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AI目次
紫式部日記に描かれた赤染衛門の魅力とは
百人一首と紫式部の月の和歌を考察
枕草子と宮廷女房たちのドロドロした関係性
藤原実資と四納言が登場、今後の展開は
光る君へ、新たな視点で見直してみませんか
お気軽エンタメ王朝文学
拓まろ 【歴史ブロガー】
  1. 00:45
    1.

    オープニング

  2. 05:17
    2.

    紫式部日記と赤染衛門

  3. 02:03
    3.

    百人一首と紫式部

  4. 02:28
    4.

    枕草子と女房たちの雰囲気

  5. 02:27
    5.

    藤原実資と四納言とまとめ

コメント

avator
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93(くみ)
2024年1月23日
紫式部の百人一首「〜夜半の月かな」と覚えていました。
「夜半の月影」が原文なのかしら
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narita
2024年1月22日
毎回放送の感想ありがとうございます😊
いろいろな伏線が隠されているのですね〜ますますドラマが楽しみになります!
女房たちの雰囲気もよく伝わってきて、1000年経っても変わらない女性の職場の怖さを垣間見られますね😁

ありがとうございました♪
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みい
2024年1月21日
拓まろさんのへんつぎの放送回覚えてました^ ^
私も編つぎの場面、女性陣に嫌われないかヒヤヒヤしました笑 
ほんと伏線かもですよね〜!
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拓まろ 【歴史ブロガー】

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紫式部の源氏物語、清少納言の枕草子、和泉式部、赤染衛門などなど、魅力的で個性的な女性や文学作品が綺羅星のごとく現れた平安時代。


この時代に花開いた王朝文学の見どころ、そしてその作者たちが身近に感じられるようなエピソードを、歴史ブロガーが小難しさを取っ払ったエンターテイメントとして発信していきます。

ぜひ『古典』ではなく『エンタメ』として、気軽にお楽しみ頂き、王朝文学への入り口として頂ければ幸いです。

また、歴史ブログの小話なども、ときどきお話したいます。


【運営ブログ『日本の白歴史』】
https://hiizurukuni.com
(平安時代や日本神話を中心に執筆しています。)

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