TOPトーク専門家教育の明日をよむ《教育こぼれ話》部活動のリアル…親の負担と見えざる経済格差 39:34 5月14日 419再生 問題を報告する 再生する シェアする 部活動の遠征で保護者が抱える送迎やコストのリアルな負担。安全を追求すれば費用がかさみ、家庭の経済格差が子どもの選択肢を奪ってしまうかも…。見過ごされがちな教育現場のシビアな現状に迫りますAI目次部活動遠征の安全と負担、深刻な実態安全対策強化が招く部活の経済格差高まる「二刀流」現象、学力と運動の相関給食・寮食費高騰が直撃する子どもの成長学校図書館の危機、子どもが失う機会 #雑談 #部活動 #子育ての悩み #教育格差 #こぼれ話 #体験格差 #教育の明日をよむ #司書 #学校図書館 教育の明日をよむknockout39:341.部活の格差と図書室の危機…見過ごせない教育現場の今コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あずき5月19日コメント返しの図書館の件、読書のオンライン習い事を提供しているヨンデミーが個人的には気になっています。公立小や学童にも提供しているそうで、これからAIの力を借りて司書さんが足りない地域を補填していってくれないかなーと我が子が司書さん不在の小学校に通う田舎在住者は期待しています。ですが最近中受塾がヨンデミーを採用し出したようなので、サービスに“中受”のイメージが付くと公立校への導入は敬遠されそうだなーとも感じています👀2返信 mikan5月14日こんにちは。部活動の親の見えざる負担、悩ましいですよね。うちの子が中学生の頃は、年度初めに寄付を募り、集まった額を全ての部活動に平等に分配するシステムがありました。もちろんそれだけで運営費を全て賄えるわけではありませんが、親の直接的な負担を軽減する一助にはなっていました。2返信 mikan5月14日また、図書室の件で思い出したのですが、小学校では担任の先生が『◯年◯組』名義で図書館から20冊ほど本を借り、教室に備え付けてくれていました。司書さんにお願いすれば、内容を見繕って用意してくれるそうです。先生が図書館へ出向く手間は発生しますが、専属の学校司書を置く予算がなくても、工夫次第ですぐにでも取り入れられる良いサービスだと感じました。3
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ですが最近中受塾がヨンデミーを採用し出したようなので、サービスに“中受”のイメージが付くと公立校への導入は敬遠されそうだなーとも感じています👀
うちの子が中学生の頃は、年度初めに寄付を募り、集まった額を全ての部活動に平等に分配するシステムがありました。もちろんそれだけで運営費を全て賄えるわけではありませんが、親の直接的な負担を軽減する一助にはなっていました。
先生が図書館へ出向く手間は発生しますが、専属の学校司書を置く予算がなくても、工夫次第ですぐにでも取り入れられる良いサービスだと感じました。