源氏物語が読みた過ぎた元祖オタク女子の驚きの行動とは?【更級日記Vol.1】
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今回は、源氏物語が読みた過ぎてお祈りするための仏像を造ってしまった少女のお話しです。
元祖文系オタク女子と言われる彼女の気持ちに、きっと共感できること
でしょう。
元祖文系オタク女子と言われる彼女の気持ちに、きっと共感できること
でしょう。
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拓まろ 【歴史ブロガー】
- 00:311.
オープニング
- 01:262.
源氏物語が読みたい13歳の少女
- 03:433.
源氏物語が読みた過ぎて仏像を造ってしまう
- 02:434.
元祖文系オタク女子 菅原孝標女
- 03:085.
その後、仏像はどうなったのか?
コメント

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ハマっているアニメがある方とかは、菅原孝標女にはかなり共感できる部分があるのではないかと思います。
人間の基本的な性質は1000年前から変わっていないみたいですね。
そして源氏物語はやはりベストセラーだったという事がわかるお話ですね。源氏物語コンプリートボックス!豪華な装丁だったのでしょうか😊
ありがとうございました♪
孝標女が京都に向かったのが1020年なので、源氏物語は執筆から十数年後には大人気作品になっていたみたいですね。
更級日記によると、孝標女が入手したコンプリートBOXは叔母から貰ったものみたいですね。
恐らく誰かが写本したものだと思いますが、天にも昇るほど嬉しかったと綴られています😃