AI目次
知的障害のある夫婦の妊娠、その現実とは?
グループホームの子育て支援、その光と影
不妊処置の是非、難しい選択の葛藤
親として、我が子の結婚に思うこと
睡眠とパフォーマンス、その微妙なバランス
AI文字起こし(β版)
子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方
立石美津子
  1. 02:00
    1.

    チャプター 1

  2. 01:09
    4.

    チャプター 4

  3. 01:15
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
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ついてるついてるついてる😎Voi友10号
2024年12月14日
いつもありがとうございます😌実家を出たら家賃水道光熱費を支払わなければいけないと知らなかった知人がいたので、そういえば立石さんにお孫さんができたなら…?と検索して聞いてみました😌遺伝する😭んですね~
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立石美津子公式アカウント
2024年12月14日
いつも聞いてくださりありがとうございます
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ぽんちゃん
2024年3月11日
子どもが軽度知的障害です。
中度のご夫婦なのですね!
施設は完全にボランティアで10年間も子育てされてるんですね。素晴らしいですね!
うらやましいけど、めずらしいからテレビに出るんだよな…期待してはいけない、と自分に言い聞かせています。
もし仮に将来、我が子が恋をして、結婚、子育てを望むなら、叶えてあげたいと思いますが、必然的に、私に負担がのしかかるし、親亡き後どうするのか?と思ってます。
難しい問題です。
返信
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立石美津子公式アカウント
2024年3月11日
ホントに難しい😓😓😓恵まれた環境のご夫婦ですよね

子どもも親も幸せになる発達障害児の育て方

立石美津子

自閉症の息子を25年間育てているシングルマザーです。

こだわり、パニック、自傷に付き合い奴隷のような生活を送っていました。

障害受容が出来ない人

担任との関係性に悩む人

発達障害児を抱えて苦しみ、辛い日々を送っている人、将来に不安を感じている人にお役に立てる発信をしています。

息子のこだわりに付き合わなくてはならない日々はまだ続いていますので、愚痴もここで共有させてください。

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