《教育こぼれ話》教科横断の学びがもたらす意外なこと
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いつもネタの壁打ちをさせてもらっているライター「はるな」さんとの雑談。小学生3人のママさんでもあるはるなさんと子育てや教育についておしゃべりします。
今回のテーマは、
✅子育てに反映される親の願望
✅教科横断の学びに潜む意外な落とし穴
🔽おしゃべり仲間:はるなさんのnote🔽
https://note.com/halunatsuaki
今回のテーマは、
✅子育てに反映される親の願望
✅教科横断の学びに潜む意外な落とし穴
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教育の明日をよむ
knockout
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親の願望と教科横断の学び。いただいたコメントから考える
コメント

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あの頃泣いていた我が子も今や中学生になり元気に学校に通っています。
カリキュラムオーバーロードのエピソード第2弾です。
中一の時に「漢字やっと書けるようになった!問題出して」と言ってきた事があります。いつもは自室で勉強するので中学のワーク自体見せてもらうのが初めてでした。
ビックリしたのが書き取りの問題が、付箋・顎・秀麗など私達の時代にはなかったものばかり。↓
現学習指導要領で、中学英語が難化している事はよく聞きますが、他の科目もなかなかのものです。令和の子ども達、ホントによく頑張ってる。
(ネガティブ&長すぎコメントが続いて失礼しました)