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三原学🏀バスケの大学
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cyndi(シンディと呼んでください)
2024年9月16日
昨日「体を止める手はNO」と書いた者です。ためになるお言葉ありがとうございました。これからもクイックフットを引き出すためにスローハンドにはブロッキングを吹こうと思います。
今日の「褒めるか叱るかの二元論はナンセンス」のお話も賛同致します。結局大事なのは、伝え方と対象者との人間関係だと思います。
口調の強い指導者だと、選手によっては顔色を伺いながらプレーをしてしまいます。また人間関係ができてなければ、指導者の真意は伝わらないと思います。
やはり日頃のコミュニケーションが重要と心得ます。
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虎治
2024年9月16日
大好きな漫画のセリフの中で、「指導的立場にある人は、対象の気持ちを汲んでも、顔色をうかがってはいけない」というような主旨のものがあるのですが、大切なのは手段ややり方ではなく、スタンスなんだと感じました。
感情をぶつけるだけではリードにならないことは理解しているものの、叱るという名目でずいぶんたくさんの生徒を傷つけてきてしまったなぁとも感じます。思いがあるからいいんだ!という時代でもないし。日々考えながら、真意の伝え方を探していきます。
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宮崎剛彦
2024年9月16日
選手や生徒を成長させる手段として、褒める、叱るがあるという事ですね。前任校の先輩から生徒と信頼関係ができる前は、強く叱ってはいけないとアドレスをしていただいた事があります。それからは新入生が何か気になる事があったら、まずはソフトに注意することにしています。今日も良いお話ありがとうございました。凄い腑に落ちる話でした。
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影島
2024年9月16日
おはようございます。
叱る褒めるはまさにそうだと思います。選手や部下が、自分のために言ってくれている感というか、信頼関係も出てくるのかもしれませんが、そう思ってくれる日頃からのコミュニケーションも大切になってくるんでしょうか。アクティブリスニング意識したいです。
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みなけん
2024年9月16日
いつと楽しく拝聴してます😄

スルーしてはいけない。
指導者のたった一つの約束ですね。
さすが先生の先生、勉強になりました!
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三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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