平安時代のがばがばセキュリティ事情
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今回は、わりとガバガバだったかもしれない平安時代のセキュリティについてお話しします。
枕草子や紫式部日記を見てみると、ちょっとそれ大丈?と思ってしまうようなセキュリティのずさんだった面が垣間見えます。
防犯対策必須の平安時代のがばがばセキュリティについてお話しします。
枕草子や紫式部日記を見てみると、ちょっとそれ大丈?と思ってしまうようなセキュリティのずさんだった面が垣間見えます。
防犯対策必須の平安時代のがばがばセキュリティについてお話しします。
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拓まろ 【歴史ブロガー】
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コメント

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いつの時代ももそーゆー人っているのですね。
そもそも平安時代の貴族のお家のイメージはお部屋がいっぱいあって渡り廊下があって…どこからでも入れるし、入り口は障子や襖だったでしょうし、鍵もなさそう。
お屋敷の周りの門や塀も乗り越えやすいイメージがあります。
実際はどうだったのでしょうね。
ありがとうございました♪
寝殿造りは侵入しやすそうですよね。
泥棒が入った記録もあるので、やっぱり侵入しやすかったのかもしれません。