TOPエンタメ映画・本しんやのちょっと知的になるラジオ【読書論】本の中に真実はあるのか30:45 2025年10月9日 296再生 問題を報告する 再生する シェアする YouTubeにて、「本の中に真実はない」というコメントがあり、考えてみた。AI目次本に真実はあるのか?問いの核心に迫る哲学・宗教から科学へ、真実の探求を深掘り陰謀論に魅せられる心理とは?物語家批判クリティカルリーディングとは?本との向き合い方コメントコーナーにみる熱中を生む原動力しんやのちょっと知的になるラジオしんや | ちょっと知的な本紹介01:111.オープニング10:002.本題01:063.エンディング10:004.雑談+コメントコーナー08:285.コメントコーナー+雑談コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ココ2025年10月11日興味深いテーマでした。私は、読む人が本の中に真実はある!と思うなら、否定も肯定せず、それでいいのかなと思っています。ただ、自分自身は感化されやすい人間なので、本に救いを求めていたり焦っている時は、一歩引いて疑いながら読んでいます。真実なのか?と疑問に思ったら、著者の経歴や、どんな傾向の出版社か、初版発行はいつなのかを再度見ます。読んでいるとのめり込んで忘れることも多いので笑多分、本の内容をピラミッド化すると1番下にこれらのベースがあると思っているからですね。1返信 はやと2025年10月9日自己啓発などの心理的な答えは著者の考え方一つで色々あると思いますし、その考えを間に受けすぎると固い思考になってしまうと思うので疑問を持ったり、俯瞰的に見て読みたいジャンルの本をたくさん読んで自分に当てはめれそうなものを取り入れる思考を持つことが大事だなと思いました!2返信
【まったりbooks#10】AI時代の生き残り方 25分・2025年10月20日・ 180再生AI目次AI時代を生き抜くための戦略とはAIを面白がる人が生き残る?スナックのママが最強である理由AI時代に必要な生々しい知識とはコミュニティこそが信頼の証となる?
【価値観】教養とは何かを考えてみた。 39分・2025年10月14日・ 379再生AI目次教養とは?視点変更の重要性とは自己啓発本と哲学書の決定的な違いSNSでの視点切り替え、その背景とは思考の飛距離が示す知性、その深淵焦燥感と縋りたい気持ちが生む錯覚
【読書論】本の中に真実はあるのか 31分・2025年10月9日・ 296再生AI目次本に真実はあるのか?問いの核心に迫る哲学・宗教から科学へ、真実の探求を深掘り陰謀論に魅せられる心理とは?物語家批判クリティカルリーディングとは?本との向き合い方コメントコーナーにみる熱中を生む原動力
【まったりbooks#8】読書から得られるもの。 26分・2025年10月6日・ 127再生AI目次読書開始の時期と変化とは?ビジネス書にハマったきっかけ本から得たもの、それは知識より〇〇本を読むことで生まれた心の余裕自分軸を確立できた理由とは?
【考え方】熱中するために必要な視点/【言語化】言語化の根底にあるもの 19分・2025年10月1日・ 301再生AI目次熱中できる動詞とは?仕事と趣味の共通点を発見言語化の根底にあるものとは?知識量だけではない三宅香帆氏との対談に向けたトーク力向上の秘策コメントコーナーが人気?リスナーの視聴実態に迫るグルメの言語化に苦戦?脱却のための課題と対策とは
【読書法】本を読みきるコツ 30分・2025年9月25日・ 330再生AI目次読書の悩みを解決する3つの秘訣読解の壁を乗り越える方法とは?読書の目的を明確にする重要性自分に合った本選びで読書を楽しむ読書への固定観念を捨て去る
【まったりbooks#6 】良書って何?紹介してるのは良書だけ?SNSの紹介本をどうやって選んでいるのか! 22分・2025年9月22日・ 136再生AI目次良書選びの基準とは?発信者目線とフォロワー目線「刺さる本」と「刺さらない本」良書との出会いとその後理想の書棚像とは?
【本紹介】一貫性やプロセスを重視しすぎてはいけない『物語化批判の哲学』より 28分・2025年9月16日・ 360再生AI目次物語化批判の哲学の世界へ人生の捉え方:物語・ゲーム・パズルプロセス重視の罠にハマるな多様な人生の遊び方とは?言語化の難しさ、そして知性とは?
【まったりbooks#4 】楽しい人生を送るための考え方 21分・2025年9月8日・ 179再生AI目次毎日を楽しくする秘訣とは?好きなことを見つけ出す方法仕事や会話の悩みを解決即座に回答する思考法未来の配信への展望
【話し方】自信を持って話すコツ“知らんけど精神” 26分・2025年9月5日・ 345再生AI目次自信を持って話す秘訣とは?「知らんけど精神」で話す方法話に自信を持つための考え方AI活用術とコメントへの回答リスナーからのコメントに答える
ただ、自分自身は感化されやすい人間なので、本に救いを求めていたり焦っている時は、一歩引いて疑いながら読んでいます。
真実なのか?と疑問に思ったら、著者の経歴や、どんな傾向の出版社か、初版発行はいつなのかを再度見ます。読んでいるとのめり込んで忘れることも多いので笑
多分、本の内容をピラミッド化すると1番下にこれらのベースがあると思っているからですね。