AI目次
発達障害、男女差の実態とは
支援級を嫌がる娘への対応策は
通常級での二次障害リスクを考慮
発達支援、先生との連携が重要
子供の意思尊重、親の役割とは
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 00:43
    1.

    チャプター 1

  2. 01:00
    2.

    チャプター 2

  3. 04:46
    3.

    チャプター 3

  4. 02:35
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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ついてるついてるついてる
2025年10月2日
男子だけクラスの担任したことがある女性教員です😌
特別支援学級の担任、学級運営補助指導員は女性が多いです。修学旅行やキャンプなど、宿泊学習の引率は数少ない男性教員ばっかりに負担が…🤣
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立石美津子公式アカウント
2025年10月2日
女の先生が多ければ、女の子も安心するかもしれませんね
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ららら
2025年10月1日
ご回答ありがとうございました😭
多動などが出やすい男児であったり、発現リスクの性差で診断のつながりやすさ、実際に男児のほうが多いということ、詳しく教えて頂きありがとうございました。納得です。うちは不注意タイプで離席や多動ないので気づきにくいです。中学の特別支援学級や特別支援学校高等部でも男子が多い環境に慣れていくしかないですね。学校が変わってしまうためお試しの1カ月体験は難しく、次の知的学級体験はプラス体験となるよう、今の学校と知的学級の学校で工夫していただける話が出ているので頑張っていきます
返信
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立石美津子公式アカウント
2025年10月1日
そうです。男児が多い環境に慣れていくしかないですよね。

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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