ワクチン+検診で、子宮頸がんは怖くない
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2回にわたり「子宮頸がん」についてお話しています。ゲストは大同病院 産婦人科部長 高橋千晶先生です。
子宮頸がんはまず、性交渉をもつ前の年代で予防接種を打つことが有効です。そして、定期的に子宮がん検診を受けること。多くの自治体で20~30代の女性向けに検診費用の補助もしています。さらに性交渉のある方はウイルス検査をしてみるのも良いでしょう。
だれにでもなる可能性のある子宮頸がん。でも予防接種と検診で、対処が可能です。こわがらないで、面倒くさがらないで!
◆テキストはこちら
https://note.com/daidohp/n/nfe4ca4d60a66
子宮頸がんはまず、性交渉をもつ前の年代で予防接種を打つことが有効です。そして、定期的に子宮がん検診を受けること。多くの自治体で20~30代の女性向けに検診費用の補助もしています。さらに性交渉のある方はウイルス検査をしてみるのも良いでしょう。
だれにでもなる可能性のある子宮頸がん。でも予防接種と検診で、対処が可能です。こわがらないで、面倒くさがらないで!
◆テキストはこちら
https://note.com/daidohp/n/nfe4ca4d60a66
Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院
社会医療法人宏潤会 Daido Medicine
- 00:171.
オープニング
- 01:262.
産婦人科医の幸せは「出生届」を書けること
- 04:113.
子宮頸がんの検診を定期的に受けよう
- 02:164.
ウイルス検査も受けてみよう!
- 02:015.
子宮頸がんの治療について
- 00:286.
エンディング:なんでも早期発見が大事
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