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AI目次
清少納言、枕草紙を書き始める
紫式部の越前行き、その本心とは?
道長、長徳の変への隠された思い
中関白家のその後、栄枯盛衰
感動のフィナーレ、涙なしには見られない
お気軽エンタメ王朝文学
拓まろ 【歴史ブロガー】
  1. 00:23
    1.

    オープニング

  2. 04:04
    2.

    定子に捧げる枕草子

  3. 04:15
    3.

    越前へ行く紫式部の本心

  4. 02:49
    4.

    長徳の変に対する道長の本心?

  5. 02:22
    5.

    中関白家のその後

  6. 01:58
    6.

    まとめると感動しました

コメント

avator
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お気軽エンタメ王朝文学

拓まろ 【歴史ブロガー】

不定期配信中。


紫式部の源氏物語、清少納言の枕草子、和泉式部、赤染衛門などなど、魅力的で個性的な女性や文学作品が綺羅星のごとく現れた平安時代。


この時代に花開いた王朝文学の見どころ、そしてその作者たちが身近に感じられるようなエピソードを、歴史ブロガーが小難しさを取っ払ったエンターテイメントとして発信していきます。

ぜひ『古典』ではなく『エンタメ』として、気軽にお楽しみ頂き、王朝文学への入り口として頂ければ幸いです。

また、歴史ブログの小話なども、ときどきお話したいます。


【運営ブログ『日本の白歴史』】
https://hiizurukuni.com
(平安時代や日本神話を中心に執筆しています。)

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