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夏休み鑑賞の傑作「怒り」「悪人」
弁護士が「怒り」を選んだ理由
映画「怒り」が問いかける人間の真実
映画「悪人」に見る真の「悪」の姿
吉田修一作品が描き出す感情の深みとは
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佐藤 大蔵
  1. 12:03
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    おすすめ映画「悪人」「怒り」

コメント

avator
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はたゆず
8月19日
いつも配信をありがとうございます。
悪人と怒り。 表題からして意味の深そうな映画だと思います。その映画は見たことはありませんが、怒りは、あるべき姿と思っているものからの乖離。悪人とはあるべき姿と反していると思っている言動をする人です。じゃあ、あるべき姿とは何なのか。それは人によって違うので、多様な社会の中では、悪人と怒りだらけになるように思ってしまいました。
自分が考えるあるべき姿とは唯一の姿ではない、ということを多くの人が理解できるようになれば、悪人や怒りは減るのではと思いました。
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佐藤 大蔵公式アカウント
8月21日
はたゆずさんこちら素晴らしいコメントですね!ありがとうございます。
来週24日月曜日の収録でこの内容を取り上げさせてもらおうと思います。
お楽しみください。
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