もっと読む
AI目次
最終回、満月の夜に想いを馳せて
紫式部と藤原道長の関係とは?
元祖文系オタク女子が語る源氏物語
紫式部と清少納言、最後の邂逅
藤原道長と紫式部の最期、そしてその後
お気軽エンタメ王朝文学
拓まろ 【歴史ブロガー】
  1. 00:50
    1.

    2024年最後の満月の日に迎えた最終回

  2. 01:51
    2.

    紫式部は道長の妾だったのか?

  3. 07:05
    3.

    満を持して登場!元祖文系オタク女子

  4. 03:05
    4.

    紫式部と清少納言に感動

  5. 03:51
  6. 09:24
    6.

    全話視聴を終えて

  7. 03:18
    7.

    今後の配信について

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
にゃん&リノ
2024年12月19日
たくまろさん、大河ドラマ史実のお話とドラマを楽しまれているお人柄がとても素敵でした。光る君が終わってしまい、ネタバレ等々が聞けなくなることが残念です。
返信
avatar
拓まろ 【歴史ブロガー】公式アカウント
2024年12月22日
コメントありがとうございます。

史実と違うからこそ楽しめるのも歴史ドラマの面白さですよね(^^)

残念に思って頂き大変恐縮です。今後は光る君への放送ではなくなってしまいますがVoicyは続けていくので宜しければ今後ともよろしくお願いします。
avatar
岡田勝文
2024年12月18日
平安時代の史実とドラマの部分とありますが、よくわからなかった平安時代の理解が深まりました。楽しく聴かせて頂きました✨ありがとうございました😊
返信
avatar
拓まろ 【歴史ブロガー】公式アカウント
2024年12月19日
コメントありがとうございます。

史実も重要ですが、ドラマだからこそ出来る夢の共演なども観られて本当に良かったと思っています(^^)
avatar
中野恭子
2024年12月17日
たくまろさん有難うございました
毎週、ドラマの録画を見た後に楽しみに聞いていました
これからのvoicy も
楽しみです♪
返信
avatar
拓まろ 【歴史ブロガー】公式アカウント
2024年12月19日
コメントありがとうございます。
楽しみして頂けたようで本当に嬉しいです。

これからも配信はする予定ですので、よろしければお付き合いくださると幸いです(^^)
avatar
みい
2024年12月17日
たくまろさん1年間ありがとうございました^ ^!
毎回いろいろ気づきがあり楽しく聞かせていただいてました。
光る君へ面白かったですよね!戦ほぼ無しのストーリーでこんなに心を掴まれるとは思っていなかったので脚本家さん俳優陣さんにもリスペクトです。
最終回最後のシーンがこれからやって来る時代を予感させて終わるなんて、なんて粋な終わり方✨って思いました。
ドラマ内での設定と実際は違うのよねという視点もたくまろさんの解説で勉強しつつ1年間楽しめました✨ありがとうございました☺️
返信
avatar
拓まろ 【歴史ブロガー】公式アカウント
2024年12月17日
コメントありがとうございます。

本当に面白かったですよね。
戦がほとんど無い、しかも紫式部の生涯もわからないことが多い中で、ここまでハマれるドラマだったのは本当に凄いと思います(^^)

今後も配信は続けていきますので、よろしければ今後ともよろしくお願いします。
avatar
うた
2024年12月16日
毎週光る君へを見た後にたくまろさんの解説を聞くのが習慣になっており、楽しみでしたので最終回を迎え何だか寂しいです。
歴史の中で平安時代が1番好きではあったものの、知識は教科書レベルしかありませんでした。
たくまろさんの解説のおかげで平安時代の豆知識を知ることができ、とても勉強になりました。
本当にありがとうございます。
光る君へは終わってしまいましたが、今後もたくまろさんの放送を楽しみにしています!!
返信
avatar
拓まろ 【歴史ブロガー】公式アカウント
2024年12月17日
コメントありがとうございます!

毎週楽しみにして頂けたようで、とても嬉しく思います。
平安時代は他の時代には無い魅力がありますよね。

今後ともよろしくお願いします(^^)
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂きありがとうございます。
こらからも応援して頂けると嬉しいです。

お気軽エンタメ王朝文学

拓まろ 【歴史ブロガー】

不定期配信中。


紫式部の源氏物語、清少納言の枕草子、和泉式部、赤染衛門などなど、魅力的で個性的な女性や文学作品が綺羅星のごとく現れた平安時代。


この時代に花開いた王朝文学の見どころ、そしてその作者たちが身近に感じられるようなエピソードを、歴史ブロガーが小難しさを取っ払ったエンターテイメントとして発信していきます。

ぜひ『古典』ではなく『エンタメ』として、気軽にお楽しみ頂き、王朝文学への入り口として頂ければ幸いです。

また、歴史ブログの小話なども、ときどきお話したいます。


【運営ブログ『日本の白歴史』】
https://hiizurukuni.com
(平安時代や日本神話を中心に執筆しています。)

新着の放送