もっと読む
AI目次
発達障害の診断:レッテルかパスポートか?
診断の必要性:社会生活への影響と支援
診断と支援:セットで考える重要性
医療機関との連携:親御さんへのサポート体制
明日夜8時:たまっちさんとのコラボ配信
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 09:26
    1.

    診断名は支援のパスポート的な役割がある

  2. 08:48
    2.

    コメント返し(明日20:00から、たまっちさんとコラボ配信をします!たまっちさんのチャンネルはこちら↓)

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
凸凹
2024年6月5日
佐々木先生
初めてコメントさせていただきます。
発達障害の方の支援を中心とした事業所で働いております。
私の身近では、
ASDだから〇〇、ADHDだから〇〇だなどと、中途半端に知識を得ることで、先入観が生まれてしまい、アセスメントがただのラベル貼りのようになってしまうことがあります。
アセスメントの際の工夫などがあれば教えていただけますでしょうか。
日々の放送本当に大変かと思いますが、佐々木先生のVoicyと出会ってから通勤時間が学びの時間へと変化しました。
今後も楽しみにしています!
返信
avatar
ねねこ¨̮
2024年6月5日
佐々木先生、本日も心地よいお声での配信ありがとうございます!清く学べます。笑😆 昨日#258のアンケートのお知らせから、現職(通所型児童発達支援サービス)のことを考えていました。通所されるお子さんの親御さんのご苦労、私たちで見えてない側面が本当に多いことを気付かされます。本当はもっと困っているであろうに、なかなかお力になれていないことを感じます。お預かりだけの役割に受け取られないように、事業所=会社としての方向性はあれど、身を引き締めていきたいです。

私個人としては皮膚科の先生コワイです😱笑💦
返信
avatar
藪田建治
2024年6月5日
こんにちは。
診断とすることで自分も本人も理解しやすいということはあると僕も思っています。
それは前向きに生活していきたいから。
それぞれの正解みたいなものもある。でもそれを誰に向けてしているのかを大事にしたいと思います。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

新着の放送

特商法に基づく表示