TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」2019年のわたし〜極秘プロジェクトが表舞台に〜15:44 10月30日 160再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次極秘プロジェクト、その全貌が明らかにメガバンク主導、二法人同時設立の舞台裏トップエリートと創るビジネス、その刺激とは外資系トップの意思決定スピードに衝撃自己成長を促す「異文化体験」の真価AI文字起こし(β版) # 本編 どうも、りゅういちです。 今日もVoicyをお聞きいただきありがとうございます。 この番組は、決済のコンソールファームと セキュリティ対策の会社を経営するりゅういちが、 専門である決済やAI、セキュリティの話題、 これまで経験してきた思考法などをシェアする番組です。 今日はですね、Voicyさんの特別テーマ。 これをね、今毎週お届けしているんですが、 2019年の私ということをテーマに 話をしていきたいなというふうに思っておりますので、 最後までお付き合いいただければなというふうに思います。 先週はですね、2018年の私ということで、 お話をさせていただいたんですが、 この時にね、極秘プロジェクトの方に サインされたということで、 お話をさせていただいたんですが、 今日のね、2019年というのは、 その極秘プロジェクトがいよいよね、 表舞台に出てきたということをテーマに、 お話をしていきたいなというふうに思うんですが、 私のね、やっぱりこの2016年から振り返っていくと、 結構ね、キャリアの大きなターニングポイントが 毎年続いていたなというふうに思うんですけども、 そんな中でもね、この2019年というのは、 特別にね、強烈なインパクトというのが、 私自身の中にもあるね、そんな年になっていたんですが、 このね、極秘プロジェクト、 2018年の頃はね、プロジェクトハワイなんていうふうに言われていたものが、 どんな形で表に出るのか、 これにはいろいろあったんですけども、 公表されているお話なんかで言えば、 これはメガバンクが仕掛けるプロジェクトだったんでね、 しかも関わっている人たちが、 とてもすごい方々だったんですよね。 当時から、確かMFGの社長をやられたかな、 亀沢さんとかね、 今ね、東道になられた大沢さんとかね、 そういった方々がこのプロジェクトに関わっていたんでね、 メガバンク自体も相当力が入っていたわけですよね。 これは本当にね、私もそんなプロジェクトに携われたというのは、 非常にね、光栄な話だなというふうに思うんですけども、 それぐらい注目をされていたプロジェクトだったということなんですね。 このプロジェクトのまたすごいところが、 スケールとしては普通と全然違ったのはね、 グローバルに展開していこうというコンセプトがありましたんで、 まず最初にホールディングスというような形で、 経営を司るような会社を一つ立ち上げて、 もう一つ、日本の事業法人という形で立ち上げたんですね。 なので一気にこの二つの法人を立ち上げるという、 そういう形でスタートを切ったというところですね。 当時はプロスリリースもかなりしっかりとされていましたんでね、 ニュースにもかなり大きく手を挙げてもらってね、 なんかすごい、まだ何も始まってないんですけども、 立ち上がりから花々しいなというふうに思いながら、 いろんな記事でも特集とか組んでもらったりとかしてましたんでね、 心が踊るというかワクワクする日々を過ごしていたんですけれども、 その二つの法人を立ち上げるといった時に、 私自身はビジネスの開発リーダーというポジションだったのでですね、 ホールディングス側と事業会社の両方に席を置くという形になってたんですね。 もともといた会社から出向という形で、 金融のホールディングス会社の方に入ってたんですけども、 そこからさらに出向というね、出向から出向というね、また不思議な感じなんですけども、 その事業を行うようなホールディングス、 それと日本で活動していく法人、 その両方にビジネス開発のリーダーとしての役割、 そんな任命を受けたというところなんでね、 これは本当に自分の中では結構衝撃的な1年になったんですが、 まずホールディングス側の話で言うと、 先ほど話させていただいたメガファンクの中枢メンバーの方々が中心となっていましたので、 いわゆる日本代表するトップエリートの方々とのお仕事を一緒にする機会って早々ないんでね、 これは本当にメガファンクに勤めてでもそういう方々と仕事する人って10%もいないんじゃないかぐらいな形だと思うんですけどもね、 そこに私自身が一緒に仕事できたというのはすごく刺激を受けるような時間でしたね。 組織の重厚感であったり、トップ層の意思決定というのはどういう形でやっていくのかというのを間近で見れたというのはね、 自分の今のビジネスパーソナルとしての経験でもちょっと間違いな経験だったんじゃないかなというふうに思いますね。 もう一つね、日本の事業会社の方、この顔でも私も仕事をしていたんでね、 こちらではね、ビジネスを作ってシステムを構築して運営していくという、いわゆるJISM、こちらの方をやっていくんですが、 こちらにもね、その事業会社のトップを務めたのが外部から招聘して、外資系の企業の日本法人のトップの方なんで、 この方もね、すごい経歴の方だったんですけどもね、この方と一緒に仕事をする人たちはね、 これまでの常識が私自身はね、全く通用しないね、そんな世界の方だったなというふうに覚えているんですけども、 やっぱり銀行のトップの方とかね、銀行のカルチャーと全く違うカルチャーで入ってきたのでね、 いわゆるカルチャーショックというのを受けた、そんなところを覚えているんですけどもね。 例えばね、日本の大企業なんかで言うと、その関係各所との調整をしてね、 事前準備とか合意形成というのをボトムアップでどんどん進めて、最終的に準備ができたら判断をしていくみたいな進め方なんですが、 その方はもうトップでね、すぐに判断をしていくというような姿勢だったんですね。 なるほどね、なので意思決定のスピード感はめちゃくちゃ早かったですね。 そして本質をぶらさないといった、その辺の意識も徹底していますし、合理的でね、 かつスピード判断というのも、これほど全然外の空気って違うんだなということを肌で理解した、そんな瞬間だったんですけどもね。 このようなね、今まで自分が培ってきた経験とはちょっとレベルの違う2つの方向性での経験というのを、 この2019年は私自身にすることができましたので、やっぱりね、この時感じたのは、外の空気を吸うということの大切さですかね。 もちろんね、出向という形ではあってね、世紀はあるもののね、全く異文化のカルチャーと触れ合うということによって、 自分自身がすごく揺さぶられたとか、その刺激を受けて成長していくということを実感できた1年だったので、 やはりね、この外の空気を吸うということの大切さというのをこの土地はすごく感じた。 そんな1年だったなというところですしね、メガバンクと外資系のトップの方々と一緒に仕事をするといったリアルな話、 これは自分ではかけがえのない経験になっているなというふうに感じているという話でございました。 本当はもう少しリアルでディープな話なんかもしていきたいところがあるんですけども、 そこは私のプレミアム放送でじっくりとお話をさせていただければというふうに思っているんですが、 もうすでにプレミアム放送の方はこの辺の話はちょっとディープに語っている回なんかもありますので、 やっぱりそういう話はなかなかお店のところではお話できないところもありますので、 プレミアムのところでお話ができればというふうに思っております。 本日は2019年の私ということで極秘プロジェクトがいよいよ表舞台に出てきた、 そんな一年だったということでお話をさせていただきました。 この後、コメント返しの方をさせていただきます。 # コメント返し〜2018年のわたし〜 今日は2019年の私ということでお話をさせていただきましたが、いかがでしたでしょうか。 先週はこの極秘プロジェクトへの任命ということで、実際私が任命をされたところのお話から、 いよいよこの1年を経ってその極秘プロジェクトが音声部隊に出てくるといった、そんな1年だったということで、 やっぱり振り返ってみると面白いですよね。いろんな感情とかその時に経験したことが自分の頭に蘇ってくるので、 まだ7年くらい前ですか、なので記憶も新鮮とは言わないですけど、まだ自分の頭の中にしっかりと残っているので、 こういう振り返りをやりながらお話をするというのは自分自身でもいいなと思いながらやっているので、 来年週は20年ですね。そんな話を楽しみにしておいていただければなというふうに思っております。 ではこのままコメント会社をさせていただきますが、今回コメント会社するのは2018年の私ということで、 先週放送させていただいた回ですね、こちらの方に多くの方にコメントいただいていますが、 まず最初にVCパーソナリティのケンタロウさんです。 リュウチさんのそれまでの実績と信頼の積み重ねがあったからこそですよねということで、ありがとうございます。 そうですね。やっぱり実績とか信頼というのはコツコツ積み重ねていくと、 キャリアの中でもチャンスがもらいやすくなるのかなと思います。 もちろん運不運とかタイミングというのはあるので、全てその通りうまくいくかどうかは別としても、 やっぱりチャンスは増えてくるんじゃないかなと思います。 その現場現場で実績を積み上げてコツコツといくのが大切なんだろうなというふうに思っています。 ケンタロウさんもコメントいただきありがとうございます。 続きましてVCパーソナリティのねこみつさんです。 プロジェクト名って本当につくみたくなるネーミングが多いですよねということで。 そうですよね。やっぱりそういうコードネームはいつからなのかな。 私も気づいたらそういうプロジェクトというのは、いっその間コードネームで呼ばれているような感じになってましたけどね。 なんか不思議な感じがしますけどね。 こみつさんもコメントいただきありがとうございます。 続きましてですね、ゆきのさんですね。 リュウチさんの行動力素晴らしいですね。 私もケジと頑張りますということなんですけども。 ゆきのさんはまだ新卒ですもんね。 1年目なのでね、すでに1年目にしての行動量としては全然ね、 私の頃とちょっと比較するとあれですけども、素晴らしいものがあるなというふうに思ってますのでね。 このまま突き進んでいっていただければいいんじゃないかと思います。 ゆきのさんもコメントいただきありがとうございます。 続きまして、ひろみさんですね。 リュウチさん、日々放送いただき誠にありがとうございます。 最近はクレジット決済関連の学びにチャレンジし始めました。 背景としては決済関連や風水システムについての授業が得意なファーム様に直接支援しており、 私が担当営業なのですが、今以上にさらに支援できるよう尽力しております。 その他、今年は26年はウェブディレクターとして初めて現場にアサインされたり、 さまざまなコミュニティに参加しています。 リュウチさんを見本とさせていただき、自分には難しい厳しい環境だとしても、 チャレンジし続けてみますということでね。 ひろみさんありがとうございます。 プレミアムにもご登録いただきまして、本当に感謝しております。 そして、決済関連とか風水システムの授業が得意なファーム様に直接支援ということなので、 ここすごく気になりますけどもね。 私自身もそこに近いところにいますので、 そういう意味では、ひろみさんも近いところでお仕事をされているということなので、 私の放送が少しでもお役に立てば嬉しいなというふうに思っております。 これからもぜひよろしくお願いします。 ひろさんもコメントいただきありがとうございます。 続きまして、VCパーサンティのこうへいさんです。 こんにちは。国費プロジェクトへの参画。 それもメガバンクや外資系金融の方々との仕事がめちゃくちゃ刺激をもらいそうですね。 やっぱり環境を選び取ることは成長につながりますよねということですけどもね。 はい、そうですね。 やっぱりこういう国費プロジェクトだから成長するということでもないんでしょうけれどもね。 今日の放送にも通ずるところはあるんですけども、 外の空気を吸うというか、外の方々と一緒にビジネスをするというのは、 異なるカルチャーの中でお互いが刺激を受けられるんじゃないかなというふうに思います。 そういう意味では今の仕事も通ずるものはありますよね。 お客さんが変わればそれぞれのカルチャーがありますので、 そういったカルチャーを自分自身吸収しながら仕事を進めるという意味では、 日々刺激を受けているのかなということなので、 こうへいさんの言うところ環境を選び取ることは成長につながるんだなというふうに私も思います。 こうへいさん、コメントいただきありがとうございます。 続きましてVCパーサリーズののりさんです。 全国飛び回っていたのですね。 この時からラーメン巡りが始まったのが伝わってきましたということなんですけども、 そうですね、その当時はデビッドの方の担当もやっていましたので、 全国本当に飛び回っていましたね。 そして全国行けばその分ラーメン屋にも足を運んでいたというところの年代かなというふうに思います。 のりさん、コメントいただきありがとうございます。 続きましてさらとこさんですね。 国費プロジェクトありますよね。言ってはいけないやつ。私もいくつか経験しました。 言いたくてヘースズズしちゃいます。でも内緒ですということで。 そうですね、国費プロジェクトはいろんな会社で、 本当に法律上というか契約上縛られているものがありますので、 外に出してしまうとそれ自体が問題視されちゃうみたいなそういうお話が、 特に大企業ならば多いというふうに私も思いますので、 お互い収費義務には配慮しながらやっていきたいと思っております。 さらとこさんもコメントいただきありがとうございます。 続きましてポジティブパーソナリティのこつきんさんです。 2018年からプロジェクト事業に携わっていたんですね。初耳ですということで。 プロジェクト事業というのは私も初耳なので、ぜひ今度こつきんさんに教えてもらいたいなというふうに思っています。 こつきんさんもコメントいただきありがとうございます。 続きましてめいめいさんですね。自分では難しいと思うようなことでも挑戦すごくわかります。 私も今、小田急沿線沿いでポップアップライニングをやろうと進めています。 月1ぐらいで予約制にしようかなってまさか自分にと思っていたけれど、 協力してくれる方々が出てきたり、まずはやってみることですよねということで。 素晴らしい挑戦だなと思いながら今拝見しておりましたけれども、 自分がちょっと背伸びするぐらいが良いってよく言いますよね。 私もそういうチャンスがあれば、もちろんいろいろと考えることは考えた上で、 基本は前向きに捉えて進めていこうというふうにいつも思っております。 挑戦なくして成長になるというふうに私自身思っていますので、一緒に挑戦していければなというふうに思います。 めいめいさんもコメントいただきありがとうございます。 いただきましたコメントはこのようにコメント返しということでお返しをさせていただきます。 みなさまのコメントはいつも本当に励みになっておりますので、これからもぜひご協力のほどよろしくお願いいたします。 それでは本日の放送は以上とさせていただきます。また明日お会いいたしましょう。 もっと見る #2019年の私 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!08:191.本編07:262.コメント返し〜2018年のわたし〜コメント感想・質問・応援メッセージを書こう けんたろ10月30日凄い人たちや環境が違う人達と一緒に仕事するのは刺激になりますよね😊1返信 りゅーいち(斉藤龍一)10月30日SNSの人たちとの交流も刺激になります! さらとが10月30日これも、大変だったのでしょうが、いい経験ですね!頑張る人にはいい経験が回ってくるんだと思っています!だから、頑張ります。1返信 りゅーいち(斉藤龍一)10月30日さらとがさんにも良い経験がたくさん回ってきていそうです! ひろむ10月30日りゅーいちさん、いつも放送いただきありがとうございます🙇♂️極秘PJにアサインされたこと中々経験できないことだと感じました...💦また、かなり国内の名だたる方々も参画されて、かつ規模も大きくグローバル展開される予定だったのですね、、😅今までも基本的にはひっそりと裏から支援することが多いので、大規模PJ経験してみたいです✨いつか当時の体験談もどこかでお聞かせいただければ幸いです!!1返信 りゅーいち(斉藤龍一)10月30日はい、プレミアムで話そうと思います! こーへい10月30日こんにちは!様々な方々が絡む極秘プロジェクトがついにオープン。やっぱりメガバンク、そして外資系企業とのコラボレーションってとても刺激的なんだなと聞いていてワクワクしました。やっぱり普段自分がいないところにいる人との関わりって、すごい刺激をもらえますよね!1返信 りゅーいち(斉藤龍一)10月30日当時はかなりテンション上がりましたね! のり|対話になやむ管理職の味方10月30日りゅーいちさんのシゴデキが伝わってきます✨今2019年に戻れるならりゅーいちさんレモンサワーを飲んで、ラーメンで〆たいとおもいます🙋♂️1返信 りゅーいち(斉藤龍一)10月30日2019年ならレモンサワー飲めるかも🤣 もっと見る
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極秘PJにアサインされたこと中々経験できないことだと感じました...💦
また、かなり国内の名だたる方々も参画されて、かつ規模も大きくグローバル展開される予定だったのですね、、😅
今までも基本的にはひっそりと裏から支援することが多いので、
大規模PJ経験してみたいです✨
いつか当時の体験談もどこかでお聞かせいただければ幸いです!!
様々な方々が絡む極秘プロジェクトがついにオープン。やっぱりメガバンク、そして外資系企業とのコラボレーションってとても刺激的なんだなと聞いていてワクワクしました。
やっぱり普段自分がいないところにいる人との関わりって、すごい刺激をもらえますよね!