バングラデシュで見たロヒンギャ難民キャンプの現状と、そこで考えたこと
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今年8月にとあるプロジェクトで訪問したバングラデシュで感じたことをお話しします。
NPO経営者の最前線10分レポート
小沼大地|NPO経営者(ビジネス×社会課題解決/国際協力)
- 09:531.
100万人以上が暮らす難民キャンプで受けた衝撃
- 01:192.
課題を搾取しないために何ができるのか?
コメント

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新谷勝利(たぬき)
2023年8月29日
人は生きる権利を有しています。この権利を自分も持っているという認識の下に、難民という立場を否応なく選択した人々がその権利をどう行使出来るのか、どう行使することを支援出来るか?国からの支援が無い状況では、ご指摘のように考えます、
tanuki
2023年8月28日
100万人もの帰属の明確で無い人々の存在を帰属の明確な人々はどう考えるべきか、難しいというだけで終わるのか?これは難民という範疇で語られる問題点と共通なものであろうか?そもそも日本は難民そのものを殆ど認めていない状況で、この問題に対応可能であろうか?
小沼大地|NPO経営者
2023年8月29日
おっしゃる通り、ロヒンギャ難民は世界の難民問題のなかでも本当に難しい人道危機で、簡単に答えが出るようなものではないように思います。ただ、国連機関だけでなく、いくつかの民間企業や個人が現地で価値を生み出している現場も見てきた立場から、諦めずにできることはあるようにも思っています。
難波 佳希
2023年8月28日
とても貴重なお話ありがとうございます。国際協力や社会課題解決に関心を持ってるのでとても毎回勉強になります。私もまずロヒンギャのこと調べようと思いました。
小沼大地|NPO経営者
2023年8月29日
コメントを頂き、とても嬉しいですし励みになります。これからも発信を続けていくので、ぜひこれからも聴いて下さい!
