AI目次
高市早苗氏の発言、覚悟の表れ?
トップの決意表明への批判に疑問
ワークライフバランスの言葉の裏側
仕事と生活の分離という前提とは?
自己選択できる社会こそ理想の形?
弁護士が伝える人と組織の成長に役立つチャンネル
佐藤 大蔵
  1. 01:53
    1.

    はじめに

  2. 11:36
    2.

    高市早苗新総裁のワークライフバランスへの賛否について

コメント

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はたゆず
2025年10月13日
毎月、過労死ラインを越えて、楽しく働いています ^^
一方では某事業所で非常勤産業医として、長時間労働撲滅のため戦っています。
確かに、個人が国民のために働こうとする心意気を語るのは、素晴らしいですね。語れば実現に近づけますから。
佐藤先生の仰るのは、「ワーク・セルフ・バランス」のことですね。
ただ、「長時間労働は偉い!」という昭和の風潮が根強く残り、過労死がなくならないこの国において、首相の最有力候補者にはTVカメラの前で言ってほしくない言葉でした。過労死遺族の方は、どう思われたでしょうか。
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佐藤 大蔵公式アカウント
2025年10月17日
いつもコメントありがとうございます。精神科医のお立場でまた見える立ち位置が全く違うことと思います。
私もとても勉強になります、ありがとうございます☺️
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ぽっしょ
2025年10月8日
背骨をいれかえるとまで覚悟の発言をした、高市さんが、「私は忙しくてもワークライフバランスを大切にします!」って言ったら、それはそれで叩かれてたでしょうからね…難しいですね。
返信
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佐藤 大蔵公式アカウント
2025年10月17日
これはおっしゃるとおり、何を言ってもバランスをとらないといけない世の中の風潮ができてしまっていますね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

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普段は交渉事や、紛争を取り扱う弁護士が、日常生活に役立つ法律知識、普段の生活で知っておくと良いことをお伝えします。
また、失敗事例ばかりを見る弁護士の視点で、中小企業の経営者、管理職に向けた会社が良くなるための知恵をお伝えしていきます。

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