糖尿病治療の大躍進 ~上手につきあうために~
20:13
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11月14日は「世界糖尿病デー」。この日を挟んだ一週間は「糖尿病週間」として、各地で糖尿病の予防や治療継続に関する啓発活動が行われています。「Dらじ」でも、これにちなんだ情報をお届けしています。
ゲストは、大同病院 副院長で糖尿病・内分泌内科部長の寺島康博先生です。
他の病気同様、早期発見による早期治療開始がとても重要な糖尿病ですが、治療を途中で中断してしまう人が多いのも糖尿病の特徴です。また、病気のあらわれ方に、非常に多くのファクターが関わっているため、とても奥深い病気だといいます。患者さん一人ひとり、病態も、治療のためのアプローチも異なります。良い医師と出会って、適切な時期に適切な治療を行うことが大切です。薬がどんどん進化して複雑になっていますが、人生を楽しみながら病気とつきあっていくことも可能になりました。ぜひお聴きください。
◆テキストアーカイブはこちら
https://note.com/daidohp/n/n257068daba5f
ゲストは、大同病院 副院長で糖尿病・内分泌内科部長の寺島康博先生です。
他の病気同様、早期発見による早期治療開始がとても重要な糖尿病ですが、治療を途中で中断してしまう人が多いのも糖尿病の特徴です。また、病気のあらわれ方に、非常に多くのファクターが関わっているため、とても奥深い病気だといいます。患者さん一人ひとり、病態も、治療のためのアプローチも異なります。良い医師と出会って、適切な時期に適切な治療を行うことが大切です。薬がどんどん進化して複雑になっていますが、人生を楽しみながら病気とつきあっていくことも可能になりました。ぜひお聴きください。
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https://note.com/daidohp/n/n257068daba5f
Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院
社会医療法人宏潤会 Daido Medicine
- 00:171.
オープニング
- 10:162.
糖尿病は奥深い~「光」か「闇」か
- 09:273.
進化する糖尿病のお薬~治療継続がとっても大事
- 00:154.
エンディング
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