TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」インスタフォロワー3万人松阪りなさんとSNSの伸ばし方対談36:52 2025年11月30日 262再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次松阪りなのSNS発信開始とキャリアの悩みインスタフォロワー3万人達成の秘訣バズる投稿の分析とSNS共通の本質Voicyとインスタ発信軸の意外な繋がりフォロワーと共に成長する未来の展望AI文字起こし(β版) # オープニング どうもルイチです。本日は日曜日でございますが、今月はですねプレミアム放送を5回収録をしておりますので今日は特別回ということで対談会の方をお届けさせていただきたいと思います。 本日はインスタフォロワー3万人の松坂里奈さんとの対談会になっております。 普段私はXが主流なのでインスタ界隈のお話をたくさん聞かせていただきましたので、ぜひ最後までお聞きいただけたらと思います。 それではどうぞ。 # インスタフォロワー3万人松阪りなさんとSNSの伸ばし方対談 本日は素敵なゲストにお越しいただいております。 インスタフォロワー3万人の松坂里奈さんにゲストにお越しいただきました。 松坂里奈さんよろしくお願いします。 松坂里奈と申します。どうぞよろしくお願いします。 松坂里奈さんVoicyパーソナリティということで、先日私たちの勉強会でご一緒させていただいたんですけども、 今日コラボ放送させていただくということで非常に楽しみにしておりました。 私のリスナーさんはまだご存じない方もしかするといるかもしれませんので、 自己紹介をまず簡単にいただけたらと思います。 ありがとうございます。松坂里奈と申します。 先ほどご紹介いただきました40時間残業ママの私、経営会議という番組Voicyの中で持っているんですが、 それに加えてインスタグラムの方でも発信をしております。 主にこのインスタグラムの方が発信は私はメインになっています。 このVoicyの方ではキャリアだとか仕事のことよりパーソナルな話をしていまして、 私は会社員としても一つの会社にもう13年、4年ぐらい勤めておりますので、 そういったワーママとしての話。 インスタグラムの方では主にレシピですね。 お茶が私は趣味なんですけれども、 このお茶のレシピというのを発信しています。 皆さんどうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 いろいろ聞きたいことはたくさんあるんですけれども、 今日のテーマはSNSの伸ばし方ということで、 先ほどご紹介いただいたように、 インスタフォロワーも3万人超えということで、すごいなと思って。 ありがとうございます。 インスタはいつぐらいからやられてらっしゃるんですか? インスタは去年から始めて。 1年で3万?すごい。 バック伸びじゃないですか。 バック伸びじゃないですか。 そうなんですよ。 なので、今25年なんで1年ちょっとですね。 始められたきっかけって何だったんですか? そうですね。 まずやっぱり自分の、私は今も会社員として仕事をしているんですけれども、 今後のキャリアに悩み始めた時期だったんですよね。 私は20代の頃から海外駐在員としてずっと海外をてんてんとしてたんですよ。 すごい。 なので実は私20代の時もほぼ海外にいたので、 夫も実は国際結婚をしていて、 そうなんですよ。 なので日本に帰ってきたら、2年前に帰ってきているんですけど、 日本に帰ってきたら外国人の夫を連れて帰ってきたっていう。 かっこいい。かっこいいですね。 そうなので、そういった独占時代から30代前半というのを過ごしていたんですけど、 やっぱり日本に帰ってくる少し前に子供を実は海外駐在中に出産していて、 やっぱり母親になると自分キャリアっていうのが今まで通りはいかなくなるんですよね。 なんとなく自分が時間に縛られる中で成長を感じられなくなったりだとか、 あと今後もどこまで昇格していこうかなとか。 そんな中で自分に何か会社員以外のところでの居場所が欲しいとか、 あとは何か新しいスキルを身につけたいとか、 そういうことを考え始めて手を出したのが発信なんですよね。 そういうことでいきなりインストだったんですか? 私は発信をするなら何がいいかなというのをいろいろ考えたので、 自分の生活の延長線上にあるものでないと、やっぱりワーマンをしながら継続ができないと思っていたので、 何か新しいことを始めずに自分の生活の中の一部を切り取って発信できるものがまずお茶だったんですよ。 お茶に関する発信をするってなった時に、いろんな選択肢、 例えばXだとかインスタだとか、周りの同世代の友人も使っているようなSNSで発信をしようと思ったので、 そうなるとやっぱりインスタグラムが一番相性が良いんじゃないかなと思って、 その中で私はインスタグラムを選んだっていう経緯がありますね。 すごいな。いきなりお茶っていう発信軸をしっかりと決めてからインスタを始めて、 もうそこから独立でずっと伸ばされた感じなんですか? そういうコンサル受けたりとか、コミュニティ入ったりとかも特にしてないって感じなんですか? よくインスタグラムだと大きいスクールみたいなのがいくつかあるんですけど、 私はスクールには実は入っていなくて、 ただ一番最初にとあるインフルエンサーさんが、 文科生みたいな、例えば自分で多分スクールを開いていくにあたって、 モニター生というか文科生みたいなものを最初取っていた時期があって、 そこで一番最初設計というか、どんな風に発信というのを始めていくかっていうのを習ったっていう経緯があります。 アカウント設計みたいな感じですね。 そうですね。 私もXをやっていると最初はアカウント設計して、発信内容の軸を決めていってみたいなことをするんですけども、 それと同じような感じなのかなと今聞いてて。 そうでしょうね。 結構その時に、例えば自分のアイコンどうするとか、プロフィールどうするとか、発信内容どうするみたいなのを、 そこで一通り考えられたって感じですかね。 おっしゃる通りです。 そこで一個ね、ひどくちょっとあったことがあるんですけど、 言うたって、僕のイメージって顔出しして投稿とかされてるイメージがあって、 松坂リアさんも一回勉強会にお見受けしたら、とても綺麗な方だったので、 顔出しとかされないのかなと思ってたんですけど、 そこはやっぱり会社バレを防ぐとかそんなのがあったんですかね。 そういうわけではないですか。 でもそうですね、私はやっぱり一位会社員なので、 それこそ会社の中の人で、あとはステークホルダーとして関わっている方たちがいるので、 自分の顔を出す予定っていうのは元々なかったんですね。 そうなんですね。 でも名前はこれも匿名な感じなんですか。 そうですね、これは自分の本名から文字っている名前で、 完全に本名ではないんです。 そうなんですね。面白い。 松坂リアって結構フルネームっぽい感じの、 私もりゅういちって伸ばして、一応りゅういちは本名なんですけど、 結構X、昔のツイッター時代から私はやってるんですけどね。 ツイッターだとひらがな四文字とかっていうのが結構あるんですよ。 要は見やすい、フォローしやすいように、そういう人が多いんですね。 でもおっしゃる通りで、ごめんなさい。 私も一番最初はリナから実は始めているんですね。 なんですけど、ちょっとこれを、りゅういちさんの前でこの話をするのもちょっとあれなんですけど、 私、今年になってからお茶のレシピ集というのを販売し始めてですね。 今まで自分が作ったお茶のレシピを一つにまとめて、それを販売したんですけれども、 その際に、なんとなく自分の感覚として、名字ない人から何かを買うのがちょっと私は懸念というか、 決してそれが例えばペンネームであっても何であっても、よく作家さんとか小説書いてる人、本出してる方ってペンネームの方いらっしゃるじゃないですか。 そういう時も、やっぱり名字があるかないかっていうのが、 なんか一つ、人の信頼を得る得ないっていうのに関わってくるかなって自分の中でそういう感覚があったんですよ。 なるほど。 それで、名字も合わせて表記をするようにそこから変えたっていうのがあります。 なるほど。私の場合ね、多分そこの信頼性っていうのは顔出しをしてるとかで一応担保を取ってはいるんですけど、 あと私自身は実はあんまりSNSなんて物を売ってないので、そもそも。 なので、そこは一応大丈夫かなと思ってはいるんで。 別に名字がない人が信頼できないと言ったわけではないんですけど、すみません。 いやいや、全然。だいたいSNSの人はほとんど名字はないし、アイコンもだいたいあるので。 最初は皆さんやっぱりSNSの人って不信感。 私もやっぱり本業をやってて、実は顔出しもしてて、本名もホームページに行けばすぐわかるんですよ。 別に隠してるわけじゃないので。 なのですぐ見割れもするんですけど。 でもやっぱり本業をやってると、結構私の取引先って大企業ばっかりなんですね。 いかがわしいことをやってるふうに見られがちなところも実はあったりするんで。 だからSNSをやってるというのは、別に言ってないことはないんですけど、 最近でこそだいぶこのSNSの認知が以前よりは上がったので。 私は今、中小のコンサルファームのところに来てるので、 それで自分の発信力を高めようと思ってSNSを始めたんですけどね。 今はようやく、大企業に行ったときはSNSで発信するなっていうのをコンプライアンス上で言われてたんですよ。 なのでそういうので僕も育ってきたんで、 自分がまさかXとかで発信してるなんて全く思いもしなかったんですよ、そのときは。 なのでなんとなく、今まさかりなさんがおっしゃってたことってわかりますね。 やっぱり本名でもないとかフルネームもない人から物を買いたくないなとか、 少しでも相手に安心感を持たせたいなみたいな、そんな感じのことかなというふうに見て取れましたけどね。 今お便りでもお茶とスイーツが欲しくなりますみたいなヒロさんからいただいてはいるんですけども、 やっぱりお茶の方発信をされたっていうのは、ご自身の一番趣味というか時間を使われていたものってことですかね、さっきの話ですと。 そうですね。やっぱり発信を始めると、龍一さんご自身も感じていらっしゃるかもしれないんですが、 会場の中では得られなかった新しい人脈っていうのが広がっていくじゃないですか。 やっぱりその人脈っていうのも、自分がどういう方向に行きたいか。 例えばどんな人たちとつながっていきたいかっていうところから考えて発信をしていくと、その先にいる人たちに出会えるっていうものだと思うんですけれども。 私の場合はお茶が趣味である。例えば健康志向であるとか、リラックスしたいとか、自分の時間を持ちたいとか、そういった志向がある方たち。 かつお茶が好きっていう同じ趣味を持つ方たちとつながっていきたいっていう、そんなところに自分の居場所を作っていきたいっていう思いがあったんですね。 なので、そういった発信をしていくことで、そういったつながりが生まれることもまた期待しながら、自分の居場所を新しく作るんだったら、そういうところに作っていきたいなと思ったのが2つ目の理由というか。 実際どうなんですか。今もう居場所ができた感じなんですか。 やっぱりまだ発信を始めてから1年ちょっとではあるんですけれども、それこそお茶のつながり、あとは実際にサロ経営をされている方。 例えばエステサロンを自分で開いているとか、何か美容系の自営業をされている方がお客さんに最後お茶を出したくて、りなさんのレシピを参考にしましたって言ってくださっている方とかもいて。 なので、そういう方たちとの新しいつながりが段々とできてきてるなっていう実感はありますね。 すごいな。1年でね、でもそんだけ伸ばされてそういう人脈も掴まれてるっていうのは、僕はX始めてもう4年経つんでね。すごいなと思ったんですけど。 なんかこの伸びたきっかけとかあるんですか。ここで伸びたな、これが伸びたなみたいなのあったりするんですか。 いくつかやっぱりあるんですけれども、一番最初に私の投稿の中でいわゆるバズるっていうのは、ブルーベリーを使ったシロップ作りの投稿だったんですね。 ブルーベリー。お茶で割るタイプのシロップなんですね。なのでお茶自体ではなく、お茶で割るシロップ作りっていうのもいくつか投稿していて、その中の一つのブルーベリーのレシピが一番最初にバズったものだったんですよね。 今いくつか考えると、その要素というのがあって、時期がだいたい梅雨の時期だったんですよ。梅雨の時期って、ちょっとリュウイチさん実際に食べたことあるかわからないんですけれども、梅の時期なんですね。 梅。 梅がスーパーに出回る時期。梅って梅仕事がだいたいその時期あるんですけれども、梅に氷砂糖を混ぜて瓶の中に漬け込んで、例えば中にはホワイトリカーとかを入れて、何年か待って梅酒にさせたりとか。 おそらくですね、この時期そういった梅仕事をされている健康志望の女性が多くて、家に氷砂糖が余ってた時期なんですよね。 なるほど。 で、そこでたまたま私がこのブルーベリーと氷砂糖を交互に瓶の中に詰めて、お茶で割るレシピっていうのを投稿していて、梅ってだいたいお酒だと何年か漬けたりとか。 お酒じゃなくても結構長期間漬けるんですけど、ブルーベリーのレシピは本当に1日2日でできてしまうんですよ。 なるほど。 おそらく余ってた氷砂糖をどう使ったら良いかっていうレシピをインスタで検索してた方が多かった時期だったと思うんですよね。 そういうことですね。 なので、まさに結構私はここから学んだのは、やっぱりただただスクールとかに行って、なんとなくナレッジを得るっていうのじゃなくて、 実際に今この時期、例えば気温とか季節とかその時流行っているものとか、そこから人々の生活を想像して、どんなものをどんな形で求められているのかっていうところをきちんと考えながら、 そんな人たちに合ったレシピを適切なタイミングで提供するっていうことが、おそらくバズを生み出す一つの要因なんじゃないかなというふうに思いました。 でもまさにXも一緒で、やっぱりトレンドに乗るっていう言い方をするんですけど、 やっぱりXもトレンドあるじゃないですか、ニュース性のあるこの季節とか、トレンドワードみたいなのがXも上がってくるので、そういったものと自分の発信軸がガチッとぶつかると、結構そこでバズったりすることってあるんで、 なんか今聞いててすごく、なるほど、やっぱりSNSの本質って似たようなところなんだなって感じましたね。 そうでしょうね。まさに私が今この時期に同じレシピを投稿したとして、全く同じ反応が返ってくるかって言うと、たぶん違うんですよね。 そうですよね。タイミングとか、そのときのアルゴリズムとか、いろんな要素が重ならないとなかなかバズって出ないので、再現性がなかなか難しいんですよね。 それがうまくはまるとでも一気に伸びたりすることは確かにあるんでね。なんかそのあたりがうまくというのと、あと先ほどりなさんの話を聞いてると、すごくちゃんと考えられてるなって気がして、分析されていらっしゃるじゃないですか。 なぜこれが当たったのかみたいなのが、そういうのをちゃんとやられてるんだなって思ったので、伸びる人だなってすごく感じましたね。 ありがとうございます。でも結局ね、バズったものを要素分解していくと、結局本質的なところって、Xでもそれこそインスタでも一緒なんだなっていうのは、やっぱり私も感じますね。 そうですよね。じゃあ逆にXをやってみようとか、思ったりとかもしたことあるんですか? 一応、Xを実はやろうと思って作ったわけではないんですけど、最近ですね、Xのアカウントを先月ぐらいかな、作ったんですね。 それでも、それはですね、ボイシーのパーソナリティの方たちとコラボ放送をするときに、X出身の方ってやっぱりXの方がよく見られているので、メッセージのやり取りがしやすかったからっていう理由で解説して、 ただ、私が発信している内容、例えばボイシーで発信をしている内容を、Xの方でつぶやいても良いんですけれども、やっぱりこうなると、最初の話に戻るんですが、日常生活の中に延長線上にないものが一つ増えるんですよね。 それは、Xのアプリを開いて、自分の投稿を考えて発信をする。ここまでの余裕を、今すでにインスタグラムとボイシーをやっている中で、手を回せていける余裕があるかっていうと、私自身は今の本業の兼ね合いも考えると、多分そこまではできないなと思っているんです。 いやもう、全く同じです。私がインスタに手を伸ばせない、全く同じ理由を話していただいて、すごくやっぱり、似たような環境でやられているなんて、すごく今、実感が湧きましたね。 もう全く、私もインスタのアカウントは作ってるんですけど、投稿、本当に自分の今の生活の中の延長上に入れる隙間がないって感じなんですよね。 隙間がないけどね。 そうなんですよ。すごくわかるなと思って。 僕のYXを伸ばして、ここに今いるんですけど、ボイシーをやって、ボイシーはどうしていこうかっていう感じだと思うんですけど、 ここからボイシーの話もちょっと聞いていきたいなと思うんですけど、 そうやってインスタを伸ばされていて、なぜボイシーを始めて、しかも発信軸が全然違うじゃないですか。 やっぱり狙いがあるんだろうなと思ってたので、ちょっとそのあたりを聞きたいなと思うんですが、いかがでしょうか。 なるほど。実はよく私もそう言われるんですよ。全く違うことを配信していて、どういう戦略なんですかって聞かれるんですけど、 実はですね、私の中ではこの2つはどちらも自分の生活の延長線上にあるので、何か新しいものを生み出してないんですね。 なぜかというと、私は大体朝かもしくは、平日だとやっぱり余裕がないので、子供が寝た後の夜とかにお茶を作って飲んで、ジャーニングとか、自分の頭の中を書き出す作業っていうのを朝か夜に必ず行うんですよ。 で、そんな時に飲むお茶を私はインスタで投稿していて、その時頭の中を書き出した内容をVCで話しているんですね。 なるほど。 なので、この2つはどちらも今既に私の生活の中にあるものを切り出しているだけなんですよ。 つながってるってことですね。 そうなんです。実は私の中では全く同じ時間に行っていることをどちらでも発信をしている状態なので、これらの2つの発信を合わせて今の自分がある。 おそらく私の放送を聞きながらお茶を実際に飲んで、自分の時間を過ごしたりだとか、まさに私と同じように今後のキャリアをどうしていこうだとか、やっぱり悩んでいるわままの方って多いと思うんですよね。 そうでしょうね。 そうですね。そういった方たちに何かひとつ引っかかって役に立つような情報になればよいなと思っているというのが、実は本音なんですよね。 VCさんに、りなさんの場合は自分で応募されてらっしゃったんですか。 そうです。私は誰かのご紹介とかではなくて、単純にパーソナリティの応募欄から応募したんです。 そのときも発信はお茶ではなくて、今の発信内容で放送したいんですっていうことで手を挙げられた感じなんですかね。 おっしゃるとおりです。 そうなんですね。やっぱりその繋がりがちゃんとVCの方にも届いたわけですね。 インスタで発信している内容と違うものの、そこには繋がりがあるんだよということに対して、VC側も連関性を感じ取っていただいたって感じなんですね。 おそらくね。そうなんですよね。 私のアカウントなぜっていうのをVCの裏の方に聞いたことはないんですけども、おそらく。 聞いたことあるんですか。 ないですよ。私も同じで応募をしたんですけど、私の場合でもXと発信が、基本は同じでXより深い話をするっていう形なので。 Xとキャッチレスってそもそも発信者がいないので、夜の間に。 そうですね。 なので比較的尖ったチャンネルとしては受け入れられたんでしょうけど。 でもすごいですね。お茶から始まり、バーママの展開っていうのがすごいなと思って。 しかもそのね、月40時間。今もう残業されて、発信活動もされて、子育てもされてって感じですよね。 そうですそうです。今月もたぶん30、そうですね、7、8ぐらい。 すごいね。本当にその中でお茶を楽しむ時間を作ってるのがまたさらにすごいなと思って。 そんな人の放送はぜひ、たぶん同じような境遇の人が結構いらっしゃるんじゃないかなと思ってて。 そういうことの勇気になる話がたぶん聞けるだろうなと思いますんでね。 やっぱり聞いていただきたい方っていうのは、バーママの方とか、もしくは時間にゆとりのない方っていうのはな。 自分の時間をうまく使っていきたいみたいな方が皆さんの届けたい方って感じなんですかね。 そうですね。これ結構一言で言うと、ミッドライフクライシスっていう言葉に実は集約されるのかなと私は最近思っているんですけれども。 30代半ばからやっぱり40代ぐらいにかけて、今後自分は本当にこのまんまでいいのかなとか。 やっぱり悩む時期っておそらくワーママだけじゃなくてもあると思うんですよね。 そんな時期に他の人はどう思っているんだろうとか、どんなことを考えて、どんなキャリアを選択しているんだろうとか。 やっぱりそういうところが響くような放送になればよいなというふうに私は思っています。 ありがとうございます。そういう方にぜひ放送を届けていただいて、一人でも救い出すというのも変ですけど、 そういう方を参考になるような放送が多分聞けるなと思いますので、 ぜひこれから松坂里奈さんのアカウントもフォローいただいて放送を聞いていただきたいなと思いますが、 最後に松坂里奈さんの今後のVCを通してでも構わないですし、今のインスタを通してでも構わないですが、 今後の展望みたいなのがあればぜひ教えてほしいなと思いますが、いかがでしょうか。 ありがとうございます。私は今後の展望、ちょっと展望というとすごく大きく聞こえるかもしれないんですけれども、 私は10年経っても今のフォロワーさんたちと共に年をとっていけるような、 そんな関係性を保ちながら自分のキャリアを続けて、またフォロワーさんたちともあの時ああだったよねって言えるような、 そんな時間を過ごしていきたいなというふうに思っています。 いいですね。SNSを通してフォロワーさんと一緒に成長していくみたいな関係性が作れたら私もいいなと思いますので、 ぜひそのお仲間に私も入れていただいて、共に年をとっていきたいと思います。 10年前のあの初回コラボ放送であんな話をマリオと、 SNSとかね、そんな話ができるとまた楽しみですね。 今お便りでも抹茶と和菓子も好きなダイエットアカウントはこちらですって、 ヒロさんって一応ボイシーのパーソナリティさんでもあるんで、ぜひ交流いただいて、とても素晴らしい方なので、 こういう形でいろんな方と交流のきっかけも作れればいいなと思ってますので、 これからもぜひお願いしたいなと思いますので、 リナさんの方から告知とかあればお願いしたいなと思います。宣伝みたいなのがあれば。 ありがとうございます。私はですね、ちょっと先ほどお話をしていたレシピ集ですね、 秋冬の体調を整える秋冬版のレシピ集というのの発売が、 12月の3日から5日まで3日間限定で発売をする予定ですので、 もし気になる方いらっしゃいましたら、ぜひぜひインスタグラムのアカウントも合わせてね、 フォローをいただければなというふうに思います。 はい、ありがとうございます。 はい、ぜひね、大阪リナさんのVCチャンネルとおよびね、 インスタグラムの方をね、共にフォローいただいて、 ぜひね、チェックいただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。 はい、今日はね、本当にお忙しい中お時間をいただきましてありがとうございました。 ありがとうございました。 リスナーの皆さまもですね、最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。 それでは今日のね、放送はこちらの方で終了したいと思います。 どうもありがとうございました。 はい、またどうぞよろしくお願いいたします。 # アフタートーク はい、ここまでお聞き下さい。本当にありがとうございます。 松坂里奈さんとの対談会はいかがでしたでしょうか。 お互いですね、このSNSを本業を持ちながら頑張ってここまで伸ばしてきたという二人でございましたがね、 やっぱりXもインスタも本質的な部分はやはり一緒だなというのを改めて感じましたね。 私の場合はX、松坂里奈さんの場合はインスタということで、それぞれ頑張っているこのSNSは違い得どですね、 やり方とかね、方法みたいなものは同じなんだな、共通するところが非常にあるなと思って、 話してもね、すごく共感の持てるところが多かったですね。 そしてね、和ままということでございますので、本当にね、残業も40時間ね、やりつつ、そして子育てもしながら、 そしてこのSNSを伸ばすっていうね、体が何個あるんだろうみたいな感じの方でね、すごいなというのを改めてね、 ちょっとこう話をしながら感じたところではございますね。 そしてやっぱりね、こういう縁を紡げるのもこういうVoicyのプラットフォームだなということも感じることができましたので、 こういうね、対談会を通して、また私のね、こうチャンネルで放送を聞いていただいている方も、 また新たな発見、気づきなんかも得られるんじゃないかなと思いますので、 これからもね、こういう対談会というのも積極的にやって、いろいろな世界を見ていきたいなというふうに思いますのでね、 どうぞこれからの対談会も楽しみにしておいていただければと思います。 ぜひね、松田管理者さんのこのインスタの方のね、フォローと、そしてね、Voicyチャンネルの方もお聞きいただけたらというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 それではこの後、コメント返しの方をさせていただきますので、引き続きチャプターを切り替えてお楽しみください。 # コメント返し 完全キャッシュレスなスタバの新スタイル店舗 はい、ここからはコメント返しの方をさせて頂きます。 今回コメント返しをさせて頂きますのは、完全キャッシュですが、 スタバの新スタイル店舗ということでお届けした回でございます。 こちらの方にコメントを寄せて頂きましたのは、まずはじめ、 Voicyパーソナリティのひろさんです。 昨日はコラボありがとうございました。 スタバとコンセプトが真逆な感じなので、 岸と出るか、京都出るかですね、 セブンカフェオンリーっていうのも良いですね。 あとは、お手軽におでんも置いて、 散らかけ、あさあげ、大根でバッチリだと思いましたということでね。 はい、早速ですね、私はおでんの方が好きだということで、 しらたき、あさあげ、大根ということでね、 お話して頂いておりますけども、 そうですよね、新幹線というね、 そのロケーションから考えると、 簡単にね、手軽にコーヒーが飲めるというのは、 リーズはあるんだろうなと思うんですが、 それがスタバである必要性というのは、 どこまであるのかなというのは正直ありますのでね、 この辺りは今後ね、スタバもどういう展開をするのか、 ちょっと注目していきたいなと思います。 ひろさんもコメント頂きありがとうございます。 続きまして、ボイシーバーチャリティのクラさんです。 スタバは個人的に好きです。 接客も丁寧な印象ですということでね。 はい、そうなんですよね、 接客とかのイメージもあると思うんですが、 多分ここの新しい新チェンポになってしまうと、 あまりそういうサードプレイ姿ではないので、 多分これまでのスタバとはちょっと印象が白いんじゃないかな、 という風に思いますのでね、 そこまでですね、スタバが展開する理由があるのかどうかというのは、 これからね、分かってくるのかなという風に思います。 クラさんもコメント頂きありがとうございます。 続きまして、ボイシーバーチャリティのヨッシーさんです。 スタバはいつも満席でなかなか行けないです。 駅のホームにできたら新幹線乗る前に買えていいですね。 東京行った時に買ってみたいですということでね、 今回はちょっと新横浜なんでね、 東京だと買えないので、 新横浜から乗る時にね、 ぜひちょっとね、試して頂ければと思います。 ヨッシーさんもコメント頂きありがとうございます。 続きまして、サルトカーさんですね。 新しいコンセプトのスタバ、スモールスタートとして 失敗したらやめればいいだけですもんね。 チャレンジ大事ですね。 個人的には新幹線は飲みに行きたいので、スタバありかもって思いました。 東京行きにできないかなということでね。 そうですね。 もちろんこういうチャレンジっていうのが本当に大切だと思いますし、 そういうことができるというのもまたスタバの強さかなと思いますのでね、 失敗すればやめればいいというね、 まさにその通りだと思いますのでね、 今後の展開ちょっと見守っていきたいなと思います。 サルトカーさんもコメント頂きありがとうございます。 続きましてですね、VCパーソナリティのけんたらさんです。 その分安くしてくれたら利用したいですねということでですね。 そうですね。確かにね。 マスキャクとかあんまりその積とかも気にしなくていいんであればね、 ちょっと価格を変えてもいいのかもしれないですね。 けんたらさんもコメント頂きありがとうございます。 頂きました。 コメントはこのようにコメント開始ということで お返しをさせて頂いております。 本当にね、皆様のコメントにいつも支えられておりますんでね、 これからも是非ね、コメントの方頂けたら嬉しいです。 それでは本日の放送は以上とさせて頂きます。 また明日お会いいたしましょう。 もっと見る #対談 #インスタグラム #インフルエンサーマーケティング 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!00:321.オープニング(松阪りなさんのチャンネルはチャプター欄)https://r.voicy.jp/qEm7XExG94031:392.インスタフォロワー3万人松阪りなさんとSNSの伸ばし方対談01:513.アフタートーク02:514.コメント返し 完全キャッシュレスなスタバの新スタイル店舗コメント感想・質問・応援メッセージを書こう さらとが2025年11月30日SNSで繋がった方々と共に成長するって素敵な考えですね!SNSの世界は前向きな人が多く、刺激になります。良きサードプレイスですね。りゅーいちさんともSNSを通じてお会いできましたし、引き続きよろしくお願いします!2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ2025年11月30日SNSでの交流から生まれるシナジーは狭い世界にいたらできなかったことです🥹🥹1 ひろ|習慣改善ダイエット2025年11月30日リアタイでも聴けて良かったです🥰これからもSNSをコツコツと育てていきます🔥1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ2025年11月30日リアタイで聞いていただきありがとうございます😊コツコツしか勝たんですね1 SaaS飯2025年11月30日昨日はありがとうございました!お二人とも美声ですね☺️2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ2025年11月30日あら、珍しい。朝から美声をきいてくださりありがとうございます😊
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りゅーいちさんともSNSを通じてお会いできましたし、引き続きよろしくお願いします!
お二人とも美声ですね☺️