【質問回答】本の内容を実践するための本の読み方。
13:30
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アウトプットには、3つの種類があるとよく言われます。
1段階目:書くこと
2段階目:話すこと
3段階目:実践する
ただ、僕は、この前提に、本の内容を自分に置き換えるということがあると思っています。
うまく書けない。うまく話せない。実践しても続かない。こんなものは全て本に書いてある通りに動いてしまっているからだと思う。
本にあるのは、単なる著者の主張や一般的に正しいことでそれが自己に当てはまるかは、主語を自分に書き直さないと、難しい。
1段階目:書くこと
2段階目:話すこと
3段階目:実践する
ただ、僕は、この前提に、本の内容を自分に置き換えるということがあると思っています。
うまく書けない。うまく話せない。実践しても続かない。こんなものは全て本に書いてある通りに動いてしまっているからだと思う。
本にあるのは、単なる著者の主張や一般的に正しいことでそれが自己に当てはまるかは、主語を自分に書き直さないと、難しい。
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しんや | ちょっと知的な本紹介
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オープニング
- 01:012.
アウトプットには、3種類ある
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主語を自分にする
- 06:024.
具体的な読み方とアウトプット
- 02:14
コメント

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いつか質問箱投稿してみます!聞いてみたいことはたくさんあるので。
僕は本を読む上でノートはとっていますがそのまま書いてあることを写したりそのまま実践してしまうことがありました。
それは著者なりのやり方であると思うので自分を主語にして考えてみたり自分の経験をもとにして行動すると言うことがすごく印象に残りました!
これからアウトプットする際はこの配信を参考にかつ何回も聴きたいと思いました!
今回の配信で感じたのは、アウトプットをするにも一つずつ段階を踏んで進めて行くことの大切さを感じました。
相手や文書で書かれていたことをそのまま吸収するのではなく、自分の中で咀嚼して行くことで、自ずとアウトプットとして応用する事が出来そうですね。
自分は猪突猛進型なので、気になったことはすぐに行動してしまいますが、他のアウトプットも試したいと思います