虹の架け橋をめざして~医療的ケア児はいま
17:25
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今週のレギュラー配信は、医療的ケア児支援法施行から2年を記念して、重心施設「にじいろのいえ」の施設長・水野美穂子先生をゲストに、2回にわたってお送りします。
水野医師は、30年以上にわたって大同病院の小児科で活躍してきました。その間に、重度の障害をおったお子さんのケアに大変力を入れてきました。2022年12月に社会福祉法人大同宏緑会として、重症心身障害児者のための施設「にじいろのいえ」ができたのを機に、その施設長に就任。医療的ケア児とそのご家族、地域の福祉事業者、医療者、行政などをつなぎ、活発に活動しています。1回目の今日は、水野先生と医療的ケア児の出会いから。ぜひお聴きください。
水野医師は、30年以上にわたって大同病院の小児科で活躍してきました。その間に、重度の障害をおったお子さんのケアに大変力を入れてきました。2022年12月に社会福祉法人大同宏緑会として、重症心身障害児者のための施設「にじいろのいえ」ができたのを機に、その施設長に就任。医療的ケア児とそのご家族、地域の福祉事業者、医療者、行政などをつなぎ、活発に活動しています。1回目の今日は、水野先生と医療的ケア児の出会いから。ぜひお聴きください。
Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院
社会医療法人宏潤会 Daido Medicine
- 00:171.
オープニング
- 09:482.
医療的ケア児支援の歴史
- 07:063.
愛知県知多地域の重心の子たちのために~大同宏緑会設立へ
- 00:154.
エンディング
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日本学生支援機構の資料によりますと18歳以下の児童の160人に1人程度が小児慢性特定疾病患者とのことです。
成人後に悪化して離転職を繰り返すなどの問題は表面化してないのでしょうか?