病気よりも差別や偏見と闘うHIV/エイズ患者たち
24:29
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12月1日は世界エイズデーでした。これにちなんで、12月1日と14日の2回に分けて、HIV/エイズについてお話しています。きょうはVoicyのハッシュタグ企画「#生きづらさを語る」に合わせて、お届けします。
ゲストは大同病院 感染症内科の林 雅医師です。
エイズは、その血液や粘膜に触れただけで感染するのでは、という病気のことをよく知らないがゆえに抱かれるものと、男性の同性愛者に患者が多いことによる性差別や嫌悪感、という二種類の偏見により、患者さんを必要以上に苦しめているのが現状です。
LGBTQ+への理解が深まり、セクシャリティについてオープンに語ることも少しずつ叶うようになったこの時代、彼らを社会的に包摂するにはどうしたらいいのでしょうか。
まずは病気はほぼ完全に制御できることになったということを知ってください。
◆エイズ1回目の配信、こちらもお聴きください◆
https://voicy.jp/channel/3632/667514
ゲストは大同病院 感染症内科の林 雅医師です。
エイズは、その血液や粘膜に触れただけで感染するのでは、という病気のことをよく知らないがゆえに抱かれるものと、男性の同性愛者に患者が多いことによる性差別や嫌悪感、という二種類の偏見により、患者さんを必要以上に苦しめているのが現状です。
LGBTQ+への理解が深まり、セクシャリティについてオープンに語ることも少しずつ叶うようになったこの時代、彼らを社会的に包摂するにはどうしたらいいのでしょうか。
まずは病気はほぼ完全に制御できることになったということを知ってください。
◆エイズ1回目の配信、こちらもお聴きください◆
https://voicy.jp/channel/3632/667514
Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院
社会医療法人宏潤会 Daido Medicine
- 00:171.
オープニング
- 11:192.
感染症内科は何をしているの?
- 12:393.
ダブルの差別や偏見と闘う
- 00:154.
エンディング
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