TOPライフスタイル子育て子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方【相談】外出先でトイレを怖がり、オムツが外れずこまっています14:39 2025年10月15日 1,245再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次外出先トイレの恐怖、原因を考察焦りは禁物?成長を待つ余裕を持つ支援学校への期待、おむつ卒業の可能性育児疲れも当然、自分を許すことの大切さ騒がしい子どもたち、注意すべきか否かAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。タテイシミツコです。 この放送では毎朝7時に発達しようが予定まにお伝えしています。 アメブロのフォームは朝7時、昼12時、夜8時に更新しています。 まず今日はVoicy社のデイリーテーマ、DASHの定番メイクということですけど、 私ね、眉毛にアートメイクしているので、もうこれはバシッと決まっていて、 定番です。要は入れ墨ですね。 でも入れ墨と違って、皮膚の奥深くまで墨を入れるわけじゃないので、 そうですね、3年ぐらいするともう薄くなってくるので、 また3年に1回ぐらい、眉毛アートメイクしてます。 はい。ということで、これが私の定番メイクでした。 ということで、今日はビーママさんからのご相談です。 じゃあ、チャプター書いてお答えしますね。 というか、まずビーママさんからの相談です。 先日は運動会の件、アドバイスありがとうございました。 主人と話し合い、泣いてまで参加させる必要ないよねとなり、 運動会は不参加にすることにしました。 当日は遠出でお出かけをして、本人とは楽しく過ごさせていたので、 この選択もありだったんだなと思いました。 運動会すごい嫌がる自閉症のお子さん、 私はでも休んじゃえばいいんですかということで、 休んで正解だったということですね。 この後が質問ですね。 質問があります。 自閉症で中度の知的障害持ちの息子なのですが、 出かけ先のトイレに困っています。 家や保育園、療育ではトイレで排尿はできます。 ただ、出かけ先でトイレ怖い、トイレ嫌だ、おしまいと言って行きたがりません。 かわいそうですが、無理に母が連れて行くと大泣きです。 母が先にする姿を見せて、怖くないから大丈夫だよと声をかけても嫌がります。 療育や保育園のご行為で、短時間布パンツで過ごすこともあります。 自宅もパンツで過ごすこともありますが、 ジャーッと漏らすこともあり、不快感あまり感じにくいみたいで、 濡れても平気みたいです。 なかなかおむつが外れなくて困っています。 外出先でのトイレや、今後おむつを外すにはどうしたらよいでしょうかというご相談です。 はい、ではお答えします。 # チャプター 2 結論から言うと、運動会と同じ考えでいいと思うんですね。 無理して、家ではちゃんと排尿できて、漏らすこともあるけど排尿できる。 だったら、外はおむつでもいいんじゃないでしょうか。 特別支援学校に入学予定ですか? 特別支援学校に行けば、おむつ外してくれるので、 丸投げでいいんじゃないでしょうか。 ピーママさん、運動会参加させなきゃいけないんじゃないかとか、 学校上がるまでおむつを外さなきゃいけないんじゃないかって、 ちょっと焦りすぎなんじゃないかなって思ってしまいます。 焦りすぎが禁物でですね、 今外でトイレ、外出先でのトイレ、すごく嫌がっているのにですね、 無理して、お母さんが見本を見せたり、泣いても連れて入るみたいなことをしていたら、 これね、北風と太陽でますます外出先でトイレに行きたがらなくなって、 それがもうトイレ恐怖になってですね、パターン化してしまいますから、 もう外出先ではおむつでいいんじゃないでしょうか。 無理して嫌がるものを無理にすると、絶対さらに固くなり、怖がりますよ。 外でトイレできない子も結構いますよね。 あと、今話は変わりますけど、おしっこはトイレでできるけど、 うんちはボトンと落ちて水がはれるのが嫌だとかね、 自分の体から自分の物体が出てくるのが嫌だということで、 うんちはトイレでできなくておむつにしてしまう子もいますよね。 お子さんが外のトイレを怖がるのは理由があると思うんですね。 家とか療育園では怖がらない。 外では怖がるということは、不安の要素があるわけですよ。 家とか療育園とか保育園はいつも決まった通りだから、 家庭みたいに慣れている、知っているトイレですよね。 でも外出先というのは、行き先々でトイレの形態が異なりますよね。 例えば多目的トイレでも、結構汚い多目的トイレもあれば、 きれいな多目的トイレもあれば、あと音の違いもあったり、 あとエアタオルが設置してあったり、蛍光灯がチカチカしてたり、 あと匂いがきつかったり。 外のトイレって行く場所、いつも決まった外のトイレじゃないと思うので、 違うトイレですよね。 だから慣れないんだと思うんですよ、いつまでも。 家庭や療育園や保育園は、もう知っている通りだから安心。 外はいつも違うトイレ、外出先になると。 だから怖いってなると思うんですね。 だから、無理してね、今外出先ではもうおむつでいいっていう風にして、 ママがたぶんおしっこ行きたくなったときは、一緒に多目的トイレに入ると思うんですね。 だから、多目的トイレに入っているだけでいいんじゃないでしょうか。 そしてママがして、あなたはおむつにしていいよっていうことで、 トイレに入れるだけで立派にすればいいんじゃないでしょうか。 はい、ちょっとお茶飲みます。 鼻息荒くして、小学校上がるまでにあれもこれもあれもこれもってやっていると、 状況は悪化すると思います。 支援給はね、おむつ外してくれないところもありますけど、 おむつ交換はしてくれますけど、おむつ外してくれないところもありますけど、 特別支援学校は新ペン自立が学校の目的ですから、 おむつ外してくれると思います。 小太郎が小学校に上がるときも、 おむつ、6歳のとき、外れるか外れないかっていう感じだったんですね。 特別支援学校に入ったときに、やっぱりおむつの子いっぱいいたんですけど、 1ヶ月で外して、学校のトイレでおしっこできるようになりました。 学校のトイレでできるようになったら、今度は外出先でもできるようになる。 というふうにですね、成長とともにできるようにやりますし、 支援教育の中では、特に特別支援学校の場合は、そこを重点的にやってくれますから、 学校に丸投げでいいんじゃないでしょうか。 今日の話をまとめると、家ではできて外ではできない。 家は安心できるからトイレできる。 外では安心できないからできない。 外のトイレってね、いろいろたくさんのパターンがありますよね。 知らないトイレ。 だからそのときに無理して、外でもここで知らないとすると、 ますます恐怖心が募ってしまうには、家でもトイレができなくなったら大変じゃないですか。 だから、まだね、保育園用事ですよね。 おむつでいいんじゃないでしょうか。 それから感覚どんまっていうのが自閉症の子にはあって、 感覚過敏もあれば感覚どんまもある。 痛みがあまり感じなかったりとか、 おむつが塗れた不快感を感じなかったりとかありますよね。 だからそれも重なっているのかもしれません。 ビーママさん、お答えになっていましたでしょうか。 またね、相談があればいつでも書いてくださいね。 # チャプター 3 ではここからは コメント読み上げます。 ハルさんからです。ハルさん何回か書いてくださってるんですけど、すいません。 意味不明というか、私にはちょっと意味がわからないんですけど、はい。 昨日もね、私は食品衛生責任者の資格をあります。 うーん、何のコメントだか全然意味わからないですね。はい。 それから、キキさんからです。 毎日放送ありがとうございます。 他の方の放送でも広告に賛否がありますが、無料で立営者のコミュニティがあることで救われている人もいるので、 存続してほしいなと思いながら聞いています。 差別するわけではないですが、地域には海外の方も明らかに増え、 今までだったら大丈夫だったこともことごとく見直しを求められています。 ヘルプマークが何のためなのか、つけていたら本当の当事者になるのか、 他の方法はないのか、常に考えなければいけないと思いました。 はい、ありがとうございます。 もう一つキキさんです。 続けてすみません。これは質問というより口です。 息子にはASD傾向、LD傾向があります。 赤ちゃんの頃からですが、育児や障害の専門書、関連本を読んでいるとこうした方がいいということがたくさんありますね。 でも本では私自身書いてあることや遊び、カードゲームとか面倒だし、全然好きじゃありません。 息子の苦手を分析し、実践はそこそこしています。 でも年々それも疲れてしまい、何かも嫌になることがあります。 息子の遊びは学びに付き合うのがきつい、勝手に遊びに行ってほしいと思ってしまいます。 息子は誰よりもかわいいのに。 それはね、ママだって人間だから疲れちゃいますよね。 なんかね、子育てしている時にスマホに頼っちゃいけないとかね、 YouTube見せちゃいけないっていう人もいますけど、 もうYouTubeにこもりしてもらわないと、耐えられない時ってあれますよね。 もう大いに結構だと思います。 はい。 # チャプター 4 ではここからは、ちょっと雑談というか この間ね、雨風呂の方には乗せたんですけど、いつだったかな 13日の月曜日の祝日、移動支援で 移動支援の私、ガイドヘルパーやってるので仕事で上野動物園に行ったんですけど、その前に食事をね させなきゃいけないので、西ゼリアに上野広工事にある西ゼリに行ったんですよね。そしたらですね もうすごい子供たちが騒がしいというか、なんか小学生の男の子 8人ぐらいいたかな、がバーンと陣取ってですね、もうすごい 声どんちゃん騒ぎっていうか、大騒ぎ、めちゃめちゃ大声で喋ってる。それから隣にはなんか 2歳ぐらいの子供が3人いて、ママとパパがいて、キーッて気声が発するんですね。幸い私がガイドヘルパーで利用している 利用者さんは子供の気声に敏感に反応する子ではなかったんですけど 隣の、キーッて叫ぶ2歳の子の親御さんたちは、なんかあんまり叫ぶと外へ連れ出したりしてたので、親御さんの態度も言って、これはまあまあまあまあまあ いいだろうと思ったけど、小学生すごい子供だけでなんか遊びに行かせてるわけですね。 で、あのドリンクバーに水を取りに行った時に、小学生が、その小学生たちは実際言わなかったんですけど、私ね多分言っちゃうタイプなのですけど、言っちゃうタイプも私が言わなかったんですけど、 こう言いたかったです。あんたたち、ここは家ではないのよ。他のお客さんもいるから、 もっと小さな声で喋りなさい!お説教したかったです。はい、すごい小学生たちでした。つまんない雑談でした。 ということで、こうやって明るく喋っている私ですか、ちょっと鬱っぽいです。 鬱っぽい人はいつも鬱っぽい感じじゃないんですよね。私は脅迫神経症ですけど。ということで、 皆さんの勇気あるご質問・相談口が皆さんの励みになります。役に立ちます。ですから、いつでもコメントくださいね。 はい、じゃあまた明日7時に寄ってくださいね。 それじゃあね、相談もお待ちしてます。 フォロー、無料放送を頑張って続けていきますので、ぜひフォローもよろしくお願い致します。 それじゃあね、バイバイ! もっと見る #子育て #自閉症 #療育 #発達障害 #オムツ #グレーゾーン #特別支援教育 #支援級 #通常級 #私の定番メイク 子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方立石美津子03:031.チャプター 106:232.チャプター 202:153.チャプター 302:594.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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