小さく生まれた赤ちゃんを支える「母乳バンク」って?|病院と町のあいだのリアル#25
08:17
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早産や低出生体重で生まれた赤ちゃんに、お母さんの母乳が十分に届かないとき、どうするのでしょうか。
小さな赤ちゃんの成長を支える選択肢のひとつが、寄付された母乳を安全に提供する「母乳バンク」です。
地域周産期母子医療センターとしてNICUを持つ大同病院では、低体重で生まれてくる赤ちゃんのケアをすることも多くあります。
この「母乳バンク」については、2023年から必要とする赤ちゃんのために、使わせていただいてきましたが、今年2026年4月からは、母乳を提供するドナーの登録も、当院でできるようになりました。
今回は、大同病院 副院長・大同こども総合医療センター・小児科部長の浅井雅美先生に、当院での導入の経緯などを聞きました。
小さな赤ちゃんの成長を支える選択肢のひとつが、寄付された母乳を安全に提供する「母乳バンク」です。
地域周産期母子医療センターとしてNICUを持つ大同病院では、低体重で生まれてくる赤ちゃんのケアをすることも多くあります。
この「母乳バンク」については、2023年から必要とする赤ちゃんのために、使わせていただいてきましたが、今年2026年4月からは、母乳を提供するドナーの登録も、当院でできるようになりました。
今回は、大同病院 副院長・大同こども総合医療センター・小児科部長の浅井雅美先生に、当院での導入の経緯などを聞きました。
Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院
社会医療法人宏潤会 Daido Medicine
- 00:171.
オープニング
- 07:482.
母乳バンク
- 00:143.
エンディング
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