ご近所さんとお付き合いありますか?
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パスカル
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ご近所さんとお付き合いありますか?
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今日のフランス語 ご近所さん mon voisin ma voisine (モン ヴァザン/マ ヴァズィンヌ)
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ハイディ
一昨日
続き…その他、庭の草取りや剪定などしてくださる別の方もいらっしゃいます。こちらは何も出来ないのですが…と言いかけると、喜んでくださるだけでこちらも嬉しいんです、と言って下さりお世話になりっぱなしです。いつか何かの形でお礼をとは思っています。骨折の前は私もゴミ出しの時に後から来た人に置いて行ってください、やっておきます、と言っていたので、お互いさまだなぁと思います。今の日本では海外のように家を行き来したりという文化はあまり無いと思いますが、気持ちよくお互いを思いやれることが出発点だと思います♪
ハイディ
一昨日
ご近所さんとのお付き合いといえば…私は大腿骨の骨折とその数年前の肩の近くの骨折で、手足が不自由なので、ゴミ出しが毎回とても怖いです。ゴミの上にネットをかけて、カラスよけのためにその上にさらにレジャーシートをかけるという作業が本当に大変なんです。ある朝、杖をつきながら歩いていると、ご近所の男性から、あらら、出しておきますからください、と言われました。その後も何人かの方から同じことをしていただきました。静かな住宅街なので滅多に顔を合わせることもないのに、いざという時にとてもありがたいです。続く…
うべ
一昨日
続きです。祖父の時代からのご近所さんなので始めやすかったのもありますが、最近は赤ちゃん連れのママさん達や市役所の方が視察に来たり、また一度は危うく家で倒れていた方の異変に皆が気付いて助ける事ができたりと、まるでご近所物語です。本当は道端や商店街で交流が自然に生まれたら理想的ですが、ちょっときっかけを作れる場所や、パスカルさんみたいに積極的に声がけできる人ってすごく必要だし大切な事だと思います。皆、お節介と思ったり遠慮しがちだけれど案外、そういう交流を待ってる人沢山いるんじゃ無いでしょうか。
うべ
一昨日
2年前、両親がスペインへ遊びに来て、まさにパスカルさんのお話しされたカフェや広場での社交世界に感動し、地元へ帰って公民館を使った月一回のボランティアカフェを始めました。田舎で一人暮らしの年配の方も多いので沢山の人が毎月集まっています。最初は5000円くらいでコーヒー豆や紅茶、お菓子を買ってスタート。そこからは一杯100円、またはお好きなお値段でと言う事で開催したら1人で1000円入れてくださる方や差し入れでたい焼きを持って来てくれる方がいたりと温かい交流が始まり、もう一年ほど続いているそうです。
Alex D
10月20日
物理的に住まいが近い(というか近すぎる)からこそ距離感の取り方が難しいんじゃないかと思います。個人的には月に一回会うくらいがなんだかんだちょうどいいんじゃないかと思います。それだけ?って感じるかもしれませんが、月一で誰かにプライベートで会うってそこそこな頻度です。日常の買い物サポートなども、長い間外で働いてきて知恵と貯金もあるでしょうから、できるだけご自身で対処するのを促す方がいい気がします。「何かあったときは最悪パスカルさん」くらいでいいんじゃないかなぁ。
