TOPトーク専門家教育の明日をよむ#23 探究活動、小中高での深め方13:49 2023年11月14日 1,755再生 問題を報告する 再生する シェアする 探究活動を進めるためには、小中高それぞれの時期にどんなことをすればいいのでしょう。そしてその目的は? #探究 #トビタテ留学JAPAN #教育の明日をよむ #留学大図鑑 教育の明日をよむknockout02:281.学校活動の動と静08:532.小中高、それぞれの時期にやるべきこと02:303.大切にしたい子どもの自由な時間https://edujump.net/article/10987/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう トリコ2023年11月15日今回の内容はまさしく知りたかったことでした。留学大図鑑を見ると息子の興味のあるジャンルを様々な視点で学ぶ方がいて、今の探究学習の一歩先の生き生きとした姿を感じることができました。小学2年生なので、引き続き好きなことをたくさん楽しんでもらえればと思います。2返信 knockout2023年11月15日探究を深めるといっても一人では煮詰まってしまうもの。先行者の足跡を眺めるのは視野を広げてくれることになりますよね! ひかり2023年11月14日Xでいつも投稿を拝見しています。Voicy開始を知り、数日前から毎日楽しみに聞かせていただいております!地方にいるので教育動向が分かり大変ありがたいです。未就学児の子二人の母ですが、少なくとも小学校までは地方、中高大いずれかでは首都圏または海外の教育環境に行きたいと思っており、今の環境でできることはなにかを日々考えています。今日の放送で、将来を見据えた、小→中→大の探究活動のあり方がわかり大変参考になりました。今後の放送もとても楽しみにしております。4返信 knockout2023年11月14日コメントありがとうございます! 小中高大の節目は成長をもたらす良いきっかけではありますが、学びが分断されてしまう面もあると感じます。とりわけ探究活動のように腰を据えて取り組む活動は、本来、学校の区切りに合わせて刻まれるべきものではありませんよね。長い目で見てじっくり取り組んでいけたらいいですね!3
《教育こぼれ話》もしも自分を育て直せるなら? 34分・10月1日・ 224再生AI目次急増する外国ルーツ児の現状教育現場が直面する言語の壁過去の自分を育て直せるか?チャレンジが困難を乗り越える力子育てで育む心の土台とは
#396 子どもの好奇心に教科名はついていない 18分・9月29日・ 239再生AI目次「国語・算数削減」ニュースへのSNS反応誤解を生むメディアの見出しと真の意図情報教育の必要性と二つの大きな懸念子どもの好奇心には教科名がない具体例教科横断的な学びが創る教育の未来
《教育こぼれ話》PISA 2025 の結果、どう受け止める? 34分・9月24日・ 289再生AI目次国際学力テストPISAの成果と意義コロナ禍での日本の学力維持の要因好成績の影に潜む学力格差の広がり学習マインドに見るOECD平均との差8割の学校で教員不足、未来への懸念
#395 時間が足りない!小学生の放課後時間の過ごし方 24分・9月22日・ 308再生AI目次時間の捻出術 中学受験とおうち英語低負荷学習と得意を見つけた方法ニッチな趣味は「何もしない」から生まれる?英語と特技を両立する効率的な方法「全部やらない」が拓く未来の選択肢
《教育こぼれ話》SNSに疲れた夜、娘にこっそり送るもの 46分・9月17日・ 315再生AI目次SNSの分断と「正解」を求める心理疲弊した夜、娘に密かに贈る本高校生が哲学に目覚める教育の面白さ親子の学びの深化とフラットな対話「作り手」として繋がる喜びとコミュニティ
#394 くだらない会話から引き出される子どもの「気配」 24分・9月15日・ 338再生AI目次SNS疲れから紐解く家族との「観察」「報連相」に陥る家族の会話、その問題点目的のない「雑談」が築く信頼の基盤Setsulogが育む、家族の「気配」共有術くだらない会話が引き出す、子どもの「気配」
《共育対話》ゲスト:鈴木健太郎さん(Global Innovator ACADEMY 学長)①|「勝つ」の意味が、日本とは違う。世界大会で見えたSTEM教育の現在地 30分・9月12日・ 402再生AI目次日本代表GIAの挑戦、勝つための戦略STEM教育の国際潮流と日本の課題世界大会が求める「貢献」の勝利とは国際舞台で際立つ各国の存在感日本の教育、未来への提言とGIA支援
《教育こぼれ話》子育てや日常のイライラもアイデアに? 41分・9月10日・ 261再生AI目次多忙な秋、子どもの疲労と親の葛藤「Maker Faire」ものづくりの新潮流夜道を守るデザイン防犯ブザーの進化遊び心と技術が融合した発明の数々AI時代のものづくりに不可欠な力とは
#393 筑波大・広島大は「大学ごと国際化」へ? 23分・9月8日・ 288再生AI目次大学の学生構成を変える新制度定員管理と国際化のジレンマ筑波・広島大が目指す「大学ごと国際化」国内大学で広がる国際的な学びの選択肢お子さんの大学選びで注目すべきポイント
《教育こぼれ話》日常のなかでの越境が最高の教材 40分・9月3日・ 318再生AI目次留学で気づく「日本人の多様性」とは宗教団体チームで培った「多様な価値観」家庭環境で異なる「当たり前」の発見地域活動の実現へ導く「妄想」の力自立した子の成長を促す「リアルな場」
小学2年生なので、引き続き好きなことをたくさん楽しんでもらえればと思います。
未就学児の子二人の母ですが、少なくとも小学校までは地方、中高大いずれかでは首都圏または海外の教育環境に行きたいと思っており、今の環境でできることはなにかを日々考えています。今日の放送で、将来を見据えた、小→中→大の探究活動のあり方がわかり大変参考になりました。
今後の放送もとても楽しみにしております。