もっと読む
三原学🏀バスケの大学
プレミアム放送配信中!
  1. 08:50
    1.

    メルマガはこちら↓

  2. 01:55
    2.

    ブログに原稿があります

  3. 03:30
    3.

    バスケの大学「研究室」はこちら↓

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
虎治
2023年12月21日
私は、選手がゴール下の勝負に行った時は必ずOK!の声を掛け、ファールをもらったら喜んで、バスカンだったら拳付きで大喜びするようにしています。勇気を持ってゴールに向かう姿勢を最大認めてあげたいと思っています。
返信
avatar
ひらた
2023年12月21日
ゴール下のシュート時にディフェンスを避けてしまうことと、シュートの成功率は反比例の関係にあるように思います。
審判をしていて思うのは、ディフェンスとの接触を嫌がらずに積極的にシュートしてくれれば笛を吹く準備はしているのに、ディフェンスとの接触を避けておかしな態勢からシュートを撃って外す選手が一定数いることです。
接触について、うちの選手たちにどのように教えるべきか考える今日この頃です。
返信
avatar
YUJI ONO
2023年12月21日
三原先生 いつも学びをありがとうございます。

JJレディックに反応してしまいました!!今はコメンテーターなんですね(^^)
返信
avatar
山田哲史🏀
2023年12月21日
三原先生 おはようございます
先生が他の記事でもゴール下に集める事が重要だと仰ってみえますが、
やはり本質的な事はいつの時代でも変わらないと言う事ですね。
今日の放送を聴いて改めてなるほどと思いました。
返信
avatar
徳田義之(とくさん)
2023年12月21日
私がプレーヤーだったころは、いかにファールをもらってバスカンを決めるかを考えてました。大事ですね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
バスケの大学をお聴きくださり、感謝しています。あなたからの差し入れは、全額バスケの学びに充てさせて頂きます。いつも本当にありがとうございます。

三原学🏀バスケの大学

三原学

バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

【指導者向け】無料メルマガはこちら
https://coach-mm.com/mm/

オンラインサロン「バスケの大学・研究室」はこちら
https://coach-mm.com/member/

【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

新着の放送

特商法に基づく表示