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AI目次
千年先の現代にも通じる夏の情景
清少納言が見た夏の夜、その魅力とは?
1000年前のイルミネーション、蛍の乱舞
『枕草子の企み』でさらに深く探求
秋の情景と今後の展望
お気軽エンタメ王朝文学
拓まろ 【歴史ブロガー】
  1. 00:53
    1.

    オープニング

  2. 05:15
    2.

    1000年前のイルミネーション

  3. 03:00
    3.

    嬉しいコメントをいただきました

コメント

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岡田勝文
2025年1月13日
1000年前のイルミネーション。美しい表現ですね。私の実家は過疎化で、人が住む民家が減り隣の家まで数百メートルあります。なので夜は自宅の電気消すと月と星の明かりしかありません。まさに平安時代に戻ったイメージですね。でも蛍はいなくなりましたね。代わりにお猿さんが出没するようになりました。平安時代はどうだったんでしょうか(笑)
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拓まろ 【歴史ブロガー】公式アカウント
2025年1月16日
コメントありがとうございます。
平安時代に戻ったイメージ良いですね(^^)清少納言が見た風景をぜひ一度見てみたいです。
猿ではないのでが、御堂関白記に宮中に猪が乱入した記録があったと記憶しています。なので野生動物も今より身近な存在だったのかもしれませんね(^^)
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