十二単は貴族女性の普段着?王朝文学がより楽しめる女房装束の基礎知識
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今回は、平安時代の貴族女性は、いつも十二単を着ていたのか?という観点で、紫式部とその主に当たる彰子、あるいは彰子とその母親の倫子を例に、基本的な部分にポイントを絞ってお話してみたいと思います。
王朝文学やドラマなどがより楽しめる内容になっていますので、ぜひ最後までお聴き頂けると嬉しいです。
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拓まろ 【歴史ブロガー】
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オープニング
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正装バージョンの基礎知識
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コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
十二単のフル装備は大変ですね。
全身ユニクロの自分には、総重量がハンパない、上位の方に御使いできる女房たちに敬意を払います。
何kgもする装束を来て毎日働くなんて、現代人にはとても真似できないですよね。