がんの放射線治療の裏側を支える、医学物理士|病院と町のあいだのリアル#17
10:49
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がんの三大標準治療のひとつ、放射線治療。
それはただ放射線を照射するだけではありません。
腫瘍には正確に狙いを定め、周囲の臓器は守る。
その微妙なバランスを、物理と工学の視点から支えている専門職があります。
医学物理士。
医師とともに治療計画をつくり、その精度を担保し、装置の状態まで見渡す存在です。
大同病院で初めて、この非常に難易度の高い資格を取得した診療放射線技師・山川哲弘さんをゲストに迎えました。
見えていなかったものが見えるようになった瞬間、チーム医療のなかで役割も変わっていったと言います。
がん治療の最前線を支え、医師と技師の橋渡しも行う、医学物理士の仕事について聞きました。
それはただ放射線を照射するだけではありません。
腫瘍には正確に狙いを定め、周囲の臓器は守る。
その微妙なバランスを、物理と工学の視点から支えている専門職があります。
医学物理士。
医師とともに治療計画をつくり、その精度を担保し、装置の状態まで見渡す存在です。
大同病院で初めて、この非常に難易度の高い資格を取得した診療放射線技師・山川哲弘さんをゲストに迎えました。
見えていなかったものが見えるようになった瞬間、チーム医療のなかで役割も変わっていったと言います。
がん治療の最前線を支え、医師と技師の橋渡しも行う、医学物理士の仕事について聞きました。
Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院
社会医療法人宏潤会 Daido Medicine
- 00:171.
オープニング
- 05:342.
「医学物理士」という仕事
- 04:463.
がん治療を支える
- 00:144.
エンディング
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