#119 スパークリング日本酒の開発奮闘記
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京都・伏見の酒蔵 玉乃光酒造の社長やってます。創業350年。 第14代蔵元です。
でも、ホントは日本酒素人なんです。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵
何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。
何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。
でも、ホントは日本酒素人なんです。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵
何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。
何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。
蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜
羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元
- 03:431.
タイトルコール
- 06:232.
スパークリング日本酒の製造って難しいってお話。
コメント

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月江 瑞穂 (つきえ みずほ)
2024年2月12日
都度、上がりが違う「スパーリング日本酒」も、それはそれで魅力的ですね(^^)自然な発酵の過程ですから
羽場洋介@350年酒蔵
2024年2月12日
そうなんですよ!でも、とはいえ、最低限のクオリティはいるので難しいんですよね。