AI目次
清少納言と定子の関係とは?
紙と枕草子、不思議な関係性
清少納言自身の言葉で語る作品への想い
まさかの展開、草子の意外な流出経路
次回へ続く、聴徳の編との関係性
お気軽エンタメ王朝文学
拓まろ 【歴史ブロガー】
  1. 00:47
    1.

    オープニング

  2. 04:22
    2.

    定子から賜った紙

  3. 02:35
    3.

    枕草子への想い

  4. 02:38
    4.

    清少納言のおっちょこちょいで世に広まった枕草子

  5. 01:35
    5.

    次回予告

コメント

avator
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noboke narita
2024年5月28日
枕草子という題名に由来があったのですね。草子というのは物語、という意味でしょうか?
当時は紙は貴重だったでしょうし、ましてや高貴な紙?に書くなんてワクワクするような嬉しさ楽しさもあったから良いことしか書きたくなかったのでしょうか…😊
返信
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拓まろ 【1日10000PV達成の歴史ブロガー】公式アカウント
2024年5月29日
コメントありがとうございます。
草子は冊子みたいな意味かと思います。

また、あくまで個人的な想像なのですが、執筆意図としては、華やかだった定子サロンの様子を記録に残そうとしていたように感じます。
逆に言うと定子の悲運を書くつもりは当初からなかった感じですね。

道長政権の中、歴史的には敗者である藤原定子。
そんな彼女が輝いていた歴史を守り抜き、後世に伝える役割を担ったのが枕草子なのかなと感じています😊
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また、歴史ブログの小話なども、ときどきお話したいます。


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