#167 古い蔵にはとんでもない魅力がある
10:11
74再生
京都・伏見の酒蔵 玉乃光酒造の社長やってます。創業350年。 第14代蔵元です。
でも、ホントは日本酒素人なんです。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵
何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。
何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。
でも、ホントは日本酒素人なんです。
異業種から酒蔵の経営に挑戦中。
経歴:公認会計士→コンサル→飲食業→酒蔵
何でもない人間が創業350年の酒蔵を継ぐことになった気持ちを配信します。同じ環境になる人なんていないと思うけど、参考になる話をできるかも知れない。
何かチャレンジしたいことがある人に聞いて欲しい。
知らないことが強みになることを知ってほしい。
酒蔵経営を赤裸々に発信していきます。
蔵元の、酒・経営・人生。〜創業350年の酒蔵の逆襲〜
羽場洋介|創業350年酒蔵 十四代蔵元
- 03:251.
タイトルコール
- 06:462.
蔵をビジネスモデルの中に組み込んでいきたい。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
月江 瑞穂 (つきえ みずほ)
2024年3月27日
酒蔵も人体の細胞と同じてすね(^^)!適当な周期で新陳代謝を起こして生まれ変わっていく。
羽場洋介@350年酒蔵
2024年3月28日
めっちゃ長い周期ですけどね笑