もともとね、みんなやってみようと思うんですよ。 でもそれ以上にやれないっていう気持ちが強くなると動けないので、 だからこそやっぱり安心できる大人の存在ってすごく大事だなと思います。 次、ストーリーズの方で読ませてもらいます。 たくさんありがとうございます。 私は子供の好き、知りたい、やってみたいという気持ちを大切にしながら、 ここまず大事ですよね。 ここが原動力ですからね。 背中を押したいときと、 場合によっては親としてこれを経験しておくといいかもしれないと思うことに、 興味を持てるようなきっかけを作ることもあります。 これめっちゃ大事だと思います。 親としてこれ経験してほしいからこれやりなよっていう、 すぐそうやってやらせるというよりかは、 経験してほしいんだよな。 じゃあこの子にとってどういうふうに働きかければ、 それを興味を持つだろう。 ここの視点がめっちゃ大事ですよね。 続きがあって、 親の考えだけを押し付けるのではなく、 本人の気持ちや反応を見ながらその時々で折り合いをつけていく。 いやー素晴らしいですね。 必要なときには少し道を示しながら、 こういう方法もあるよとか、 まずは見てるだけでもいいと思うよとか、 これ使うとやりやすいよとかね、 先生に聞いてみたらいいんじゃないかなとか、 少し道を示しながら、 子どもと一緒に進む方向を探していきたいと思っています。 いやー素晴らしいですね。 本人の好きを出発点に自分で一歩踏み出せるように支える。 それが私の背中の仕方です。 だから直接これやろうよっていうのも背中の仕方なんだけども、 やっぱりその子がまず興味を持つこと、 それがやっぱり自分、結局ね、 やるかやらないかって本人が決めることなので、 もし極端なことを言うと、 やらないっていうふうな気持ちなのに、 それを無理にやらせるってなったら、 これはもう、ただ、 背中押してるというよりかやらしてるだけになっちゃうんですよね。 だからやっぱりそうやって、このお母さんだったら、 好きっていうものを大事にしてあげる。 ただそれが好きになるかどうかは本人が決めることなんだけど、 いろいろ方法を示す中で、 できそうかもとか、これできた時なんかめっちゃ楽しそうかもとか、 そのいろいろ原動力は、好きになる原動力っていろいろあると思うんですけど、 これがどう変化するんだろうとかね。 いろんな原動力があるんですけど、 そこをどれだけその子が感じ取れるかによって、 本当に動くか動かないかって大きく変わってくると思います。 めちゃめちゃ大事ですよね。 ありがとうございます。 続いて、こちらライブのほうもありがとうございます。 息子たちも思春期なので環境を整える手伝いをしています。 長男の高校受験前にはリビングに勉強スペースを作りました。 次男の中学入学前から今まで頻繁に面談をしたことで、 今では担任とすっかりワンチーム感です。 いやー素晴らしいですね。 事前にどれだけの対応をしていくかっていうところが 本当に大事になってくると思いますので。 何か問題が起きてからの対応って結構本当に子ども自身も苦しんでるし、 その分親としても対応が難しいと思うんですけども、 この子はここでしんどくなるかもしれないから、 じゃあ前もって先に担任の先生と一緒に連携組んで、 中学入る前からいろいろ相談しておこうかなとか、 そうやってイメージしながら動いてこられたんですね。 素晴らしいですね。 続いて、一歩を踏み出すのは子ども。 私にできることは安心安全な場を作ることと、 心と体を整える手伝いをすることかな。 素晴らしいですね。 そして私自身が楽しんでいろんなことをチャレンジする姿を見せたりしています。 上手ですよね。 本当そうなんですよ。 結局踏み出すのと無理にやらせるのって全然動いてるって意味では一緒なんだけども、 全然違いますよね。 今回は自分で、子どもがですからね、主語は。 子どもが一歩を踏み出すにはってことは、 結局本人が自分でその行動を選んでるってことなんですよね。 だから結局最終的にはその子が選ぶことなんだけど、 ただそれもさっきも言いましたけども、不安な状態だとやっぱり向けない。 さっき好きっていうものを出発点に自分で一歩を踏み出せるようにするっていうのは、 それ一つ原動力になりますよね。 もう一個言うと、どれだけ好きだとしても、 もっとそれ以上に不安要素が強いとやっぱりやれなかったりする。 私はこの二軸だと思ってるんですよね。 これめっちゃ大事だと思います。 押すっていうのかな、メリットを感じさせるだけじゃなくて、 デメリットをどれだけ減らしてあげるかですね。 ここにこの二つが兼ね揃うと、結構勝手に自然と動きます。 まず一番最初は安心安全な場を作ること。 多分さっきの好きを出発点に自分で一歩を踏み出せるようにしてるってお母さんも、 多分そこは意識されておられると思いますけども。 もう一個、私自身が楽しんでいろんなことにチャレンジする姿を見せる。 やっぱりモデルになってあげるっていいですよね。 なんかお母さんイキイキしてるなとか、 今日めっちゃ楽しそうじゃんみたいなね。 よく喋るけどそれだけ楽しかったんだなとか見せると、 なんか僕もこうやってチャレンジしてみることって価値があるんじゃないかなとか。 お母さんも頑張ってるから僕も頑張ってみようとかね。 僕の頑張っている気持ちも多分応援してくれるんじゃないかなとか。 って思うと自然と動きやすくなるかなと思いますね。 将来って明るいんだなとか大人になっても楽しいんだなって思わせるっていうのもすごく大事なのかなって。 まあ別にね、ずっと明るく気丈に振る舞うことが必要っていうことばっかりが必要ではないと思うんですけど、 時にはそういう姿も必要っていう。 親だって嘆いてもいいと思うし、でも嘆くだけじゃなくてそういう姿を見せると。 本当だから自然体が一番いいのかなと思いますね。 コメント届いてないかも。 すみません届いてなかったので助かります。 うちは二人とも思春期なので私はクロコ的な後押しをしています。 ここから読みました読みました。ありがとうございます。 クロコ的いいですよね。 そのお母さんのすごいいろいろ考えたり努力していること自体は伝わってなくても別にそんなね。 それで結果お子さんが前向いてくれればいいですよね。 続いて。 幼少のとき思商極的で一人じゃいけない嫌だっていうときは一緒にやってみると伝えると素直にやることが多かった気がします。 大丈夫だよ言っといてと言ってもうまくいきませんでした。 今では親もびっくりするくらいの行動力に成長中です。 はいもう本当嬉しい。 よく娘さんもねこのライブにご自身のアカウントで参加されてますけども。 今日はいらっしゃってないのかな。 一昨日は来てくれたけど。 いや本当いろいろこれまで悩んでこられたし。 お母さんも私がもちろん知らないところでもいろんなことを考えて行動されてこられたと思うんですけども。 本当娘さんも変化がびっくりですよね。 嬉しい。 もちろんね行動すると行動したでいろいろな悩みとか増えてくるんだけども。 私はすごくいい悩みだと思うんですよ。 一言のように言ってますけども。 動いたからこそ見えてくる悩みにまた乗り越えていくと人って成長するのかなって。 私自身が今そうです。 いろいろなんか今うまくいかないこととかなんかあったりするんですけど。 でも今って私の数年前では考えられないくらい今この大変なことも乗り越えられるんじゃないかとか。 これを乗り越えたらまた成長できるんじゃないかなって思えるようになってて。 やっぱりそういうのって自分の中で自信がついてきている証拠なんじゃないかなって思います。 そう思えるのも多分どこかで親だったり先生がその子のことを理解して ちょくちょく成功体験を介入させるようなこととかっていうのも そういう要素も絶対あるだろうし。 だからこそ同じ失敗でもそれをどう受け止めるかですよね、その子が。 その人自身が。 失敗なんて誰も基本的にしたくないし、嫌な気持ちなんて誰もなりたくないんだけども。 それでもこの先に何かあるって思えるようになっていってほしいなって自分は子どもたちを見てて思います。 っていう意味ではやっぱりずっと失敗体験とかできないことにすごく否定されたりとか 白い目で見られたりとかっていうことが本当にたくさん続いていけばいくほど やる前からもその経験したくないなって思って動き出せなくなってしまったりするので っていう意味でもやっぱり小さい時ほどその子のことを分かって できる限りサポート、本当に最後やるかやらないかはその子次第なんですよ。 でもやっぱりある程度成功体験を介入させてあげるようなことを積み重ねていってあげたほうがいいなと思います。 結局子どもの時からのいろんな経験を積み重ねて大人になり その価値観というのを育まれていくと思うので。 私はめちゃくちゃ大きな失敗をずっとしてきたわけじゃないけど やっぱりずっと乱されない日々を過ごしてきたっていうのが これ以上もうしんどくなりたくないって気持ちが強すぎて すごい保守的になっちゃう性格なんですけど。 でもそんな中でもこういった私が活動していく中で 誰かに喜んでもらえたりとか相談してもらえたりとかするっていうのは 私一つ一つこれも全部成功体験なので そういうのを私は子どもの時から積み重ねていってほしいなって子どもたちを見てて思いますね。 続いて、こんにちはありがとうございます。 一歩踏み出すためには日々小さなことに対してもいろいろ言わないようにして 心の余裕ができるように心がけてます。 めっちゃ大事ですね。 続き先読もうかな。 点数などを見えるものに対してはこちらは一騎一右せずできる限りフラットにしてます。 これお母さんにやってほしかったな母親に。 そうなんですよ本当に。 めっちゃあるんですよ。 親として教師としてこれ言いたいわっていう時。 それはもちろん言わないといけない時もあると思うんですけど。 今一瞬私写ってましたね。 言わないといけない時もあるんですけど ただそれをチクチク言われることによって余裕がなくなって 余裕がなくなっていくと結局やる気なくなりますよね。 やろうと思えないんですよね。 あと人のせいにしたりとかする。 お母さんが言ったからやったのにみたいなね。 たぶんそんな風に言ってる時点でやろうと思ってなかったんだと思うんですけどそもそも。 なのでやっぱりそうやって一個一個の日々のやりとりってすごく大事だなって思います。 点数とか本当にね。 私もずっと嫌だったんですよ。 テストの結果を親に見せるのは本当に嫌。 テストって大体中学校とか行ったら 期末テストとかあるじゃないですか。 まとまってもう1日で3、4枚返ってきますよテストの点数が。 私は結構数学とか英語が得意だったんですけどどっちかっていうとね。 どっちかっていうとですよ。 どうの順番で見せたらできる限り怒られないかなと。 がっかりされないかなってことばっかり考えてましたね。 先に悪い子を上にして机に置いといた方がいい。 直接見せるのはもう絶対無理なんで。 私の知らないうちに見といてっていう感じで。 いつもそんなしょうもない小手先のことですけども私はもう怒られたくなかったから。 そんなことばっかり考えてました。 大体やってたのは、いいのを一番上に持ってくるっていう。 80点とかちょっと覚えてないですけど全然テストの点数。 いいのを一番上に持ってきて、後から低い。 50点、60点、もっと高校だ。 え、中学か。 音楽がめっちゃ悪い時あった私。 10点とかの時ありました。 思い出したわ。先生の顔も思い出したわ。 うちの親はピアノの教師なんですよね。 もう見せたくなかったですね。親のプライドもあるだろうから。 でも10点とかだったんですよ。100点中ですよ。 100点中ですよ。100点中ですよ。 まあ本当に何のためのテストなのかよく分からなかったですけどね。 でもそれもしょうがないよって受け流してくれるとどれだけ楽だったか。 別に何か結果が変わるわけじゃないけども、 その余裕を持てるからこそまた別のことにも頑張ってみようかなとか、 お母さんうまくいかなかったよっていう話になったりとか。 つながってくるのかなって思います。 続いて、ありがとうございます。 小さな成功体験を積み重ねたことで、 自分に自信が持てるようになった小学2年生の母です。 素晴らしい。さっき書いていただきましたね。 年中年長さんの頃は心配不安ドキドキ。 トイレが近くて変バスに乗れない。 そうなんだ。変なバスに乗れない。 行事前はご飯が食べられなくなる症状でした。 その時は持ち歩きの簡易トイレを車に積んだり。 そうなんだ。不安になる材料を少しずつ解除していきました。 いや、素晴らしいです。本当に。 家を出てからバス停まで行けたね。すごいことだよって。 その時の先生が言ってくださったのが第一歩でした。 ああ、ここの小さな変化をちゃんと受け止めてあげる。 だって周りからしたら小さな変化かもしれないけど、 お子さんからするとめっちゃ頑張ってることになってただろうし、 それをちゃんと受け止めてくれる。 僕のこと見てくれてるんだ。これでいいんだ。 って思えるかどうかですよね。 その小さな第一歩があったと。 その時から小さな一歩でもすごいこと。 その子にとっては度合いは違うので。そうなんですよね。 本当にそう。たくさん言葉で伝えてあげるようになりました。 私たちからしたらもっとやってよってのは当然あると思います。 人として感覚は違いますから。 1年生なんだからここまでできてほしいとか、 今はこの場所なんだからこれぐらいはするべきでしょうとか、 いろんな基準が世の中にはいくらでもあって、 もちろんその基準を余裕でクリアできる子もいれば、 それが本当にすごくしんどい、 しんどい作業な時もあれば、 時には逃げ出したくなるような時も、 その子によって違うんですよね。 それはもちろんその子の持っているスキルもあるし、 それだけじゃなくて、 いろいろな余裕のなさですね。 さっきの一つ前のお母さんが書かれてた。 余裕のなさが、だからこそできないこともあるし。 いろいろな理由があるんですよ。 でもそれでも頑張って一歩を踏み出したっていうところは、 やっぱりちゃんと見てあげたいし、 そこはちゃんと伝えてあげるってことが大事。 今まさにその方法がこうそうしたからこそ、 自信が持てるようになった。 素晴らしいですね。本当に素敵なお話。 続いて、 一歩を踏み出すのも家族や仲間の存在も大きいですよね。 もうめっちゃくちゃ大きいと思います。 特にそういうことを今小さい頃に経験しておいてほしいと思いますね。 同じやることによっても、 この人の前だったら頑張ってみようかなとか、 あるんですよ。 これ何であるかってことですけど、いろいろ理由があると思います。 この人だったら助けてくれるかもしれないとか、 この人だったら否定されないかもしれないとか、 否定されないだろうって安心感ですよね。 この人だったら助けてって言いやすいとか、 結果ばっかりが求めないとか、 それはこの人だったらっていうのは当然ですけど、 その人とのこれまでの関わりですよね。 どうつながってきたか。 その経験によって、 全然この人ならとか、 この人はっていう感覚って子供によって変わってくると思うので、 だからこそ家族、仲間の存在って本当に大きいと思います。 私も最近仲間って大事だなってすごい思う。 仲間っていなかったんだよね、私の場合は。 そう思うんですけども、特に。 子供のことを考えながら自分にもお手はめてしゃべるってすごい大事だなって。 子供から教えてもらえることもいっぱいあるなって思います。 続いて、どんな時でも話を聞いてくれたり、一緒に考えてくれたり、 帰ってこれる居場所、私にとってのクルーです。 ありがとうございます。 私が今運営しているクルーっていうコミュニティ、 学ぶ場所なんですけども、子供の関わりを。 ただ情報として学ぶだけじゃなくて、 みんなで一緒に本当に自分の悩みも打ち明けながら、 自分のしんどさを分かってもらえたりとか、 時にはメンバーの方々の悩みを聞いたりとかしながら、 本当にこの人たちとだからっていう場所を今作ってます。 子供の学びを。 だからこそそういう人たちと一緒に学べるからこそ、 いろいろなことがスーッと入ってくるし、頑張ってみようって思えるし。 それでもうまくいかないことって絶対あると思うんですけども、 その時にこの人たちと一緒にまた話聞いてもらえたらいいやっていうのが、 また一つ大人の余裕になっていくし、 余裕があるからこそ子供にも寄り添いやすくなってくるっていう、 いい循環ができます。 ぜひ来る、いいなって思う方、お声かけください。 あなたの一歩のその勇気が本当に今後変わってくると思います。 うちの話。 我が家は中学なのに1ミリも勉強してなくて10点台がザラ。 笑ってますね。 お母さんもそれを受け止めてるのは素晴らしい。 すげえ勉強してなくて10点取れたんだねと伝えると。 そろそろ勉強しないとまずいかと言ってました。 多分これって、全部言いますね。 まずそう思えただけで一歩踏み出したのかなと。 結局してませんけど。 でもようやくフラットに今の状況を考えられるようになってきたんじゃないですか。 これ10点とかって聞くと、10点しかって思う人もいると思う。 それは人によって基準が違うんですよ。 そもそもお子さんがどれだけ勉強の点数を取ってきたかによっても 親の基準って変わってくるだろうし。 でもまずはそれを否定することなく あ、そうなんだね、あなたはそうなんだねって受け止めるって なかなかできることばっかりじゃないんですけども。 自分の子供が10点取ってきたら自分はどういうリアクションするんだろうって 変に楽しみだったりするんですけど。 そうやって一番身近な人が否定せずに テストの点数だけじゃないですよ。 それだけ受け止める、受け流してくれるかって大事かなと思いますし。 でも親としても受け流せないこともあると思うんですよ。 当然ですけど。 そういう時はやっぱりそうやって別の場所で受け止めてくれる人の存在が 大事なんじゃないかなと思います。 だからこそのクルーですよね。 コミュニティークルーですね。 続いて。 いろんなことを試してきたけど効果のあったやり方は見つけられていません。 ああ、そうだったんですね。 あ、続きがありますね。 不登校、なりかけ時代も含め1年経ちました。 うーん、自分なりに受け入れてきたつもりでも まだまだ辛くなることが多く、毎日苦しいです。 ああ、もう吐き出してください、まずは。 まずはそこがすごく大事。 だって1年ってなったら、それだけお母さんもずっと悩み、 お子さんももちろんそうですけども、 お母さん自身も悩み続けてこられた。 毎日苦しいってことはそれだけお母さんもずっとそのことを考え続けてるし、 もしかしたらそうやって話ができる相手もいらっしゃらないのかもしれないので、 もうライブ来てください。 多分わかってくれる人いますよ。 多分ね、今ちょっと忙しいかもしれませんが、 理解してくれる人がここの中にもいらっしゃると思うので、 どんだけいろんなことをやって、別に何もせずに今じゃなくて、 いろんなことを考えてやって試して、でもうまくいかなくて、 時には大人自身もイライラしちゃったり、 そしてさらに子どももイライラしちゃったりとか、 いろんなことが今までもしかしたらあったかもしれないです。 で、頑張ってもうまく成果が出ないときって本当になんか、 真っ暗闇の中にいるような感覚になってしまうかもしれないし、 でもやっぱそれでも逃げ出すわけには当然ですけど、 お子さんがいらっしゃるんでできないし、 ってなったらどれだけゆとりをもって、今よりも少しでもね、 少しでも余裕を持てるかっていうことも大事になってくると思うので、 吐き出していただきたいですね。 いやいやいやいや。 そういうふうな意味でもね、 子どもを一歩踏み出すためにはっていう話をしてきましたけども、 子どもが一歩踏み出すためにも、 親だったり先生のゆとりも大事だなっていうところはやっぱ毎回思いますね。 他のことにも対してもそうですけども。 ということで皆さんたくさんのコメントありがとうございました。 本当にたくさんいろいろ学ばせてもらったなと思います。 まずは一歩踏み出すためには安心安全な場が必要だし、 それを感じさせるにはやっぱり周りの理解もそうだし、 この人の前だったら安心だなって思えるような大人の存在が必要だったり。 あとやっぱ結局一歩踏み出すかどうかはその子が決めることなので、 その一歩踏み出すというのは好きだなとか、 これやってみたらどんな反応、結果が出るんだろうとか、 誰か喜んでくれるかなという興味とかもそそるということも大事だし、 そのためには時にはできそうと思えるにはやっぱりできそうと思えるものの準備だったりとか、 手伝いだったりとか、そういったところも必要になってくると思いますし。 そういうところも考えながらその子の興味を持たせるというのが対応としてはすごく大事かなと思います。 本当にいろいろなコメントありがとうございました。 子どもたち一人一人って本当にすごく大きな力を秘めているし、 それを私たちが知っているからこそもっと頑張ってほしいというふうにも思うだろうし、 だからこそその子のしんどさだったり興味を持てるような工夫とか、 しんどさを理解したり興味を持てる工夫というのも大事かなと思いました。 今日もたくさんのコメントありがとうございました。 子どもが一歩を踏み出すためにはのお話でした。 # CREWご興味ある方はDMくださいね😌 はい、いかがだったでしょうか。本当にありがたいですね。 こうやって来ていただいて、辛い気持ちの方もその中にやっぱりいらっしゃるわけですよ。 今ね、どう書かればいいかわかんない。こんなに頑張っているのになかなか変わらないとか。 その時こそね、やっぱり誰かがこう分かってほしいし、気軽に話せる相手っていうのが必要だと思うんですよ。 そんな時のライブですよね。本当に今回もすごく感じました。 皆さん本当にコメントいただいた方、辛い気持ちを書いていただいた方も寄り添ってくれた方も本当にありがとうございました。 先ほどのチャプターの方でも話をしましたけども、私が本当に目指しているのは 辛い気持ちがちゃんと言葉にできたり、それをわかってもらえる存在がいたり、 まさにそんな人たちだからこそ、いろいろなことが学べて深く自分ごととして捉えたり、 相手の気持ちを考えながらどんどん学びが深まっていくと思います。 そちらが私が運営しているクルーという学ぶ場所になっております。 ただ情報を取り入れるだけじゃなくて、一緒になって支え合って学び合えるような場所になっておりますので、 もしご興味ある方は私のインスタの方のDMにご連絡いただけたらと思います。 またご説明もさせていただきます。 インスタのアカウントはこちらのチャプターの方にも貼らせていただいてますので、ご連絡いただけたらと思います。 ということで、今日も放送最後までありがとうございました。 いい1日をお過ごしください。さようなら。 もっと見る #やる気スイッチ #前向き #チャレンジ精神 親子によりそう!そうくる先生そうくる先生00:531.皆さんのおかげで温かいライブに😌40:342.踏み出せる理由、踏み出せない理由01:323.CREWご興味ある方はDMくださいね😌https://www.instagram.com/soukuru.sensei/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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子どもは、大人ほど先を想像できない 7分・9月24日・ 226再生AI目次動物園で見えた親子の会話とその教訓「僕は聞けない子」その言葉が心に残すものなぜ子どもは最後まで話を聞き続けられないのか大人も共感する「やってみて初めてわかる」事実親と子、それぞれの思いを理解する重要性
連休最終日、思い出を言葉にする時間 6分・9月23日・ 198再生AI目次子どもの思い出を深掘る会話術答えにくい質問を避ける第一歩写真やアイテムで記憶を喚起する秘訣未来へ繋がる親子の対話とは連休明けの体調管理と仕事のバランス
子どもが一歩を踏み出すためには? 43分・9月22日・ 285再生AI目次子供が行動をためらう理由の探求親の「背中を押す」行為の真意失敗を恐れず挑戦する環境づくり子供の「好き」と安心感の重要性親の心のゆとりが子供に与える影響
「話さない」のではなく、「話せない」子どもたち 8分・9月21日・ 200再生AI目次「話せない」子どもが抱える心の声場面緘黙症:家と学校で異なる実態大人が知るべき「話す」ことの真意声以外で気持ちを伝える新たな方法500人に1人、見過ごされる子どもの実態